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【おちょやん】視聴率推移2 あらすじ 最終週


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カテゴリー【NHK朝の連続テレビ小説】エール
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★TVerドラマ
NHK連続テレビ小説『おちょやん』
【NHK朝の連続テレビ小説】期間平均視聴率ランキング 
上方女優の浪花千栄子を題材に、戦前から戦後の大阪で貧しく生まれた少女が女優を目指す生涯をフィクションで描く。

【主な人物】
竹井千代 - 杉咲花(幼少期:毎田暖乃)大阪 の南河内の貧しい家に生まれた口が達者で機転が利く少女
竹井テルヲ - トータス松本 千代の父で、養鶏で生計を立てる。
竹井栗子 - 宮澤エマ 新しく、千代の母となる。
竹井ヨシヲ - 荒田陽向 千代の弟である。
岡田シズ - 篠原涼子 芝居茶屋「岡安」の女将である。
岡田宗助 - 名倉潤 芝居茶屋「岡安」の主人で、シズの夫である。
岡田みつえ - 東野絢香(幼少期:岸田結光)芝居茶屋「岡安」の一人娘である。
岡田ハナ - 宮田圭子 芝居茶屋「岡安」の先代女将で、シズの母である。
富川菊 - いしのようこ 老舗芝居茶屋「福富」の女将である。
【制作】
脚本- 八津弘幸
音楽 - サキタハヂメ
主題歌 - 秦基博「泣き笑いのエピソード」
演出 - 梛川善郎、盆子原誠
制作統括 - 櫻井壮一、熊野律時
プロデューサー - 村山峻平

20/11/23 8:15-放送
【14.8】もうすぐ!連続テレビ小説「おちょやん」
2020年12月28日(月) 8時00分~8時15分
【17.2】【連続テレビ小説】おちょやん よいお年を!
↓全話視聴率↓

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【3月】
第13週【18.1】「一人やあれへん」
月①17.4 火②18.0 水③18.4 木④17.7 金⑤18.9:土⑥12.8
千代(杉咲花)は、道頓堀で起こった放火騒ぎが弟のヨシヲたちの仕業だったと、劇団の仲間たちに謝る。一方、一平(成田凌)は突然、岡安を出ていき、部屋を借りて一人で暮らし始める。お茶子たちは、一平に“いい人”ができたのではとうわさする。ヨシヲと別れた夜以来、一平に対して気まずい思いを抱く千代だったが、岡安のハナ(宮田圭子)から一平へのお使いを頼まれてしまう。新居を訪れると、部屋の中から女の声がして…

第14週【16.9】「兄弟喧嘩」
月⑧17.2 火⑨16.6 水⑩16.4 木⑪17.1 金⑫17.2:土⑬12.0
昭和7年、天海一平(成田凌)が二代目天海天海を襲名し、千代(杉咲花)と夫婦となって、3年の月日が流れた。鶴亀家庭劇は道頓堀で順調に人気を上げていく中で、千代は座長の妻として、大忙しの毎日を送っていた。そんな千代に、岡安のシズ(篠原涼子)は、離縁しろと言い放つ…。一方、世界の喜劇王チャップリンの来日が大々的に報道される。大山鶴蔵(中村鴈治郎)は、鶴亀家庭劇と万太郎一座を競わせようとある事を画策する…

第15週【16.9】「うちは幸せになんで」
月⑮16.7 火⑯16.9 水⑰16.7 木⑱16.9 金⑲17.5:土⑳10.8
父親を冷徹に無視し続ける千代(杉咲花)。それにもへこたれず、つきまとうテルヲ(トータス松本)。それは千代が住む天海家、稽古場、福富楽器店にまでおよぶことに…。千代を取り巻く道頓堀の人々は、テルヲの存在に困惑し、警戒しながらも、次第にただならぬ雰囲気を察していく。挙げ句の果てに、居酒屋・水月にまで押し掛けるテルヲは、鶴亀家庭劇の劇団員と飲んだくれる一平(成田凌)に、あることで勝負を挑むのだった…

第16週 【16.8】「お母ちゃんて呼んでみ」
月㉒17.4 火㉓17.1 水㉔16.2 木㉕16.9 金㉖16.5 :土㉗12.0
父のテルヲ(トータス松本)が亡くなって5年、千代(杉咲花)は30歳になった。昭和12年、夏に始まった日中戦争で日本軍は勝ち続け、日本中が沸いていた。鶴亀家庭劇でも戦争を題材とした愛国ものの芝居「頑張れ!集配婆さん」が人気となっていた。千代は一平と相変わらずの二人暮らしだが、鶴亀家庭劇の団員たちを世話し、舞台に出れば大盛況の毎日は、それなりに充実していた。千秋楽、楽屋に戻ると男が部屋を物色していて…

