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【桜の塔】視聴率推移 第1章完結でUP 感想 あらすじ  


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カテゴリー【玉木宏】キャリア 極主夫道
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★TVerドラマ
木曜ドラマ『桜の塔』|テレビ朝日
【脚本・武藤将吾×主演・玉木宏による、新たな警察エンタメ誕生】警視総監の座をめぐる出世バトル!!エリート警察官が巨大組織のトップを目指し、野望の階段を駆け上がる!

[キャスト]
上條漣 - 玉木宏 警視庁捜査共助課の理事官
水樹爽 - 広末涼子 警視庁捜査一課主任。漣の幼馴染。
吉永晴樹 - 光石研 警視庁警務部長。東大出身の「東大派」。
権藤秀夫- 吉田鋼太郎 警視庁警備部長。「薩摩派」。
千堂大善 - 椎名桔平 警視庁刑事部長。地方大学出身の「外様派」。
富樫遊馬 - 岡田健史 警視庁捜査一課の刑事。
荒牧雄彦 - 段田安則 警視総監。「桜の塔」に君臨する男。
馳道忠 - 渡辺大知 警視庁警務部の警視。漣の同期。「東大派」。
新垣広海 - 馬場徹 警視庁警備部の警視。漣の同期でライバル。「薩摩派」。
蒲生兼人 - 森崎ウィン 銀行強盗事件の容疑者。
千堂優愛 - 仲里依紗 警視庁刑事部長・千堂の娘。
刈谷銀次郎 - 橋本じゅん 元警察官。漣の父・勇仁の後輩だった男。
小宮志歩 - 高岡早紀 銀座の高級クラブ「S」のママ。元警察官。
【スタッフ】
脚本 武藤将吾
演出 田村直己 星野和成 片山修
エグゼクティブプロデューサー 内山聖子
プロデューサー 中川慎子 中沢晋
【視聴率世帯:個人:総合】
01 4/15【13.5】【7.3】【19.2】警察官25万人の頂点へ! 失敗できない出世バトル…!!
◇脚本武藤将吾◇演出 田村直己
02 4/22【10.2】【5.6】【】【】俺を撃て!! 勝率1%の昇進バトル
◇脚本武藤将吾◇演出 田村直己
03 4/29【*9.5】【5.3】【】同期を救え!! 裏切り者上司を暴け
◇脚本 武藤将吾◇演出 片山修
04 5/06【*9.4】【5.3】【】父は警察官に殺された!! 犯人は…
◇脚本 武藤将吾◇演出 片山修
05 5/13【*9.9】【5.4】【】第一部完結! 父の復讐を果たせ!!
◇脚本武藤将吾◇演出 田村直己

【第2部】5年後
06 5/20【】【】【】
◇脚本武藤将吾◇演出 星野和成

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01 
銀行強盗事件が発生する中、警視庁では次期総監の座を争う、刑事部長・千堂大善(椎名桔平)、警備部長・権藤秀夫(吉田鋼太郎)、警務部長・吉永晴樹(光石研)、各々の思惑をはらんだ交渉が決裂。その影響で現場から犯人が逃走!水樹爽(広末涼子)ら現場の刑事が憤る中、捜査共助課理事官・上條漣(玉木宏)は極めて冷静に、誰も見抜けなかった“犯人特定の手がかり"を提示。出世のためなら手段を選ばない漣が導く、衝撃の展開とは…!?


02 
キャリア組警察官の漣(玉木宏)は、同期である警備部所属の新垣広海(馬場徹)と警務部所属の馳道忠(渡辺大知)と共に、警視正昇進候補に選ばれる。しかし警視正の空き定員は2名。圧倒的に不利な立場の漣は昇進を我が物にするため、自らが捜査指揮をとる連続通り魔事件の犯人を泳がせ、社会的反響を大きくしようと画策。だが、この判断はやがて漣の想定を超え、思わぬ展開へ…爽(広末涼子)たちも巻き込んだ衝撃のラストが待ち受ける!


1話は見てないので、よくわからない部分もあったが、なにしろ、漣の武器は、プロファイリングい卓越して能力を持ち、それを武器に、勝ち抜いてるらしい。何しろ野心家で、何でもありで、トップを目指しているが、そこには父の存在があるみたいだ。それで、上司の娘優愛と結婚をしようとしてるみたいだ。しかし、。彼には幼馴染で、部下の水樹 爽がいて、彼の暴走を止めようとしていると言う感じらしい。彼には刈谷と言う情報屋がいて、かなり力になっているけど、今期橋本じゅんさんは何本のドラマに出てるのか?わからないくらいだな。そんなこんなで彼が抱える連続通り魔事件は、総合力で、犯人の目星は付いてるのに泳がせて、事件を大きくして、自分の出世に役立てようとする狡猾さという設定は、中々無いダークヒーローぶりで興味を引く。普通だったら、事件を早期に解決しようとするのに、彼は、売れたいYOU TUBERを利用して、かなり危険な手法で事件を大きくするけど、他の刑事は、彼の手のひらで踊らされて、何もできんのだな。しかし、本当に都合がよく動いてくれる犯人ではあるが。それがあっての漣の危険な綱渡りの処世術が成立するのだが、話は中々おもしろい。広末さんの役は、個人的には男性の方が分かりやすいが、彼女の中の漣に対する複雑な感情を考えると、女性もありなのかも。

