★★更新日/番組★検索は「fcast」「嵐視聴率」「視聴率速報」

【青天を衝け】視聴率推移2021 


【AD】
カテゴリー【大河ドラマ】青天を衝け  麒麟がくる
☆Amazon Music200万曲 ☆Prime Video
★TVerドラマ
青天を衝け
NHK総合毎週日曜 20:00~20:45
「日本資本主義の父」とも称される渋沢栄一を主人公に、幕末から明治までを描く。
【PR動画】
スタッフ
【脚本】大森美香
【演出】黒崎博 渡辺哲也 村橋直樹 田中健二
【制作統括】菓子浩 福岡利武
【プロデューサー】板垣麻衣子
【キャスト】
渋沢栄一 吉沢亮 渋沢中の家(なかんち)の長男。幼い頃から人一倍おしゃべりで剛情っぱり。
渋沢市郎右衛門 小林薫 「中の家」を立て直すため婿養子として入る。
渋沢ゑい 和久井映見 「羽織のおゑい」と呼び親しまれるほど、栄一を愛情深く育てた慈愛の母。
渋沢なか 村川絵梨 栄一の姉。優しい母とは打って変わり、歯に衣(きぬ)着せぬ物言い
渋沢てい 藤野涼子 栄一の妹。年の離れた栄一にかわいがられ、天真らんまんなお兄ちゃん子となる。
渋沢喜作 高良健吾 渋沢一族の一家、長男。栄一より2歳上で、幼なじみとして育ち、生涯の相棒となる。
渋沢よし 成海璃子 情熱的な喜作にひと目ぼれし、みずからアプローチ。
渋沢宗助 平泉成 渋沢一族の中で最も財をなした「東の家」の当主。
渋沢まき 朝加真由美 宗助の妻であり、栄一の伯母。

尾高惇忠 田辺誠一 下手計村にある尾高家の長男。従弟である栄一や喜作に学問や剣術を教える。
尾高長七郎 満島真之介 尾高家の次男、栄一の従兄。神道無念流(しんどうむねんりゅう)の剣豪
尾高千代 橋本愛 尾高家の長女。栄一よりひとつ年下で、喜作も交えた三人は幼なじみとして育つ。
尾高平九郎 岡田健史 尾高家の末っ子。文武両道で心優しい美青年に育つ。
藤田東湖 渡辺いっけい 私の演じる藤田東湖は水戸藩主・徳川斉昭の側近として生涯を終えた人。
武田耕雲斎 津田寛治 藤田東湖と共に藩主・斉昭を支えた、尊攘派の水戸藩士。
平岡円四郎 堤真一 旗本の息子でありながら不甲斐ない日々を送っていたが、縁あって慶喜の小姓となる。
平岡やす 木村佳乃 平岡円四郎に見染められてその妻となる。
川路聖謨 平田満 努力と才能で勘定奉行まで上り詰めた切れ者。
高島秋帆 玉木宏 高島流を確立した洋式砲術家。
徳川斉昭 竹中直人 水戸徳川家第9代藩主。先進的で実行力に富み、気性の激しさもあって、のちに「烈公」と呼ばれる。
徳川慶喜 草彅剛 徳川斉昭の七男に生まれ、一橋家を継ぎ、徳川幕府最後の将軍へ。

【AD】
【視聴率世帯:個人:総合】
01 2/14【20.0】【12.5】【26.3】関西【18.9】「栄一、目覚める
名古屋【17.6】北部九州地区【14.9】札幌地区【14・6】
武蔵国血洗島村で養蚕と藍玉作りを営む農家の長男として生まれた栄一(小林優仁)。人一倍おしゃべりの剛情っぱりで、いつも大人を困らせていた。ある日、罪人が藩の陣屋に送られてきたことを知った栄一は、近くに住むいとこの喜作(石澤柊斗)らと忍び込もうとたくらむが…。一方、江戸では、次期将軍候補とすべく、水戸藩主・徳川斉昭(竹中直人)の息子、七郎麻呂(笠松基生)を御三卿の一橋家に迎え入れる話が進んでいた。

02 2/21【16.9】【10.5】【23.3】「栄一、踊る」
栄一(小林優仁)たちは、年に一度の村祭りで獅子舞を舞うことを楽しみにしていた。しかし大人の事情で祭りは中止に。落胆した栄一だが、ある計画を思いつく。一方、一橋家の養子に入った七郎麻呂(笠松基生)は名を慶喜と改め、将軍・家慶(吉幾三)に実子のように慕われていた。隠居の身の斉昭(竹中直人)は、息子を頼みの綱に政界に返り咲こうとする。そんな中、ペリー(モーリー・ロバートソン)が日本にやって来る…。

03 2/28【16.7】【10.4】【22.6】「栄一、仕事はじめ」
市郎右衛門(小林薫)と初めて江戸へ行った栄一(吉沢亮)は、江戸の華やかさに驚くとともに、父の姿に商売の難しさを知る。その年の藍葉の不作により窮地に陥った父を助けるため、自ら藍葉の買い付けに行きたいと考える栄一だが…。一方、黒船が襲来した江戸は大騒ぎ。将軍・家慶が亡くなり、次期将軍候補に慶喜(草彅剛)の名が挙がるも、慶喜は反発する。そんな慶喜の家臣にと、平岡円四郎(堤真一)に白羽の矢が立つ。

