更新日:番組名 /検索は「fcast」/放送日情報掲載

【水21:相棒 season 18 】2020 視聴率 あらすじ 感想 「突破口」


【AD】


【水谷豊 】劇場版相棒 相棒
【最新回の見逃し配信はTVerドラマ】
相棒 season18
テレビ朝日系毎週水曜 21:00~21:54(2クール)
【キャスト】
水谷豊 杉下右京 明晰な頭脳で数々の事件を解決してきた警視庁特命係の係長。階級は警部。
反町隆史 冠城亘 法務省から警視庁に出向してきたキャリア官僚から、警視庁へ天下りのような形で異動、特命係に配属される。階級は巡査。
石坂浩二 甲斐峯秋 警察庁ナンバー2の警察庁次長のポストから、息子の逮捕の後、警察庁長官官房付に降格される。
川原和久 伊丹憲一 刑事部捜査一課 刑事・巡査部長。 仕事人間ゆえにプライベートは空疎。独身。
山中崇史 芹沢慶二 刑事部捜査一課 刑事・巡査部長。伊丹とコンビを組む。
浅利陽介 青木年男 警視庁サイバーセキュリティ対策本部 特別捜査官・巡査部長
杉本哲太 衣笠藤治 警視庁副総監

【スタッフ】
【エグゼクティブプロデューサー】桑田潔(テレビ朝日)
【ゼネラルプロデューサー】佐藤凉一(テレビ朝日)
【プロデューサー】伊東仁(テレビ朝日)、西平敦郎(東映)、土田真通(東映)
【音楽】 池頼広

【2020視聴率】
01 10/09【16.7】瞬間【20.1】「アレスの進撃」前編
【脚本】輿水泰弘【監督】橋本一
【ゲスト】船越英一郎、木村佳乃、北香那、団時朗
02 10/16【15.4】「アレスの進撃」後編「特命係vs最強の元レンジャー」
【脚本】輿水泰弘【監督】橋本一
【ゲスト】船越英一郎、木村佳乃、北香那、団時朗、柄本明
03 10/23【11.9】『少女』
【脚本】神森万里江 【監督】権野元/
大島美優、三浦誠己
04 10/30【15.7】声なき声
【脚本】児玉頼子 【監督】権野元/
長谷川朝晴、佐々木一平、クノ真季子
05 11/06【14.3】「さらば愛しき人よ」
【脚本】児玉頼子【監督】 橋本一/
佐藤江梨子、水橋研二
06 11/20【15.2】総合【22.8】「右京の目」
脚本:根本ノンジ 監督:橋本一/
ゲスト:山崎一 佐藤寛子 山本道子
07 11/27【15.0】関西【15.3】総合【22.3】「ご縁」
脚本:斉藤陽子 監督:片山修 /
ゲスト:河西健司 山口美也子 松井紀美江
08 12/04【13.3】関西【14.2】総合【19.3】前後篇スペシャル「檻の中 前篇」
脚本:神森万里江 監督:権野元
ゲスト:中村育二 山崎樹範 中村優子
09 12/11【14.0】総合【20.4】前後篇スペシャル「檻の中 後篇」
脚本:神森万里江 監督:権野元
ゲスト:中村育二 山崎樹範 中村優子
10 12/18【14.6】「杉下右京の秘密」
脚本:根本ノンジ 監督:片山修
ゲスト:遊井亮子 鳥越壮真 渋谷謙人 石井愃一
11 1/01【16.7】元日スペシャル「ブラックアウト」【昨年は15.5】
脚本:神森万里江 監督:橋本一
ゲスト:瀧本美織 浅香航大 長谷川初範
12 1/15【14.5】総合【21.0】「青木年男の受難
脚本:児玉頼子 監督:杉山泰一 
ゲスト:中村優一 津村知与支
13 1/22【16.2】総合【23.2】「神の声」
脚本:山崎太基 監督:杉山泰一 
ゲスト:松居直美 小宮健五 粕谷吉洋
14 1/29【14.0】総合【20.1】2週連続スペシャル「善悪の彼岸~ピエタ」
脚本:徳永富彦 監督:内片輝
ゲスト:伊武雅刀 石田ニコル
15 2/05【11.8】総合【16.1】2週連続スペシャル「善悪の彼岸~深淵」
脚本:徳永富彦 監督:内片輝
ゲスト:伊武雅刀
16 2/19【13.9】総合【20.6】「けむり~陣川警部補の有給休暇」
脚本:根本ノンジ 監督:権野元
ゲスト:原田龍二 飛鳥凛 小倉一郎
17 2/26【14.1】総合【20.5】「いびつな真珠の女」
脚本:山本むつみ 監督:権野元
ゲスト:西田尚美 朝倉あき 松尾諭
18 3/04【16.4】総合【**.*】『薔薇と髭との間に』
脚本:児玉頼子 監督: 片山修
ゲスト:深沢敦、細田善彦、夙川アトム、清水昭博
19 3/11【15.9】総合【22.3】「突破口」
脚本:太田愛 監督:片山修
ゲスト:中本賢 野仲イサオ 松尾諭
20 3/18【13.8】総合【**.*】「ディープフェイク・エクスペリメント」
脚本:輿水泰弘 監督:権野元
ゲスト:坂井真紀 相島一之 遠山景織子 村上新悟 森口瑤子