03 
キャリア組警察官の漣(玉木宏)は、警視正に昇進すると同時に警務部へ異動。警務部長・吉永(光石研)により、警察内の不正を取り締まる“警察の中の警察=監察官"に任命され、捜査一課が暴力団から押収した拳銃を横流しした主犯を探るよう命じられる。漣は犯人が爽(広末涼子)率いる水樹班の中にいると推察するが、そんな中“警視庁を揺るがす闇深き不正"が発覚!常に冷静沈着な漣すらも取り乱す事態に発展し…!?


つこのドラマは警察の闇と出世レース、そして、父の死の真相が、軸とって、漣が暴いてく感じなのは分かってきたが、漣の若さを千堂大善が補いながら、勢力を広げようとしてる主流派とは言えない「外様派」の躍進を描いてる感じなのかな。今回は、それに、漣と馳道忠の友情も描かれていた。出世レースで勝ち上がった漣は、切れ者らしく、自分の机の下に、ボイスレコーダーまで湿気けてしまうところが、野心家だよね。確かに自分がいない時に、重要なことを口走るやつはいるのかも。その言葉から、ヒントを得て、彼は動き出すが、拳銃の横長しと不正経理を、見事に暴いていくのは、中々見応えがあった。不正経理は、友情を巧みに利用しながら、馳道忠の良心の呵責を、父の死と絡めながら、暴くとは非情だが、、その代償は、大きなものだったな。しかし、嫌味なやつだが新垣広海が、上司の機嫌を損ねても、馳を救いに行ったのは、心地よかった。最終的に、このことを千堂大善が、うまく利用し、警視総監に貸しを作る展開は劇的で、よく考えられてるのかも。もう、千堂と漣は、公私共に一蓮托生、いい感じの展開にはなってきてるし、楽しいかも。

04
23年前に“自殺"したはずの父は、押収品横流し事件の真相を追ったことで警視庁内の何者かから死を強要されていた…!?キャリア組警察官の漣(玉木宏)は、父を死に追いやった真犯人を突き止めることを決意。警備部長・権藤(吉田鋼太郎)が率いる「薩摩派」に捜査一課の刑事・富樫(岡田健史)を送り込み、手がかりを入手しようとするが、早々に企みを察知され…!?窮地に追い込まれた漣がたどり着く警視庁の深い闇…23年前の悪夢とは!?


次回で、1部が完結するらしい。今回の話の途中から、上條漣の父の自殺の現場に、誰かがいたと言う展開になり、誰が一番、父を死に追いやった真犯人として、劇的なのかと考えると、答えは、気持ちいいほど、漣に一番近い千堂大善というだろうなと推測はできたが、警備部長・権藤が、現場にいたことを指し示すようなライターで、考えすぎかと思わせておいて、やっぱり、千堂だった!いろいろ調べて回る漣を、支配下において、監視もできるし、彼以外いないと吹奏した人は多数いたかも。しかし、1部完結編は、どんな結末になるのか?感想は、次回を見てからだな。

05 キャリア組警察官の漣(玉木宏)は、父を死に追いやった真犯人が長年尽くしてきた派閥のボス・刑事部長の千堂大善(椎名桔平)だという事実にたどり着く。漣はあらゆる手を使い、千堂を失脚させようと画策。ついに逆襲の糸口が見つかったその時、漣は絶体絶命の状況に追い込まれる!?第1章完結へ!!次々と明らかになる、衝撃の事実!父の無念を晴らすことはできるのか。漣vs千堂…警視庁を揺るがす出世バトルの行方は!?


まさか、ここまで、宿敵千堂にいいようにやられる主人公も珍しい。それでも、漣を切り捨てないのは、意外だった。完全に、地方に飛ばしたりするのではないかと思えるような漣のやられ方だったのに、そのまま、娘と結婚させるって、火中も栗を拾うような感じだけど、そのことは、同作用するのか?漣の中では、千堂を叩き潰すネタを、たっぷりと仕入れ、最終的に、とどめを刺すために、雑誌記者まで、呼び込んでたのに、すべての手の内は、小宮志歩を通じて、筒抜けだった。すべてを封じられ、どうにもならないところから、5年の月日で、同逆転できるのか?千堂はさらに巨大な存在いなったが、どこに光明を見つけ出すのか?

06 舞台は5年後…2021年。父を“自殺"へ追いやった千堂(椎名桔平)への復讐を誓い、虎視眈々と“その時"を待ち続けたキャリア組警察官の漣(玉木宏)。警視庁内の勢力図も様変わりし、漣にとって義父であり宿敵でもある千堂は、今や副総監の座に上り詰めていた。警視庁捜査二課長に着任した漣は政界スキャンダルを武器に、千堂を失脚させようと画策!?
《正義》と《野望》が絡み合う義理の父子による出世バトルが、ついに幕を明ける!

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