【孤独のグルメ10】全話視聴率推移 感想 あらすじ



CATEGORY【松重豊 】孤独のグルメ8
人気ドラマ:【Fcast バラエティ視聴率速報】
孤独のグルメ:テレビ東京
毎週金曜 深夜0時12分放送

【主演】松重豊
【原作】「孤独のグルメ」 作・久住昌之 画・谷口ジロー(週刊SPA!)
【脚本】田口佳宏 児玉頼子
【演出】井川尊史、北畑龍一、佐々木豪、中山大暉
【音楽】久住昌之 ザ・スクリーントーンズ
【チーフプロデューサー】祖父江里奈(テレビ東京)
【2022視聴率世帯個人総合】
01 10/07【2.3】【1.1】【6.6】神奈川県相模原市橋本の牛肉のスタミナ炒めとネギ玉
【脚本】田口佳宏【演出】井川尊史
02 10/14【】【】【】東京都港区白銀台ルンダンとナシゴレン
【脚本】児玉頼子【演出】北畑龍一
03 10/21【】【】【】神奈川県横浜市桜木町の真鯛のソテー オーロラソースとまぐろのユッケどんぶり
【脚本】田口佳宏【演出】井川尊史
04 10/28【】【】【】東京都練馬区大泉学園のサザエとキノコのプロヴァンス風と牛タンシチューのオムライス
【脚本】田口佳宏【演出】佐々木豪
05 11/04【】【】【】千葉県柏市鷲野谷のネギレバ炒と鶏皮餃子
【脚本】田口佳宏【演出】中山大暉
06 11/11【】【】【】岐阜県下呂市のとんちゃんとけいちゃん
【脚本】田口佳宏【演出】北畑龍一
07 11/18【】【】【】東京都渋谷区笹塚のふうちゃんぷるととまとカレーつけそば
【脚本】児玉頼子【演出】井川尊史
08 11/25【】【】【】富山県富山市のかに面おでんと海鮮とろろ丼
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【Fcast バラエティ視聴率速報】
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カテゴリー::【松重豊 】孤独のグルメ8

松下由樹 所英男 西入美咲
06 岐阜県「下呂市」。いつもの鞄と東京土産を片手に高山線上呂駅の趣きある駅舎の前に立つ五郎(松重豊)。中学校の校長を務める同級生の佐野(松下由樹)に頼まれて、講義の依頼を引き受ける。佐野とは同窓会以来、実に25年ぶりの再会で思い出話に花が咲く。緊張の中、無事講義が終わり、ホッと一息ついた途端、急に腹が減りいつもの如く店探しへ。だが電車が全然無く、隣町の下呂の温泉街へ行けず、近くでお店を探すことに。すると国道沿いに無茶苦茶ナイスな佇まいの「大衆食堂」を見つけ、思わずガッツポーズする五郎。お店の看板に期待が膨らみ、さっそく店内へ。

 
松下さんと松重さんが、同級生というのは、さすがに無理がある感じはしたが、佐野と五郎が彼女を呼んでたのはしっくりな感じはあったかも。しかし、マツコさんの番組とかでよく取り上げられる鶏ちゃんが、登場してたけど、やはり、キャベツと共に焼いて味付きで食べるんだな。これは間違いなく美味しそうだし、食べてみたいけど、我が家風で作ってるかも。しかし、食いしん坊五郎さんは、今回も食べまくり。鶏ちゃん、豚ちゃんを平らげたかと思うと、マトンの焼きそばにまで、手を出して、更にご飯をお代わりして、マトンを載せて、卵も絡めるという絶対美味しいご飯に作り上げた。そりゃ美味しいよね。久住さんも、岐阜まで行ったんだな。またもお酒に、焼きそばも頂いて、かなり満足そうだった。 所英男さんどこに出てるのかと思ったら、客役だったんだな。