第17週 【16.6】「うちの守りたかった家庭劇」
月㉙16.3 火㉚16.8 水㉛17.0 木①16.5 金②16.2 :土③11.3
昭和16年の暮れに始まったアメリカとの戦争は、初めは大勝利で沸くも戦況は大きく変わっていた。昭和19年1月、鶴亀家庭劇は相変わらず愛国ものの芝居を続けていたが、客の不入りが続いていた。一方、福富楽器店は、敵国の音楽であるジャズのレコードの販売が禁止され、店内は軍歌一色となり、様変わりしていた。そんなある日、千代(杉咲花)と一平(成田凌)の家に幼なじみの福助(井上拓哉)があるものを持って訪ねてくる。

第18週 【16.5】「うちの原点だす」
月⑤17.1 火⑥16.5 水⑦16.6 木⑧16.6 金15.7 :土11.4
昭和20年3月13日深夜、大阪の街が大空襲に見舞われた。公演のため京都に来ていた千代(杉咲花)と一平(成田凌)は、そのことを聞き、急ぎ道頓堀に戻ってくるのだった。千代の目には壮絶な光景が広がる。福富楽器店は焼かれて跡形もなくなり、かつての岡安の店前もひどいありさまだった。シズ(篠原涼子)を含め、道頓堀の人々が無事かどうか、気がかりでならない千代。近所の人々は言葉少なげに遺体安置所を指さすのだった…

第19週 【15.9】「その名も、鶴亀新喜劇や」[
月13.2 火16.2 水16.4 木16.6 金17.1 :土11.6
終戦から3年、竹井千代(杉咲花)と家庭劇の面々は、地方を回りながら公演を続けていた。そんなとき、突然熊田が(西川忠志)現れる。鶴亀株式会社の社長・大山鶴蔵(中村鴈治郎)からの、道頓堀に戻ってこいというお達しだった。その頃、道頓堀は再び芝居の街として復興し始めていた。鶴蔵は千代たちに、新しい劇団を作り、日本一の劇団にするように伝える。しかし天海一平(成田凌)は何か思う所があり、すぐに返事をしない…

第20週 【16.3】「何でうちやあれへんの」
月16.1 火16.0 水16.2 木16.4 金16.7 :土12.4
復興した道頓堀で千代(杉咲花)と一平(成田凌)が中心となり旗揚げした鶴亀新喜劇の大成功から1年が経った。昭和25年、鶴亀新喜劇では、1周年の記念興行を行うことになり、団員の志気も上がっていた。演目は、一平の発案で、旗上げ公演で人気だった「お家はんと直どん」に決まった。実は新作が書けないのではないか。千代は一平が気がかりだった。そんな折、歌劇団出身の灯子(小西はる)が突然、劇団を辞めると言い出す…

第21週 【17.7】「竹井千代と申します」
月17.1 火17.7 水17.7 木17.8 金18.0 :土13.1
千代(杉咲花)が道頓堀から姿を消して、1年が過ぎた。劇団の色恋沙汰が世間の目に触れ、鶴亀新喜劇もイマイチ波に乗れず…。それでも一平(成田凌)は新しい生活を始めていた。その頃、NHK大阪放送局では「お父さんはお人好し」というラジオドラマの企画が進んでいた。お母さん役に人気女優・箕輪悦子を起用したい脚本家の長澤誠(生瀬勝久)に対し、意外な人物を推すのは漫才師・花車当郎(塚地武雅)だった

第22週 【**.*】「うちの大切な家族だす」[
月16.9 火16.7 水16.7 木17.8 金17.0 :土13.7
大人気となった「お父さんはお人好し」は、1時間の特別版の放送が決まった。その矢先、脚本家の長澤(生瀬勝久)が入院してしまう。さらに五女・静子が家出をしてしまい、放送局まで両親が駆けつける騒ぎとなる。その静子の居場所は千代(杉咲花)の住む栗子(宮澤エマ)の家だった。大学進学できる成績をとるため、ラジオドラマでの俳優活動をやめるよう両親から説得されたからだった。千代は泊まるよう勧め、親身に相談にのる…

第23週 【**.*】「今日もええ天気や」
月17.5 火17.1 水17.9 木18.1
栗子なき家で、養子にむかえた春子(毎田暖乃)と一緒に暮らす千代(杉咲花)。大人気となったラジオドラマ「お父さんはお人好し」の仕事も順調だった。一平と離縁してから、2年の月日が流れていた。そんなある日、熊田(西川忠志)が訪ねてくる。鶴亀を退社する熊田の願いは、千代に一日だけ鶴亀新喜劇の舞台に立ってほしいというものだった。そして帰り際、千代に差し出したのは、一平(成田凌)が書き上げた新作の台本だった…
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