検索は「fcast」「嵐視聴率」「視聴率速報」

フジテレビ火9「シバトラ~童顔刑事・柴田竹虎~」小池徹平主演 視聴率 1話から6話感想 あらすじ


【AD】

【小池徹平】
【最新回の見逃し配信はTVerドラマ】
シバトラ 1 (1) (少年マガジンコミックス)WaT Collectionあたらしい日々/黄金の月(初回限定盤)(DVD付)

公式サイト 予告動画
裏トラを見る
放送回*放送日*視聴率*サブタイトル
第一話 7/08 13.0% 「童顔刑事(秘)潜入捜査せよ」
脚本:武藤将吾 演出:佐藤祐市
第二話 7/15 12.2% 「約束…君のために僕は飛ぶ」
脚本:武藤将吾 演出:佐藤祐市 ゲスト 川野直輝 他のゲスト
第三話 7/22 13.4% 「裏切り… 僕は貴方を許さない」
脚本:武藤将吾 演出:石川淳一 ゲスト:鈴木亮平
第四話 7/29 14.0% 「完結編 君が鬼神なんだね」
脚本:武藤将吾 演出:石川淳一
第五話 8/06 11.7% 「萌え~メイド喫茶に(秘)潜入」
脚本:武藤将吾 演出:佐藤祐市 ゲスト:小池彩夢 志田菜々子 青木伸輔
第六話 8/12 *9.6%「復讐…涙あふれる最終対決」
脚本:武藤将吾  演出:岩田和行

