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【レッドアイズ 監視捜査班】視聴率推移 後半あらすじ 感想 


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カテゴリー【亀梨和也】 レッドアイズ FINAL CUT
☆Amazon Music200万曲 ☆Prime Video
★TVerドラマ
レッドアイズ 監視捜査班|日本テレビ - 日テレ
2021年1⽉期⼟曜よる10時~10時54分
元捜査一課の敏腕刑事と、元犯罪者による最強チームが、連続殺人鬼を追う!特異な能力と最新鋭の監視システムを駆使したスリル満点のクライム・サスペンス!
【出演者】KSBC=神奈川県警捜査分析センター
伏見響介 亀梨和也 KSBCの特別捜査官。恋人を殺害した連続殺人鬼を追っている。
島原由梨 松下奈緒 KSBCの指揮官。冷静沈着で有能。伏見の捜査一課時代の先輩で、伏見を呼び戻す。
長篠文香 趣里 KSBCでビッグデータを解析する情報分析官。
湊川由美子 シシド・カフカ 伏見によって集められたKSBCの民間捜査員。身体能力が高く、銃器の扱いにも長けた元自衛官。
小牧要 松村北斗 KSBCの民間捜査員。どんなシステムでも一度で使いこなす天才ハッカー。
山崎辰二郎 木村祐一 KSBCの民間捜査員。元有名国立大学の犯罪心理学専攻の大学教授。

【スタッフ】
脚本… 酒井 雅秋 福田 哲平 まなべ ゆきこ
音楽… カワイヒデヒロ
チーフプロデューサー …池田 健司
プロデューサー… 尾上 貴洋 茂山 佳則 (AX-ON)
演 出…水野 格 長沼 誠 ほか

【視聴率世帯/個人/総合】
【第1章】
01 1/23 【演出】水野格 【脚本】酒井雅秋
【12.4】【7.3】【19.3】復讐に燃える元刑事!最新監視システムを駆使し殺人鬼を追え!
02 1/30 【演出】水野格 【脚本】酒井雅秋
【10.4】【5.9】【17.0】新たな殺人鬼現る! 制限時間内に犯人を確保せよ!メンバーに危機が
03 2/06 【演出】長沼誠【脚本】酒井雅秋
【*9.9】【5.7】【16.7】第1章クライマックス!幾重もの殺人鬼の罠! あの人物が殺される!

【第2章】
04 2/13 【演出】長沼誠【脚本】福田哲平
【*9.4】【5.6】【16.3】青いコートの男の正体ついに判明!女性誘拐事件発生! 制限時間迫る!
05 2/20 【演出】水野格【脚本】福田哲平
【*9.5】【5.3】【16.6】警察を狙った連続爆破事件が発生!明らかになる長篠の哀しい過去!
06 2/27【演出】茂山佳則【脚本】まなべゆきこ
【*9.5】【5.4】【16.4】制限時間内に凶悪な強盗事件を阻止し、拉致された捜査官を救えるか
07 3/06【演出】長沼誠 【脚本】福田哲平
【*9.8】【5.6】【16.3】今度は凍死の危機! 迫る命のタイムリミット!制限時間内に脱出せよ

【最終章】
08 3/13【演出】茂山佳則【脚本】福田哲平
【10.3】【6.2】【16.7】最終章始動! 占拠された捜査本部を奪還せよ!犯人の狙いとは一体?
09 3/20【演出】水野格【脚本】酒井雅秋
【*9.1】【5.3】【15.6】最終決戦開始 大病院が占拠された!ついに裏切者の正体が明らかに!
10 3/27【演出】水野格【脚本】酒井雅秋
【*8.1】【4.6】【15.8】最終回 今夜全ての事件の謎が明らかに!裏切り者の正体は? 衝撃のラスト

