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【月22:行列の女神~らーめん才遊記~】視聴率 ダイジェスト動画


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【最新回の見逃し配信はTVerドラマ】
【ドラマBiz】行列の女神~らーめん才遊記~|主演:鈴木京香
テレビ東京系毎週月曜 22:00~22:54
主演:鈴木京香◇世界に誇る国民食・ラーメン。そのラーメン業界をけん引するカリスマ・芹沢が、苦境にあえぐラーメン店を驚く方法で救っていくコンサルティング物語!
【スタッフ】
原作「らーめん才遊記」原作:久部緑郎、河合単 協力:石神秀幸
脚本古家和尚
監督星護 池澤辰也
音楽佐橋俊彦
主題歌 THEイナズマ戦隊「WABISABIの唄」(日本クラウン)

【キャスト】
鈴木京香 芹沢達美 日本一のラーメン店といわれる「らあめん清流房」の創業者であり、ラーメン専門のフード・コンサルティング会社「清流企画」の社長。業界のカリスマで、性格はクールで毒舌。
黒島結菜 汐見ゆとり 「清流企画」の新入社員。面接に遅刻したり、料理人を前に「おいしくない」と言い放つなど、天然ボケで空気が読めない。だが料理の才能は秀でており、一口食べれば素材を見抜く
高橋メアリージュン 夏川彩  「清流企画」の社員。芹沢に憧れており、ラーメン職人としていつか独立して成功したい
小関裕太 白坂隼人 「清流企画」の社員。端正なルックスのイケメンで、ゆとりの良き先輩。
前野朋哉 須田正史  「清流企画」の社員。気弱だが筋金入りのラーメンオタク。
石塚英彦 有栖涼  ラーメン評論家。芹沢と懇意にしており、「清流企画」によく顔を出す。
杉本哲太 河上堅吾 「清流企画」の部長で、芹沢の良き理解者。温厚な常識人。

【視聴率】脚本古家和尚
01 4/20【5.1】1杯目もやしめん
【監督】星護
02 4/27【*.*】主婦の本音VSガラガラ店…逆転(秘)策 父と娘“涙の一杯”
【監督】星護
03 5/04【4.5】総合【8.9】最強の宿敵はヘルシー料理の女王! 母と娘…壮絶バトル
【監督】池澤辰也
04 5/11【5.5】総合【9.7】素人が大逆転 50万で店を開く裏技!? 涙のワンコイン麺…
【監督】池澤辰也
05 5/18【5.1】総合【9.2】名店の後継者コンペに仕掛けた罠!? 天敵から第3の刺客
【監督】星護
06 5/25【5.2】総合【9.4】激戦区バトル “2度美味い”秘策!? カリスマが流した涙
【監督】x池澤辰也
07 6/01【5.1】総合【9.2】ついに最終章 激突! 2人のカリスマ 客ゼロ? 鶏塩麺の謎
【監督】吉川厚志
08 6/08【5.4】総合【9.6】
【監督】池澤辰也
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01
泉谷しげる、川俣しのぶ、
ラーメン業界をけん引する日本一の職人にして、フードコンサルタント・芹沢達美(鈴木京香)。ある日、部下の夏川彩(高橋メアリージュン)は、芹沢が手掛けた新作ラーメンを「味がイマイチ」だと評する女性客(黒島結菜)に憤慨する。しかも、その女性が会社の面接にやって来てーー。彼女は半年前に初めてラーメンを食べたというド素人にも関わらず、芹沢に向かって「このラーメンをおいしくすることができる」と言い放つ。

感想
主演が、鈴木京香さんだが、テーマはラーメン!どう考えても、鈴木さんといえば、グラン・メゾン東京のフランス料理シェフのほうがイメージに合ってるけど、「らあめん清流房」の創業者で、ラーメン専門のフード・コンサルティング会社「清流企画」の社長と言われれば、なるほど、わからないでもない。この作品も期間限定で、一巻はただで読めるので読んでみたが、主人公は男性で坊主だったりして、キャラ変してるが、原作漫画のテーストをふんだんに折り込みながら、興味深い内容になっては、いたかも。天性の料理人の能力を持つゆとりが、芹沢のノウハウを学びつつ、駄目なラーメン店を、驚くような手法で、再生していくと言う触れ込みだったが、一話は正統派。ゆとりの単純に美味しいものを出せば売れるというわかりやすい策を否定した芹沢は、店を磨き上げて、キレイにして、店主に無理のないメニューを考えるということには驚きはなかったが、一話の売れる店をつくるという基本を学ぶという点では意味があったかも。なあと演出は、マンガチックでちょい大げさすぎる感じはしたが、昭和なドラマを見てるようで、嫌いじゃないかも。気にはなるドラマかもね。

02
浅利陽介、金澤美穂
芹沢(鈴木京香)は、新入社員・ゆとり(黒島結菜)に夏川(高橋メアリージュン)の仕事を見学するよう指示。ゆとりを快く思わない夏川は嫌悪感を露わにするが社長命令と一蹴する。夏川の依頼人はとんこつラーメン店を営む坂口。3カ月前にオープンしたものの客が入らず、夏川は土地柄に合うカフェ風の店構えに変えようとしていたが…。そんな折、偶然ゆとりの母が明らかになり、「清流企画」一同、騒然とする……。

