更新日:番組名 /検索は「fcast」/放送日情報掲載

【土23:パパがも一度恋をした】6話視聴率UP あらすじ 


【AD】


【主演俳優】小澤征悦
【最新回の見逃し配信はTVerドラマ】
パパがも一度恋をした| 東海テレビ
フジテレビ系毎週土曜 23:40~24:35
ある日、死んだママが、おっさんの姿で帰ってきた――。最愛の妻を亡くし、絶望したパパが再び立ち上がるまでの世にも奇妙な愛の物語。オトナが笑って泣ける、究極のヒューマンコメディー開幕!
【キャスト】
小澤征悦 山下吾郎 3年前に最愛の妻・多恵子を亡くして以来、引きこもり生活を送る、山下家のダメパパ。
塚地武雅 おっさん多恵子 多恵子の生まれ変わり。吾郎の様子を見ていられず、なぜか中年のおっさんの姿でよみがえった。
本上まなみ 山下多恵子 3年前に交通事故で亡くなった、吾郎の妻。山下家の精神的支柱であり、女神のような存在だった。
福本莉子 山下トモ 山下家の一人娘で、高校2年生。元々は甘えん坊な性格だった。
塚本高史 加藤英太 しょっちゅう山下家にやって来る、吾郎のいとこ。通称・トカレフ。いつも適当な発言で吾郎を刺激してしまうトラブルメーカーだが、振り回される吾郎もなぜかいつも許してしまうキャラクター。仕事で世界を飛び回っていると吹聴しているが、その実態は誰も知らない。
麿赤兒 山下タロスケ 吾郎の父。山下家でのんびりと過ごしている。多恵子を亡くして失意の吾郎を優しく見守っていた。
【スタッフ】
原作 - 阿部潤 『パパがも一度恋をした』(ビッグコミックス / 小学館刊)
脚本 - 田中眞一、福島三郎、山下すばる
音楽 - 木村秀彬、福島祐子
企画 - 市野直親(東海テレビ)
演出 - 後藤庸介、六車俊治
プロデューサー - 河角直樹(東海テレビ)、松本圭右(東海テレビ)、古林郁子(ジ・アイコン)、高石明彦
パパがも一度恋をした(1) (ビッグコミックス)
小学館 (2015-03-16)
売り上げランキング: 25,030

【視聴率】
01 2/01【2.9】なんでおっさん!?
脚本 田中眞一 演出 後藤庸介|
02 2/08【3.1】おっさんとガンダーラ!
脚本 田中眞一 演出 後藤庸介|
03 2/15【2.7】おっさん故郷にかえる
脚本 福島三郎 演出 六車俊治
04 2/22【3.1】おっさんと野獣
脚本 山下すばる 演出 六車俊治
05 2/29【2.2】おっさンバ!
脚本 田中眞一 演出 後藤庸介
06 3/07【2.8】おっさん寿司
脚本 福島三郎 演出 酒見顕守
07 3/14【2.8】おっさんフォーエバー! 前編
脚本 田中眞一 演出 六車俊治
08 3/21【3.2】おっさんフォーエバー! 後編
脚本 田中眞一 演出 後藤庸介

【AD】


01
 妻の多恵子(本上まなみ)を3年前に亡くした吾郎(小澤征悦)は立ち直ることができず引きこもっている。そんな吾郎と娘・トモ(福本莉子)の前に多恵子を名乗る全裸のおっさん(塚地武雅)が現れた。信じない2人だが吾郎の父・タロスケ(麿赤兒)は多恵子が生き返ったと大騒ぎ。一方、多恵子の父・十郎(山田明郷)は吾郎に、1週間以内に再就職しないとトモを引き取ると宣言する。
02
 おっさん(塚地武雅)姿の多恵子(本上まなみ)に吾郎(小澤征悦)は戸惑うが、料理の味や仕草は多恵子そのもの。ならばおっさんを愛せるのかと自問する吾郎に、いとこの‘トカレフ’こと英太(塚本高史)はとんでもないことを助言する。トモ(福本莉子)はおっさんが家事全般をしてくれることに感謝しながらも、母亡き後、自分がしてきたことを奪われたようで寂しさを覚える。
03
おっさん姿の妻(塚地武雅)にようやく慣れ始める吾郎(小澤征悦)とトモ(福本莉子)。そんな中、新たな騒動が巻き起こる。妻・多恵子(本上まなみ)の父・十郎(山田明郷)が突然やってきたのだ。謎のおっさんと暮らす吾郎に怒りを爆発させる十郎。昭和のプロレスラーらしく吾郎をコブラツイストで締め上げるが、そこで吾郎はおっさんが多恵子であることを叫んでしまい・・・・・・
04
 おっさん多恵子(塚地武雅)を生き返った多恵子(本上まなみ)として受け入れた吾郎(小澤征悦)は、トモ(福本莉子)がまだ「ママ」と呼べずにいることがもどかしい。ある日、タロスケ(麿赤兒)が親戚の女児・りの(粟野咲莉)を一時的に預かる。りのはおっさん多恵子に対するトモの態度に疑問を抱く。
05
 吾郎(小澤征悦)は道で多恵子(本上まなみ)にそっくりな女性とすれ違う。その女性はトモ(福本莉子)のクラスの臨時担任・ミク(本上=2役)だった。そんなある日、ミクが吾郎らの家にやって来る。おっさん多恵子(塚地武雅)が動揺する中、吾郎は生前の多恵子を思い出し、涙をこぼす。翌日、吾郎は「多恵子に会いたい」という一心でトモの学校へ行き、不審者に間違えられる。
06
 多恵子(本上まなみ)の実家から多恵子の中学時代の写真と手紙が届いた。おっさん多恵子(塚地武雅)は、手紙に書かれた親友・えみこ(紺野まひる)のことを懐かしむ。2人を会わせたい吾郎(小澤征悦)は、トカレフ(塚本高史)にえみこの行方を捜してもらう。後日、トカレフが開いた合コンにえみこが現れた。吾郎はおっさん多恵子を親戚のガンスケと紹介し、2人を再会させる。
07
 吾郎(小澤征悦)とトモ(福本莉子)は、おっさん多恵子(塚地武雅)が8日後に天国へ帰ることを知り、衝撃を受ける。おっさん多恵子は、多恵子(本上まなみ)の死後、落ち込む吾郎を元気づけようと天国の神様から許しをもらい、現世に来たと明かす。多恵子の愛を知り、吾郎はますます別れを受け入れられない。そんな中、トカレフ(塚本高史)がやって来て、好きな人ができたと言う。
08
【最終回】吾郎(小澤征悦)とトモ(福本莉子)が、多恵子(本上まなみ)と別れる日まであとわずか。そんな中、おっさん多恵子(塚地武雅)の外見が、詐欺容疑で指名手配中の辰夫(塚地=2役)という実在の人物と判明。辰夫にはユカリ(阿部純子)という娘がいることも分かり、吾郎とおっさん多恵子は彼女に会いに行く。ところが、ユカリはやくざ稼業の父親に対し、憎しみに近い感情を抱いていた。
関連記事


【AD】



コメント

コメントの投稿

非公開コメント

最新コメント
データ取得中...
Amazon

スマホ、タブレット QR
QR
プロフィール Profile

管理人

Author:管理人
性別 男性 20歳以上
ペット 猫
趣味 ドラマ 映画 


free counters
By FC2ブログ

Powered By FC2ブログ

サイドバー2下の追尾スペース
ここに追尾させたいものを記載します。