主題歌あたらしい日々 
原作/シバトラ 企画:立松嗣章 プロデュ―ス:稲田秀樹  
小池徹平メイドに変身でもえ~!
【AD】


あらすじ予告
第一話
少年にしか見えない超童顔刑事を中心に、個性的な仲間たちが荒廃した少年犯罪に立ち向かうコメディー刑事ドラマ。ある雨の日の横浜・繁華街の路地裏で、柴田竹虎(小池徹平)はヤンキーに金をせびられていた。
感想
小池徹平初主演の連続ドラマで、彼にも期待しているので、このドラマを当ててほしいが、初回の前半部分が、何とも言えないコメディが部分が少しガッカリ。話も少し、強引でどうなんだろうかと思ったが、後半はアクションも豊富で、展開は案外スピーディー良かった。
このドラマは潜入捜査させるために選ばれた童顔の刑事に話だが、主演の小池徹平は、役にはまっていたようだ。時々、セリフに感情がこもってないときもあったが、アクションにはがんばっていたし、第一に、役に違和感がない要にも感じるが、高校生は問題ないが、中学生に見えるとか言わせるのどうも違和感がありそうだけど。大後に関しては、彼女が芝居がうまいのわかるが、このドラマのヒロインをやるには、どうなんだろうかと思えた。彼女はどんどん地味になっていく印象が、個人的には深まっている。藤木の使い方は今までのフジにないパターンで、おもしろい。塚地とはなかなかいいコンビになりそうで、二人のシーンは楽しい。このドラマでは、この二人に、シバトラが助けられるといった感じで、物語は進むのなら、期待したい。シバトラは事件解決に都合がいい能力者設定なのか。この設定が生きるのかどうかは、まだよく分からないので、もう少し見ていきたい。
イマイチな所は、あの父親を見た瞬間これはなにかある、そして、娘の虐待のあと、それはちんぴらのためではなく、家から逃げてると言うことから、展開が丸わかりなのは残念。視聴率予想は、13%前後くらいかな。
第2話
竹虎(小池徹平)は美月(大後寿々花)も通う本牧高校2年B組に生徒として潜入!最近、中高生を使い悪質な事件を起こしている「鬼神」の正体を探る竹虎だが・・・。
感想
しかし、小池徹平の学生服を着せたい20代以上の俳優no.1だな。なぜにあそこまで、になっているのだろう!そういう意味では、確実にはまり役で、全く違和感がない。今日の展開を見る限りは、まだまだ、あの高校に、潜入したままで、鬼神を追う展開なんだな。川野直輝が今回で、武良役の鈴木亮平が次の主人公。そしてみんな、大人たちに裏切られ傷を抱えている展開なのか!
今回はかなりスピード感あふれる内容で、全く飽きさせないが、鬼神が仕掛けた爆弾が、花火みたいだったのは残念!バンジーも危険かもしれないのに、なんか緊張感が巧く出せてない気がする。小池が、同じ言葉「キミを信じる」と何度も言うので、呪文のようにに聞こえるので、肝心なところでだけいってほしい。「君が好きだ」と何度も言うとありがたみもないし、信用できないのと一緒なのか?
やはり、藤木と塚時のコンビはおもしろいのだけは確定した!マスタードまみれになったり、二人で制服を着たり、出前で潜入したりと盛りだくさん!けど、宮川大輔は、なんかおもしろくない!バラエティーのまんまの気がして、もう少し、いい演技をしてほしい。
第3話
本牧高校に潜入中の柴田竹虎(小池徹平)は、停学から復帰したばかりで孤立する武良広海(鈴木亮平)が気になっていた。そんなとき、パソコンで「鬼神」の掲示板を見ていた生徒たちが、元担任で武良と懇意だった溝口(唐渡亮)の話題を口にする。すると突然、武良は生徒たちを殴る。竹虎は、武良の停学の理由が学年主任と体育教師を殴ったからだと聞く。
感想
柴田竹虎は、今回もあんまり単独で活躍しないんだな。これでいいのか?彼のかっこいいところを見せてほしい!それに事件の解決はすべて、チーム竹虎が揃って解決するというパターンなんだな。鬼神シリーズって、確かに誰が鬼神なのか気にはなるが、あまり魅力的な話でもなさそうなんだけど、どうなんだろう。けど、今回は話自体は、スピーディーで、案外楽しかったけど、溝口と武良の最後の対決は、実力で完全決着をつけてほしかった。なんかそういうところが工夫してほしいよ。
第四話
柴田竹虎(小池徹平)は、宝生美月(大後寿々花)と鬼神からのメ―ルを読み返していた。鬼神は2年B組全員に千手峠まで来るよう指示、そこで自分の正体を明かすという。それを見た藤木小次郎(藤木直人)と白豚(塚地武雅)は鬼神の正体について推測するが、竹虎は千手峠に来ないよう念を押す。
感想
本牧高校2年B組の誰が鬼神か行動が一人だけ違いすぎたからと、始めっから見えていたから、それほど魅力的な話じゃないと書いていたけど、結末はそれほど悪くなくて、楽しめた。閉じこめられる展開も悪くないけど、逃げ出すのにあんな秘技を使うのか。みんなで協力して、脱出って展開の方が、なんとなくしっくりしたけど、なかなか難しいのか?今回は、竹虎大活躍で、案外素直な展開で分かりやすいが、新庄と藤木の絡みとかあれだけ引っ張る必要性あるのとか思ってしまった。できたら、3人で活躍する方が軽快に展開するし楽しめる。河東家での鬼神暴き展開はなかなか小池の演技が光った。