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【あらすじ】
06
森田望智 古屋隆太  KEN THE 390
島原(松下奈緒)はカウンセラーの鳥羽(高嶋政伸)から妹のはるか(高橋ひかる)について話すよう促される。一方、伏見(亀梨和也)を襲った犯人は一連の事件の黒幕‘先生’ではないと分かった。島原が再び周囲に被害が及ぶことを懸念する中、小牧(松村北斗)の誘拐事件が発生。長篠(趣里)は小牧の経歴を調べる。その頃、小牧は後輩の命を盾に高難度のハッキングを強いられていた。
感想
さすがに、刺されたままで座ってたら、誰もがこれは芝居だろうとは気づくし、小牧が指摘した通り、こんな犯罪を実行犯瀬沢が考えつきそうもないので、僕ごときでも、裏で、小牧の大学時代の後輩悠香が、本当の主犯というのは見えていた。しかし、どんなに似たような能力を持っていても、出会う相手で、人生があそこまで違ってしまうというのは、確かなことかも。犯罪者となった悠香と犯罪者から立ち直った小牧の差は、伏見との出会いだった。けど、小牧のメインの回は、冒頭の真弓との伏見の戦いは必要?とは思ってしまったが、”先生”の存在があるということを、物語に織り込むことが大切なのかな。まあ、高難度のハッキング展開は、意外と時間との戦いが、興味を引いたし、スリリングな展開もあったり、伏見が小牧の出した謎解きを的確に解いて、助けたりと主h白さは十分かな。なにしろ、彼の能力がわかるのにはいい感じの話だった。しかし、毎回、あまり詳しくない方面だが、ゲスト出演者を調べてみると、ラッパーとかヒップホップの人が出演してるのも、このドラマの特徴だ。何となく出演者は調べてしまう。
07
正名僕蔵 大高洋子 ACE
 山崎(木村祐一)は、人を操る黒幕‘先生’に、伏見(亀梨和也)の過去との接点がある可能性を指摘。そんな中、亡き恋人・美保(小野ゆり子)の動画で呼び出された伏見がさらわれ、冷凍庫に監禁されてしまう。KSBCには犯人2人と伏見が写るライブ映像が届き、島原(松下奈緒)らは必死に監禁場所を捜す。一方、KSBCへ配信中だと知らされた伏見は、犯人の手掛かりを伝えようとする。
感想
「人間は自分の感情にもっと素直になるべきだ」
この言葉が導くものは、連続犯罪。人を操る黒幕‘先生’は、今回は伏見がターゲットになってたが、なんで普通に捕まえた刑事を恨んでしまうのか謎な思考回路。その謎な思考回路に導いてしまうのが、‘先生’なのか?しかし、今回の事件は、なぜ行われたのか?KSBCが、先生のターゲットになってるのはわかるが、伏見というKSBCの戦力を削ぐために、行ってるのなら、なんで、伏見は、すぐに殺されなかったのか?全くわからんないのだが、今回の事件が一番良くわからない。けど、今までも止めがさせるところまで追い込んでるのに、既のところで、やめてしまうし、先生は、何がやりだか?謎だな。次回は、まさかのKSBC占拠って、”先生”のく敵はさらに謎だが、あんまりこんな事考えても、理不尽すぎる展開なクライム・サスペンスでは無駄なのかも。次回は、先生も登場するので、色々と見えてくるのかも。
08
 蠣崎(忍成修吾)が警察病院から逃走し、伏見(亀梨和也)は長久手(川瀬陽太)と姉川(長田成哉)がいる現場へ。その蠣崎は、仲間と合流後、KSBCへ侵入。捜査官を銃撃し占拠してしまう。蠣崎と向き合う島原(松下奈緒)が彼の要求を知る一方、外にいた伏見と湊川(シシド・カフカ)、小牧(松村北斗)、山崎(木村祐一)は刑事部長・奥州(矢島健一)から秘密裏に解決するよう指示を受ける。
感想
”先生”がついに、KSBCに乗り込んできた。それも‘青いコート’を着て!本当に挑戦的なやつではあるが、今回、KSBCを乗っ取った蠣崎との関係性などは全く立証できてないが、鳥羽のクリニックに、あの印があったことで、伏見と島原は、鳥羽を疑い出したかも。それに、鳥羽に、長久手が反応してけど、彼絡みの事件に、長くては関わってたのかな。鳥羽は、誰かの復習をしようとしてるような感じだった。しかし、今回も奥州刑事部長の動きはおかしなものだったけど、彼も鳥羽と何らかの関係があるのか?”先生”のここまでやる動機が気になる。
09
‘青いコート’を着てKSBCに現れた鳥羽(高嶋政伸)は、笑みを浮かべながら腕の傷を見せる。美保(小野ゆり子)の殺害犯と同じ傷に伏見(亀梨和也)は激高するが、犯行を否認する鳥羽は好きに調べるよう言い放つ。鳥羽と向き合う島原(松下奈緒)が彼の話に惑わされる中、伏見と湊川(シシド・カフカ)は鳥羽の診療所で凶器を発見。その指紋が、KSBC内部のある人物と一致する。
感想
正直、見えない部分で、いろんなことが展開されてるので、最終回を見てみないと、感想らしきものは書くことができないかな。小牧と伏見の真意が見えないと、現状の状況がどうして起きたのかもわからない。それに、鳥羽のしかけた罠は、どういった意図だったのかも不明だ。彼は思うがままに、人を操ってる王には見えるが、果たして、伏見はどんな意図を持って、闘争してるのか?今の所想像もつかないので、何しろ最終回を見て感想を書いてみたい。
10
小牧(松村北斗)の銃撃現場から逃走した伏見(亀梨和也)に、鳥羽(高嶋政伸)から連絡が入った。そして明かされる鳥羽の過去……。そこには伏見の婚約者・美保(小野ゆり子)の死との思いがけない関係が…!?鳥羽の真意を探る鍵が、公にできない犯罪を記した“ブルーブラッドリスト”にあると確信した島原(松下奈緒)は、奥州(矢島健一)のPCからデータを盗み出すことに成功。
感想
最後まで見て、理不尽な悪に人間の憎しみをどの方向に持っていくのか?というテーマだったような感じだが、鳥羽は妻を殺されたのが、今回の事件の発端だったけど、そこには“ブルーブラッドリスト”という事件の隠蔽を行ったことを記しているリストが大きく関わっているというもの。けど、そのリストが、簡単に、パソコンのファイルの暗号が解かれたり、PCから転送できたりするって、いまいち盛り上がりに欠けるんだよね。それに小牧は撃たれたのにいいように、真弓によって連れ回されたりしてるのって、イマイチ、展開に無理があるような。何しろ、小牧は撃たれたりするのって、必要だったのという気がする。妻が、非道なことをやられ、自殺したのは、同情するが、それだけなら、不法に罰せられなかったあの息子を、まず狙うのが筋なのに、なんで、伏見の婚約者・美保から、手にかけるのか?それによって、悪に覚醒した鳥羽の衝動が、ここまで事件を大きくするのは、いくらなんでも無理筋の展開に思えた。
けど、伏見と真弓勝哉の激闘があったからこそ、見てる間は、前述のことがありながらも、ついつい、見入ってしまう。そんな伏見が窮地に陥ると、湊川由美子が、伏見を助けたりするというお約束のような展開が、また楽しんだよね。伏見だけでは完全無欠なヒーロじゃなく、彼が追い込まれどうにもならない時も、この二人なら無敵と言う男女コンビ設定が、絶妙にハマった感じがするのだ。できれば、探偵事務所も再開したことだし、この二人の活躍をメインに、事件を解決するバディー物を続編なら大歓迎だな。気持ちよく事件を解決してくれそうなドラマになるとは思う。
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