感想
この物語、ある意味、必ず成功するまで、やり遂げるみたいなので、サクセスストーリーでして、安心して見れるところはいいかな。今回は、夏川彩というキャラに光を当て、彼女の生い立ちから、目指すものも紹介されていた。それに加えて、ゆとりの母親の存在が、ラーメン業界の敵ということは、彼女がラスボスなのかもね。今回は、前回と違って、少し複雑な作りになってるような。味は美味しいけど、売れなかったラーメン店を、なけなしの金300万でリニューアルした店主と夏川が、一度を乗り越え、彼女も成長する話になってた。けど、確かに立地で、ラーメンの種類も変えないといけないのもかも。それに、今回のメインターゲットの女性って、食に対する欲望は高いが、腹いっぱい食べるためにも理由をつけないといけないというのは面白い本音だった。その本音を解き明かすののヒントは、有栖涼 の3杯食べたというところから始まってたんだな。位くらい惜しくても、腹にたまらないラーメンに、魅力を感じないのが、すぐに閑古鳥が鳴くのかとは思うが、それを理解してからの展開は早かった。うまいもの作れば、何でもOKじゃないところが今回の話の面白さかも。今回の売れるための工夫は、なかなか解けないかもね。
03
難波倫子…松井玲奈 福花康男…夙川アトム 安西徳之…窪塚俊介 安西絵里…林田岬優
依頼を勝手に引き受けた汐見ゆとり(黒島結菜)は、味に自信はあるものの客が入らず困っている『つけ麺あんざい』店主・安西のもとへ。だが時を同じく安西の妻も、別のコンサル会社に依頼し、担当の難波倫子(松井玲奈)を連れてくる。同時に依頼された2社によるコンペを行うことになり……。一方『清流房』には橋爪ようこ(高畑淳子)が来店。ラーメン嫌いなようこのダメ出しに、芹沢達美(鈴木京香)はイラ立ちを隠せない。

感想
汐見ゆとりにライバル登場という物語かと思ったが、料理の腕は天才的な彼女だけど、ラーメン店のコンサルタントをする上で絶対的にかける部分を、芹沢達美が前回に続いて、指南するような展開だった。何しろ、ゆとりの頭の中には、うまいものさえ作っていれば、お客は増えるという頭しかないが、彼女がらくらく作れるとしても、それと同じものを店主が作れるというのとは、全く別。ココまで、店主たちは、ゆとりにそれを訴えずつけてきてるけど、彼女の中の答えは変わらないので、最終的には、芹沢がある意味調整することによって、全てを解決してしまう。難波に、最終的なプランを提示したのも彼女だしね。自分の理想は自分の店で実現しなさいとゆとりに言い放つ、芹沢の言葉で、次回からは、ゆとりは変わっていくのかな?店をプロデュースする意味を、彼女が理解する日は近いのか?しかし、店を提供するものを入れ替えっるって、芹沢も色々と考えるもんだ、
04
相川鉄也…堀井新太 本多信和…大友康平
ラーメンオタクの須田(前野朋哉)は、芹沢(鈴木京香)から説教をくらう。能力はあるのに上から目線の言動が災いし、依頼人からクレームが入ったのだ。そんな中、須田はゆとり(黒島結菜)を誘いラーメン店へ。こだわりの味を堪能していると、突然「作り方を教えろ」と訴える青年(堀井新太)と店主(芹澤興人)が店で口論を始め、2人は騒動に巻き込まれてしまう。しかもゆとりは、またもや勝手に青年の依頼を引き受けて……。
05
 ラーメン評論家・有栖(石塚英彦)が長年通う中華食堂が店を畳もうとしていた。高齢の店主夫妻・大平(螢雪次朗)と芳江(茅島成美)に後継者がいないからだ。店を失いたくない有栖は夫妻を説得し、「清流企画」に後継者探しを依頼。芹沢(鈴木京香)は社員全員に、各自の人脈で候補者を探すコンペを提案する。ゆとり(黒島結菜)も参加を命じられるが、人脈がないため苦戦する。

06
 店の手伝いを許され、浮かれるゆとり(黒島結菜)。一方、白坂(小関裕太)は担当店の新メニュー開発でトラブルが。流行に乗ろうとする白坂に依頼主が納得しないようだ。そんな中、業界最大手チェーンを経営する蒲生(マギー)が芹沢(鈴木京香)の「清流企画」に新メニュー開発を依頼する。2社で争う形式で、相手は「味惑コーポレーション」の倫子(松井玲奈)だという。

感想
07
芹沢(鈴木京香)は世界的な日本食イベントのラーメン部門責任者に抜てきされ、大忙し。そんな中、'90年代に名をはせたラーメン店店主・中原(石黒賢)がやって来る。本店と同じ味を出しているが、新店舗に客が入らず困っているという。芹沢はある思惑で、この依頼をゆとり(黒島結菜)に任せることに。一方、芹沢が担当すると思っていた中原は、訪れたゆとりらに激怒する。

08
難波倫子…松井玲奈 福花康男…夙川アトム 安本高治…岡本健一 下平…福田悠太(ふぉ~ゆ~)
清流房』全店舗の近くに、看板メニュー“濃口醤油らあめん”と同じ味を出すラーメン店が出現。しかも『清流房』より値段が安いため、ごっそり客を奪われてしまう。さらに不幸は続き、芹沢(鈴木京香)に「ジャパンフードサミット」ラーメン部門中止の連絡が。明らかにようこ(高畑淳子)の横やり。卑劣なやり方を批判するゆとり(黒島結菜)に、ようこは「ワクワクさせるラーメンを用意できたら撤回する」と言い出すが……。
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