ここに出ている高校生は、さすがに現役高校生ではないので、さすがにうまいが、末永遙がまたも似たような役で、もう少しかわいい役をやってほしいと勝手にいのる次第だ
第5話
失踪中の少女・生島透子(志田菜々子)の捜査を命じられ竹虎(小池徹平)はメイド喫茶に潜入する。失踪事件には竹虎の父を殺した落合(橋爪遼)も絡んでいるらしく…。
感想
鬼神の話から、、今回は藤木、竹虎、さくらの過去における落合に絡んだ話で展開されていくが、今回はなかなか興味深いし、話の展開もスピード感満点で、飽きさせない。このドラマでの小池の安定感は、侮れない!今回は、塚地が巧く働いて、チーム竹虎が巧く絡んでドラマがかなりいいコンビネーションです済んでいる感じがした。そんな中、ドンドン宝生美月の存在が、薄れていくのは、話の流れのためかな。けど、ヒロインという立場なら、ギリギリ、メイドになったりするのはありかもしれないが、何の関係もない子供である美月が、さくらに過去の事件を聞き出そうとするのは、何か違うような気がする。今回も、ゲストがいい働きをしていたのも、おもしろくしている。メアリーと落合は、なかなかおもしろい話のエッセンスになっていた。落合は、それほど出てこなかったが、メアリーと話すシーンは、なかなか、よかった感じがした。このドラマは、振り返ると、ゲストがいい働きをしているんだな。それをレギュラー陣が、巧くまとめてきてるので、話がいい感じに終わるのかな。来週は、落合を追いつめていく話みたいな感じなので、期待できそうだ。
第六話
竹虎(小池徹平)はさくら(真矢みき)から、メード喫茶で働く小、中学生に売春をあっせんしていた落合(橋爪遼)について聞かれる。落合は、竹虎の父とさくらの妹・ゆり(原田佳奈)を撃ち殺した犯人だが、竹虎の同級生でもあった。そして、さくらは、落合が失跡中の透子(志田菜々子)と最後に通話した人物だと明かす。竹虎は、透子の事件の再調査のため、新庄(宮川大輔)と組んでメード喫茶に向かう。同じころ、古着店にいた小次郎(藤木直人)に、竹虎あての電話が入り「また誰か殺されたくなければ、これ以上おれのじゃまをするな」と告げる。それが落合だと確信した小次郎は、帰宅した竹虎に落合にかかわるなと忠告するが、竹虎は聞き入れない。
感想
最終対決と書いているので、落合との戦いは終結するのかと思ったが、本当の最終対決は最終回という感じになるのか。このドラマの登場人物に、あれだけ関連した人物を。ここで殺すわけにはいかないよな。そのため、さくらと落合の対決シーンが、間延びになって、いつものスピード感が感じられないのは残念。けど、全体的にスピード感がなかったのは、演出家のためか?すきっとしない展開で、最後の埠頭は延々とやっている感じで、竹虎の見えない刀が、落合を切り裂いてしまういいシーンが、すばらしかったが、その前段階の竹虎たちと落合の対決が長すぎる気がした。けど、小次郎の活躍や白豚がいい味を出していたおかげで、物語はいい感じで次へつながっているようだ。竹虎は、かなり説教くさいが、それも父親の思いだからしょうがない。竹虎の瞳を見ると、すべてがしょうがないと思わせられるのは、小池のもつパワーなのかな?
宮川は、役作りの時に、あのめがねはどうかした方がいいとは考えなかったのだろうか?彼が活躍するとどうも嘘くさい。落合は、少しだけ登場する時は、雰囲気を出していたが、あまりに出演が長すぎて、頭がいかれただけの奴にしか思えん。
第七話
柴田竹虎(小池徹平)は千葉さくら(真矢みき)から、中学、高校生の間で流行している覚せい剤入りキャンディーの捜査を命じられる。取調室では、新庄徹(宮川大輔)が17歳の生野弥生(大平奈津美)を調べていた。弥生は尋常ではない様子で、飲めば苦しくない「あれ」を飲みたいからここから出してくれと訴える。さくらは弥生に帰宅を許可し、竹虎に尾行を命じる。弥生がやって来たのは、「サティスファクション」という女子高生に人気のショップだった。店内には、どういうわけか宝生美月(大後寿々花)、藤木小次郎(藤木直人)、白豚(塚地武雅)の姿があった。
感想
何かわかりにくい脚本だったけど、鬼神事件で、メインにならなかったリカが登場し、話が展開するのだが、今回の話は、最初から強引な展開で、もう少し丁寧に作った方がいいのではないかと思える。新庄が取り調べていた女子高生を、さくらが勝手に釈放するし、さくらの言うことなら、あんなに苦しんでいる薬漬けの少女を、平気でおとりに使うのを許してしまう竹虎。リカには、あれほど真っ直ぐな瞳で、彼女たちの心に向き合う真摯な男なのに、別人になったようだ。宝生美月に事件の現場を知らせるメールを彼女に送って、危険な事件に巻き込んでしまったりと何しろ、こういう行為を竹虎はやるのかと思ってしまう。いくら美月をこの事件に巻き込みたいという脚本とはいえ、竹虎って信念がないのと、考えたくなる。今回は、彼の確実に行動がおかしい。「ヘルタースケルター」は訳の分からない方向に行くし。何がやりたいのか?ただ、脚本家が考えた話をおもしろくする方向に持って行くために、なにか、いけない方向に行っているような気がする。そのため、どうもスッキリしない展開で、大丈夫なのか?彼がしっかり見つめる先にいる助けるべき子供たちを、彼自身が危ない方向に導くだけの展開は、どうにかしてほしい。アクションシーンも多く、小池徹平はよくやっていると思うけど、脚本に何か引っかかることが多くて、残念だ!リカの末永遥もあれだけ熱演して、いい味を出しているのだから、どうにかならないものか。