04 3/07【15.5】【*9.4】【21.0】「栄一、怒る」
栄一(吉沢亮)は仕事により励み高品質の藍を作るため試行錯誤しあるアイデアを思いつく。江戸では斉昭(竹中直人)が慶喜(草ナギ剛)の家臣にと平岡円四郎(堤真一)を小姓に据える。そしてペリー再来航を巡り幕府は混乱ついに日米和親条約を締結する。そのうわさは血洗島にも届き惇忠(田辺誠一)たちは、がく然とする。そんな中、市郎右衛門(小林薫)の名代として多額の御用金を申し渡された栄一はその理不尽さに怒りをおぼえる

05 3/14【16.2】【*9.9】【21.4】「栄一、揺れる」
栄一(吉沢亮)は淳忠(田辺誠一)が薦めた本から、アヘン戦争で清が英国に負けた顛末を知り、開国した日本の行く末を危惧する。そんな中、なか(村川絵梨)の縁談が相手の家に憑(つ)き物がいるという理由で反対され、破談になってしまう。ふさぎ込んでしまう、なか。江戸では幕府の方針に納得いかない斉昭(竹中直人)を、阿部正弘(大谷亮平)と藤田東湖(渡辺いっけい)は必死にいさめる。そんなとき江戸を大地震が襲う…

07 3/21【15.5】【*9.4】【21.3】「栄一、胸騒ぎ」
栄一(吉沢亮)は、長七郎(満島真之介)や喜作(高良健吾)と共に剣術稽古に励んでいた。そんなとき突然千代(橋本愛)から思いを告げられ、胸がぐるぐるしてしまう栄一。さらに、道場破りの真田範之助(板橋駿谷)が現れて…。一方、江戸には美賀君(川栄李奈)や篤君(上白石萌音)がやってくる。東湖(渡辺いっけい)を失った斉昭(竹中直人)は暴走し、慶喜(草ナギ剛)は引退を勧めるが…。慶喜と栄一の偶然の出会にも注目!

08 3/28【14.2】【*8.4】【19.8】「青天の栄一」
長七郎(満島真之介)が江戸へ武者修行に行き栄一(吉沢亮)は千代(橋本愛)と気まずい関係が続いていた。さらに喜作(高良健吾)が千代を嫁にもらいたいと言い出し栄一は動揺する。一方江戸では、老中・阿部(大谷亮平)が亡くなり、幕府は大混乱。慶喜(草ナギ剛)を次期将軍に推す声が日増しに高まる。そんな中、惇忠(田辺誠一)と藍売りに出かけた栄一は、山道で漢詩を読み歩く中で、真の思いに気づき山頂で青天を衝(つ)く!

09 4/04【15.3】【**.*】【**.*】栄一の祝言」
ついに栄一(吉沢亮)は自分の思いを千代(橋本愛)にぶつけ、結婚を申し込む。と、そこに待ったをかける喜作(高良健吾)。栄一と喜作は剣術で勝負をすることに。一方幕府では、大老になった井伊直弼(岸谷五朗)が「日米修好通商条約」を結ぶが、調印は違勅だと大問題に発展。井伊に意見した慶喜(草ナギ剛)や斉昭(竹中直人)には処分が下される。この安政の大獄が、攘夷(じょうい)の志士たちの怒りに火をつけていく…。

10 4/11【14.5】【**.*】【**.*】「栄一と桜田門外の変」
井伊直弼(岸谷五朗)により、蟄居を命じられた斉昭(竹中直人)や慶喜(草彅剛)は無言の抵抗を続ける。しかし井伊は桜田門外の変で暗殺され、斉昭も突然の死去。父の死を耳にした慶喜は慟哭する。そして京では和宮(深川麻衣)を徳川に降嫁させる話が進む。一方江戸から戻った長七郎(満島真之介)に感化され、尊王攘夷の心に傾倒し始めた栄一は、喜作(高良健吾)の後を追い江戸へ行きたいと市郎右衛門(小林薫)に懇願する…

11 4/18【13.9】【**.*】【**.*】「栄一、志士になる」
再び江戸を訪れた栄一(吉沢亮)は、尊王論者・大橋訥庵(山崎銀之丞)や門下生の河野顕三(福山翔大)に出会い、尊王攘夷の風を感じ、草莽の志士に目覚めていく。一方幕府は老中・安藤信正が、孝明天皇(尾上右近)の妹・和宮(深川麻衣)の将軍・家茂(磯村勇斗)への降嫁を進め、朝廷との結びつきを強めようとしていた。そのことは尊攘派の怒りに火をつけ、長七郎(満島真之介)は安藤暗殺計画に命を捨てる覚悟を決めるが…。

12 4/25【**.*】【**.*】【**.*】「横濱焼き討ち計画」
栄一(吉沢亮)と千代(橋本愛)に待望の子が生まれるが、すぐに亡くなり渋沢家は悲しみに暮れる。そんな中、惇忠(田辺誠一)の横濱焼き討ち計画を秘密裏に準備する栄一。攘夷決行のための武器や仲間を集め始める。一方、謹慎を解かれた慶喜(草ナギ剛)は、将軍・家茂(磯村勇斗)の後見職となり政の表舞台に復帰するも、薩摩の島津久光(池田成志)らから「一刻も早く攘夷の決行を」と迫られる始末…公儀の弱体化に悲嘆する。
関連記事
【AD】



コメント

コメントの投稿

非公開コメント

最新コメント
データ取得中...
Amazon

スマホ、タブレット QR
QR
月別アーカイブ
By FC2ブログ

Powered By FC2ブログ

サイドバー2下の追尾スペース
ここに追尾させたいものを記載します。