【AD】


11
 警視庁主催のゴルフコンペが行われ、右京(水谷豊)と亘(反町隆史)はパーティーの準備を担当する。パーティーが終わり、右京が元警察庁刑事局長で警備会社社長の恭一郎(長谷川初範)や秘書の紗耶香(瀧本美織)ら他の客と共に地下駐車場に向かうと、そこで激しい爆発が起こり、中に閉じ込められてしまう。がれきで埋まった入り口を見た亘は、爆発が犯罪によるものだと推察し、巻き込まれた客の素性を調べ始める。
12
 右京(水谷豊)と亘(反町隆史)は、青木(浅利陽介)と同じサイバーセキュリティ対策本部に勤める土師(松嶋亮太)の話から、青木が何者かに拉致された可能性に気付く。青木は所轄で起きた事件データに外部からアクセスしており、右京と亘は同署刑事課係長・後藤(津村知与支)に捜査協力を依頼。若手刑事・木村(中村優一)の監視の下、青木がアクセスした暴力団絡みの刺傷事件の資料を調べ…。
感想
今回の事件って、若手刑事・木村が事件が終わったとなったあとでも調べれば、事件の真実は、右京たち特命が絡んでこなくても分かる話だでしかなかった。なんで、木村は犯罪者を作るよな絵を描いて、実行したのか?全くわからない事件だった。見終わったあと、何だったんだろうとしか思わない話に仕上がっていた。純粋に、父親の無実を証明したいという気持ちを、利用して、木村は私利私欲に、走っただけだが、「青木年男の受難」によって、暴力団の身代わり出頭の真実だけは、暴力団同士の真実が見えたのだけは救いなのかな。けど、それがあったとしても、本当に変な話ではあった。しかし、今シリーズの脚本家さんたち、大幅に変わったけど、魅力的な話が本当に書けない人ばかりだな。
13
 遺留品の返却で訪れた東京・奥多摩の村で移動スーパーの店員・琴江(松居直美)と知り合った右京(水谷豊)と亘(反町隆史)は、山中で変死体事件に遭遇。駐在所の警察官・草野(粕谷吉洋)は、連続殺人事件の容疑者だったことで村で迫害された橋沼(庄大地)の復讐だと言い出す。右京らが橋沼と同時期に姿を消した女性について調べる中、変死体の意外な死因が判明する。
感想
今回の事件、とんでもない連続殺人事件っで、東京・奥多摩の村の雰囲気とは全く合わない展開にびっくりするほどだった。なにしろ無罪確定し、犯人も捕まってる事件なのに、その容疑者だっただけで、橋沼が村で迫害されるって、いくらなんでもとは思うし、それどころか、爺さんたちが、集まって、とんでもない連続殺人事件を行うという設定にはかなりの違和感がある。しかし、そんな内容なのに、コンパクトに、一時間物に仕上げて、まさかの琴江があんな特殊な殺害方法で、報復するという展開には驚かされた。それにしても、琴江と村の若い女性に血の繋がりがあったとは、意外すぎる展開だった。橋沼と彼女が恋仲だったのは、予想ができても、二人の女性の関係は、いきなり過ぎて、驚きしかなかった。かなり話は強引な気はしたが、ついつい引き込まれる内容で、面白かったかな。
14
 右京(水谷豊)と亘(反町隆史)がいる特命係に右京の英国研修時代の‘相棒’・南井(伊武雅刀)が現れる。右京は南井を過去の連続殺人事件2件の黒幕だと疑っていた。激高して去る南井を追う中、亘は南井と関係がありそうな女性・マリアと出会う。一方で、東京の原宿と日暮里周辺で変死体が発見され、南井が関わる連続殺人の疑いが浮上。亘はマリアから呼び出され…。