第八話
柴田竹虎(小池徹平)は町田リカ(末永遥)と共に樹海に連れて来られると、竹虎らを拘束した芸能事務所の男たちが掘った穴に埋められてしまう。同じ頃、宝生美月(大後寿々花)は対峙する落合建夫(橋爪遼)から竹虎が命の危機に瀕していると聞かされる。また、暴行され倒れていた藤木小次郎(藤木直人)と白豚(塚地武雅)は意識を取り戻す。竹虎の居場所の手がかりを得たい小次郎らは、芸能事務所に忍び込み捜索をする。
感想
落合が、学芸会か?と、リカと母親のシーンを皮肉っていたが、脚本家もそれが分かっていながら、あのような脚本を書いたのだろうか?ここの展開は、どうもイマイチだったが、今回はそれ以前の場面は、いろいろ言いたいことは、次から次へと出てきそうだが、小池にしろ藤木にしろ、アクションはよくやっていたし、彼らの力で、何とかおもしろい展開になってはいた。けど、展開自体がどうにも、こうにもとにも、あなだらけで、一生懸命やってる彼らがかわいそうになる時がある。脚本家、演出家がともに問題だな。もう、竹虎にしろ、藤木にしろあれだけやられまくっているのに、超人みたいに扱われている感じ展開するのは、どうなんだろうな。平均が10%超えているのは、役者の力だから、小池君にはこれからにつなげてほしい
第九話
竹虎(小池徹平)は落合(橋爪遼)が企てている計画を探るため、さくら(真矢みき)の反対を押し切って、単独で少年刑務所に潜入する。その件を聞いた小次郎(藤木直人)は、美月(大後寿々花)、白豚(塚地武雅)に報告し、少しでも役に立ちたいと独自に落合を追う。そのころ、竹虎は誰が若林か探ろうとするが、受刑者は番号で呼ばれるため見つけ出せない。ある日、ある受刑者が、看守の小杉(大河内浩)に警棒でたたかれた。受刑者は謝るが、小杉はたたき続ける。竹虎が止めに行こうとすると制された。”鬼神事件”の主犯として服役中の河東学人(大東俊介)だった。
感想
さすがにやりすぎ!もうついて行けない脚本に落ちてしまった。何か小池徹平がかわいそうで、不憫に思える。このドラマに関して言えば、完全に出演者のためでもなく、竹虎とモンスター落合との攻防と言う展開にしてしまったのは、つまらない。訳の分からん計画を立てるし、完全なる脚本の暴走、それを指示したpの責任だろう。これはつまらないドラマになりかけてはいたが、完全にもうダメだ。落合は、悪役としてあまり魅力がないので、無視してきたが、あまりにおもしろみがない。
第十話
竹虎(小池徹平)は、少年刑務所の服役囚・伊能(姜暢雄)らの脱獄計画を明かされる。脱獄後は落合(橋爪遼)と会う段取りになっていると言い、結局、竹虎も計画に参加することに。そのころ美月(大後寿々花)は、意識が戻らない白豚(塚地武雅)の病室にいた。また、藤木(藤木直人)は、さくら(真矢みき)に呼び出されて、白豚の事件についての事情聴取を受けていた。翌日、竹虎は河東(大東俊介)から、実は伊能が「鬼神」かもしれないと聞かされる。河東は「鬼神」として捕まったが、実は以前から「鬼神」は存在しており、そのオリジナルが伊能かもしれないというのだ。
感想
イマイチ、スッキリしない脚本だが、アクションだけは見る意味がある。小池は頑張っているし、姜暢雄もいい感じだ。話が大きくならないといいけどと思ったが、それほど大きくならずに、無難にまとめにはいったのはよかった。あまり魅力的でなかった落合が死んだのも悪くない。最終回まで何とか、見ることが出来そうだ。
最終回
柴田竹虎(小池徹平)が落合建夫(橋爪遼)の胸に刺さったナイフの柄に付いていた紙を開くと、「鬼神が復讐(ふくしゅう)の裁きを下す」と書かれていた。そこへ新庄徹(宮川大輔)がきて、竹虎に疑いの目を向け、結局、竹虎は警察に連行される。その時、竹虎は床に羽根が落ちているのに気付く。警察に向かう車の中で、竹虎は新庄から藤木小次郎(藤木直人)が白豚(塚地武雅)の事件で拘置されていることや、千葉さくら(真矢みき)も竹虎の潜入捜査の責任を取って拘束されていることを聞く。そんなとき、通り掛かったビルのデッキに宝生美月(大後寿々花)がいるのを新庄が見つける。竹虎は、美月の体に死に神の手がまとわりついているのを見てしまう。
感想
なにか、何となく終わったけど、でている役者はかなり演技的には、よかったとは思う。小池徹平は、アクションもよかったし、演技的にも魅力的だし、藤木直人は、アラウンド40の時の役よりやはり男臭い役の方がいい感じだ。けど、脚本は伏線になっていたことはうまくまとめていたが、なにかわくわくしない結末だったのだけは確かだ。特に美月が鬼神であったのは、本当につまらない。意外性はあるけど、それだけだった。脚本は魅力的ではなく、出演者の力だけでなんとか見終えた感じ。大後は、演技がいい悪いとかじゃなく、なんかつまらない女優になりそうだな。 
関連記事