飯塚悟志(東京03)、おかやまはじめ
07 渋谷区「笹塚」。ゴルフのティーチングプロである石井隆史の依頼でオーダーメイドのゴルフバッグの商談をしに来た五郎(松重豊)。しかしレッスン生たちを指導するのに夢中な石井は商談中も生徒たちが気になり、話が進まない。どうにかデサイン案を送ることで合意したが、商談後、体格の良さから五郎もゴルフに誘われそうになる。何とか逃げ切った五郎だがあのままだと遅くまで・・・と思うと腹が減ってしまい、お店を探すことに。駅前までの道中で料理屋の看板を見つけたかと思いきやまさかの美容院で落胆。だがすぐ近くに手打ちそば・うどんの文字が!お店の面構えと無駄を削ぎ落したシンプルな看板にただならぬ期待感を感じ、五郎はいざ店内へ。


今回の店主役のおかやまはじめさん、たしかに、久住先生が、店を訪ねたときの店主の雰囲気とにてるような。しかし、この店って、どんだけのメニュー数なんだよと言う感じの店だったが、全国各地の料理と思わせるものを網羅して、本当に、作れるのかよと、疑いたくもなったが、大丈夫なんでしょうね。しかし、五郎さんは、そばをまっすぐ食べれのかなと思ったら、聞いたこともない沖縄の料理から始めてたけど、豚肉の美味しそうな料理だった。ふうちゃんぷるとか麩で出来てるんだな。あんまりお麩は食べないので、どんな味か想像もできない!のは少し残念だった。けど、普通のそばをカレーつけ麺にするって、これまた大胆だけど、美味しいかもとは思ってしまった。

渡邉美穂、上地春奈
08立山連峰を望める富山県「富山市」。廻船問屋群が立ち並ぶ風情ある街並みの中、商談相手の大槻萌のお店へ向かう五郎(松重豊)。大槻は五郎の30年来の友人である滝山の姪。富山の地でお店を開業することが夢であった大槻はお店のプランを熱心にプレゼンする。滝山イズム全開のグイグイさに親近感が沸きつつ、大槻の思いに五郎は感心。レトロな路面電車に乗り、車窓から見える景色を楽しんでいると腹が減り、降りてお店を探すことに。ブリにホタルイカ、ます寿司と富山名物を思い浮かべながら探すが、お目当てのお店は中々見つからない。そんな時、暖簾と提灯を発見する。そこには「刺身各種」「おでん」など、実によろしい文字が記載された看板が。富山の地魚や初めて聞く料理名の数々に興味津々の五郎。一人客にも優しい雰囲気に、一か月くらい富山に住みたくなった五郎が酔いしれた懐深い富山飯とは。


今回は、富山市の出張編だったが、どうも、かなり美味しい店だったらしく、久住先生も大満足だったみたいだけど、白子で、あんな蒸し物って始めてみたが、こりゃ酒に合うのかも。商談相手の大槻萌を演じた渡邉美穂は、まったく知らんかったが、はっきりした感じで、これから活躍するかも。けど、今回の店は、おでんに揚げ物、刺し身に、海鮮丼となんでもアリの感じの飲み屋だったが、どれも美味しそうだった。特に気になったのは、かに面というものだけど、童顔が得ても美味しそうだ。あれをほぐして、ご飯にかけて、おでんの汁をぶっかけたら、美味しいのは間違いない。何しろ、金沢おでんはレベルが高いのかも。それに、すす竹って始めてみたけど、冷凍なのかな?けど、噛みごたえがあって美味しそうだ。しかし、あの大飯食らいの五郎が、財布に優しいって、似合わないセリフだったな。

入山法子、甲本雅裕
09 荒川区「日暮里」。「布の街、布の道」と書かれた旗を横目に通りを歩く五郎(松重豊)。立ち並ぶ繊維問屋街を進み、今回の商談相手である増田(入山法子)の元へ。依頼品である“ネクタイピン”を見せると、イメージにぴったりと喜ぶ増田。そして、自身が担当する映画の主演役者と五郎の背丈が似ているとのことで、衣装合わせの代役も五郎にお願いすることに。最初は困惑したが、誉め言葉の連発でどこかまんざらでもない様子だったが…。慣れないことをした五郎は、腹が減りお店探しへ。腹にジャジャーン!と響くお店を目当てに探し歩いていると、「韓国式中華料理」の看板を発見する。堂々たる文字で書かれたお店の名前とメニューの写真、まさに求めていたお店と言わんばかりに大きく頷き、入店する。メニューの多さに注文に難航した五郎が注文した大満足の料理とは。

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