感想
今回も、連続殺人事件を扱った話で、気楽に見れるようなキャラが出てくる話もほしいような気がしてならない。それに、2話連続で、天才vs天才の戦いだが、どうも、右京対南井の戦いって、興味が持てない。ロンドンでの“逆五芒星事件”を、東京で、再び繰り返すことになるということを右京は気づくことになるが、逆五芒星って、悪魔も象徴だったんだな。とっさに出てこなかった。マリアは、南井の亡くなった相棒の娘だったけど、どうも彼女の自殺とも思えるような行動を含めて、よくわからないかな。しかし、最後の場面、警官を撃ったのは、南井のようだったが、それにしても彼の今までの行動とはどうも違うような。一連の事件は彼が自ら手を下してるのか?次回、どうなってしまうのか?一応見てみます。
15
ゲスト:伊武雅刀
 右京(水谷豊)の前に現れた英国研修時代の‘相棒’・南井(伊武雅刀)が、東京の原宿と日暮里で被害者が出た連続殺人事件に関わっている可能性が浮上。右京と亘(反町隆史)は内村(片桐竜次)と中園(小野了)に事態を報告するが、証拠は何もない。英国の過去の事件から、右京らは次の殺人の場所と被害者像を予測。そこへ、右京の元に南井から電話がかかってくる。
感想
今回の話は、右京対南井というキャラクターの戦いのようで、水谷豊VS伊武雅刀といった趣なのかな。和製ホームズと右京のことをなぞらえ、南井は年老いたモリアーティの末路といった趣にも見えた。話の途中でも、もしかして、南井はボケてるのかという気もしたが、亘を拳銃を使ったとはいえど、病院送りにしてしまう破壊力から考えると、しっかりしてるのか?とも思ってしまう。「善悪の彼岸」と言いつつ、結末は、支離滅裂な老人の戯言にしか聞こえない寂しさはありつつ、どんな名刑事も、おいには勝てない。しかし、逆五芒星は南井の幻が引き起こした。あの殺人に、なんの動機もない無差別殺人と感じたので、物語としの面白さはなかった。
16
ゲスト:原田龍二 飛鳥凛 小倉一郎
ケアハウスの理事長が殺害され、現場の痕跡から“けむり”と呼ばれる連続窃盗犯の関与が浮上。けむりは、たばこの吸い殻以外、現場に何の痕跡も残さず、煙のごとく姿を消す窃盗犯。警察が20年以上追っても、いまだ捕まえることができない伝説的な存在として知られている。経済事件を担当する捜査二課の刑事になった陣川(原田龍二)も、以前からけむりを調べていた。ただ、今回の“強盗殺人”には違和感を覚えているらしく、右京(水谷豊)や亘(反町隆史)と一緒に捜査がしたいと、特命係に押し掛けてくる。
感想
久々に、登場した陣川さんだけど、今回は勝手に恋して、勝手に結婚宣言したかと思うと、相手の女性はなんと窃盗犯だったけど、彼が好きになる女性なので、もうひとりのけむりなんだろうな~というのは予想がついた。しかし、今回の話、かなり込み入った話で、本来なら、盗みしかやらないけむりが、なぜか刺殺事件を起こしたところから、特命に陣川が加わって動くのだが、一つの携帯が物語を大きく動かしてるとは、考えがつかなかった。本来なら、あの携帯さえ見つかってれば、大きな事件にならずに、済んだのに、なんの因果か巡り巡って、刺殺事件に発展という展開は、ちょっと、突飛な気もする。最後は、けむりの師弟愛みたいな話になってたけど、グッと来る要素がさほどなかったような。勝手にそう感じたのは、刺殺した犯人が、あの料理屋の板前だったところが、何かな~小倉一郎さんが演じてたけむりが、勝手に、明日香さんが演じてたもうひとりのけむりがやったと勘違いしただけだったのが、物語的に弱いような。最後のシーンで、それなりに陣川テーストを発揮してたのが救いだった。