コメント

柴田竹虎の心に響くコトバが感動しますね。
5話のラストの「死んでいい人間なんて誰もいない」うるうるですっ!
僕は、シバトラ昨日も見ました。シバトラの良いところは、事件を解決するまでの手順がまるで本物の警
察を見ているような迫力があるところです。
これからも、毎週かかさず見ます。
巧さん、コメントありがとうございます。南明奈を含めて婦警三人は、飾りですよ。いい流れ出来ているので、南明奈に活躍してほしくない!と、個人的には思います。鬼神編とは、全く別の話だと思いますけど、どうなるんでしょう。
そろそろこのドラマも半ばにくるけど南明奈はレギュラーなのにストーリーに全く絡んでないみたいだけどはたして毎回出る意味あるんでしょうか?
後半で活躍するのかな?原作読んでないからわからないけど…
まあドラマ自体は面白いんでどうでも良いかな。
3話かけた鬼神編とこれからの展開はつながりはあるんですかね?
川野直輝君が懐かしい!!!
昔は滝沢君と翼君と怪談トリオとして頑張っていたのに辞めちゃったんですよねぇ。
昔と全然変わらなくて凄い嬉しかった。
ちょっと前には仮面ライダー物に出てたと聞いていたんですがさすがに見れなくて、今回ちゃんと姿を見れてそれだけで満足ですvV
あと徹平ちゃんがカワユス。
癒されます。
個人的にこのドラマは最後まで見続けようと思うドラマです。
これはコメディードラマですか、シリアスドラマですか。
アッキーナですか。彼女の事はほとんど何も知らないのですが、言われなければ何処に出てたか分からない位、ホントに花を添える程度でしたね。そういう役割も必要なんですかねぇ、、これからの若手ですから頑張って欲しいです
コメディーは脇の方に任せて、シバトラさんはアクションをもっと濃厚にしたら面白くなりそうですね!
大後寿々花は、ヒロインと言う感じには、私には見えなかったです。けど、南明奈があまり出てこなかったのは、かなり安心しました。番宣を見ると、彼女がヒロインかなと思える活躍ぶりだった。
シバトラ、第1話。
面白かったとおもいます。小池徹平の演技も、案外イケるんだなぁ。と感心しました(スミマセン)
大後寿々花は子役のイメージが強いしヒロインタイプではないと思うんですが、、何かイマイチな感じでしたが、最後の方は違和感なくドラマに入り込めました。
何といっても、脇を固める方々のテンポの良い掛け合いが素晴らしい!重苦しい物語の内容も笑い跳ばせる勢いで良かったです。
あの昼ドラの『安宅家の人々』に出てたひと最高でした♪

コメントの投稿

非公開コメント

最新コメント
データ取得中...
Amazon

スマホ、タブレット QR
QR
プロフィール Profile

管理人

Author:管理人
性別 男性 20歳以上
ペット 猫
趣味 ドラマ 映画 


free counters
By FC2ブログ

Powered By FC2ブログ

サイドバー2下の追尾スペース
ここに追尾させたいものを記載します。