17
ゲスト:西田尚美 朝倉あき 松尾諭
 遺体の指を切る連続殺人事件が発生する中、亘(反町隆史)は弁護士の連城(松尾諭)に呼ばれ、右京(水谷豊)も知る別の連続殺人事件の被告・小夜子(西田尚美)に面会。小夜子は、亘の身近な人が行方不明ではと口にする。折しも、亘が好意を抱くキッチンカー店主・芽依(朝倉あき)との連絡が途絶えていた。亘は右京に話すなという小夜子の指示に従い、彼女を再訪する。
感想
相棒season17第6話『ブラックパールの女』と相棒season16第9話 「目撃しない女 」を組み合わせたような話で、どちらも脚本家山本むつみさんが書かれたものだけど、過去の作品の記憶が曖昧で、見ていて途中から、そうだったな~と思い出しはしたかな、
内容的には、連城が亘を小夜子の前に誘うだし、一つのゲームを仕掛けるという内容だった。しかし、この物語も、別に刑務所にいる小夜子なので、スッキリとする結末があるわけでもない。彼女に操られて。キッチンカー店主・芽依は、囚われてしまい。いいように、亘は動かされる。彼女にとっては、ゲーム感覚なんだろうとしか思えない展開。なにか、嫌な気しかしないね。雰囲気は、小夜子を演じる西田尚美が絶妙に醸し出しているが、彼女の仕掛けたアナログなトラップを、半ば強引に右京が見破る展開がいまいちかなとは思った。
18
ゲスト:深沢敦、細田善彦、夙川アトム、清水昭博
特命係に、ゲイバーのママ・ヒロコ(深沢敦)から電話が入った。ヒロコママはお気に入りの常連客・鶴橋光太郎(細田善彦)が殺されかけたと訴える。リゾート開発会社社員の光太郎は、契約相手に現金1億円を届ける途中、何者かに背後から殴られ、金を強奪されたという。捜査を開始した右京(水谷豊)と亘(反町隆史)は、襲撃現場の状況から周到に練られた犯行と確信し…
感想
この作品の感想は、かなり前から書いてるけど、次期シリーズは感想を書くべきか迷う時期になってきた。来年もあるのかどうかはまだ未定だが、数字は、他のドラマよりも稼いでいるので来年もあると仮定したら、見ても見なくてもどっちでもいいような気持ちにはなってきた。なにしろ、以前にもプロデューサーが変わって、脚本家も変わって、すべてが変わったような。ここ数話はかつての人気キャラが登場してるけど、どこか匂いが違うような気はするし、別物になってしまったのかもね。これだけの人気シリーズになると、誰に脚本を書かせるって、かなり重要なんだね。今回も話して気にはそう悪くないような気がしてみてたけど、結末に、なにかが足りないような気はする。それは人を心を動かすなにか?最終的に、あの親子が犯人ということになったが、なんとなく流れからは見えていたけど、単位犯行動機が金だと、つまらん!人間のどろどろとした復讐心まで、今回の場合は描けるいいとは思ったが、それはあるようでなかった。突き飛ばして、あの課長をついつい死なせてhしまっただけだもんな。あっさりはしてる。これでいいのか?相棒!
19
ゲスト:中本賢 野仲イサオ 松尾諭
 右京(水谷豊)と亘(反町隆史)は、青木(浅利陽介)が持ち込んだ資料により、政治家の口利き疑惑の鍵を握るゼネコンの経理担当職員が転落死した事件を調べる。上層部が自殺の線を強いる一方で、右京は遺体の指の骨折が気になる。被害者の同僚・山野(中本賢)は、右京と話すうちに不審者を見たことを思い出し、動揺。後日、上司に相談する山野を、何者かが見つめて…。
感想
やはり話が面白い脚本だとスッキリと見ることができる。キャスティングも申し分のないもので今回の鍵となる山野を演じる中本さんも言うことのないものだった。それにしても、右京が山野んの依頼した弁護士が連城とは、彼の弁護能力は、右京も一目置いてるということなのか?どうしても勝たなければならないし、相手は強敵ということも彼の起用に踏み切った。しかし物語自体は、山野の親友、政治家の口利き疑惑の鍵を握るゼネコンの経理担当職員足立のしの謎を追うと言うストリー展開だが、脚本家が太田愛さんということもあり、人情を絡めながら、亡くなっていった一人の男の無念を、晴らすために奮闘する山野の思いを紐解いていく右京と亘の活躍が気持ちいい。なぜに、彼は自殺をした足立に、殺されたかのように偽装したのか?その思いを謎といていくシーンは、物語として気持ちが良かった。これぞ相棒と言える思いのこもった内容だった。
20
『ディープフェイク・エクスペリメント』 元東亜ダイナミクス社長の桂川(村上新悟)が殺害された。現場のスマホに残されていた“99"という謎の数字、そして被害者のベッド動画が発見される。そこに映っていた女性は、内閣情報調査室の柾庸子(遠山景織子)と判明し、警察も配慮せざるをえなかった。右京(水谷豊)はその映像にある疑問を抱くが、亘(反町隆史)は右京が推理力減退症候群を発症していると考え…!?
感想
相棒 season18の最終話を見て、相棒 season19も放送されるということだけは、感じ取れる話だった。何しろ、新キャラこてまりの女将が登場して、花の里の変わりの癒やしの場になるらしい。他にも、内閣情報調査室の柾庸子という、これから、時々、再登場しそうなキャラもできてた。けど、本編はスペシャルをやるにはつまらない話だったかな。何が見どころなのか??と聞かれたら、今の動画は、ディープフェイクかもしれない!そのアリバイ映像もファークかも認識させるだけの話だったかな。あまりに薄い話で、感想を書くのもためらってしまうほどのつまらなさだった。右京が推理力減退症候群というのも、なんだかな~。そんなこと、イチイチ、ドラマの中で話題にしなくてもとも思ってしまう。あまりに、映像がファークかもというのが、話のメインになってたので、最後の方は、桂川が刺されて、殺されたことが事件の始まりだったことも忘れてた。それくらいの脚本だったかな。
関連記事


【AD】



コメント

コメントの投稿

非公開コメント

最新コメント
データ取得中...
Amazon

スマホ、タブレット QR
QR
プロフィール Profile

管理人

Author:管理人
性別 男性 20歳以上
ペット 猫
趣味 ドラマ 映画 


free counters
By FC2ブログ

Powered By FC2ブログ

サイドバー2下の追尾スペース
ここに追尾させたいものを記載します。