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【水24:僕はどこから】6話へ視聴率 中島裕翔  間宮祥太朗 上白石萌歌


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【中島裕翔】僕はどこから
【最新回の見逃し配信はTVerドラマ】
ドラマホリック!僕はどこから
来年2020年1月クール 毎週水曜日 深夜0時12分~
僕はどこから - ヤングマガジン
【原作】市川マサ『僕はどこから』全4巻 ヤンマガKC(『A-BOUT!』『バカビリーバー』など)
【出演】
竹内薫 中島裕翔 文章を書き写すことで、他人の思考をコピーできる小説家志望の青年
藤原智美 間宮祥太朗 講談会系東宮寺組最年少組長
藤原千佳 上白石萌歌 間宮演じる智美の妹

【スタッフ】
【チーフプロデューサー 】山鹿達也(テレビ東京)
【プロデューサー 】戸石紀子(テレビ東京) 北川俊樹(テレビ東京)川西巧久(ドラマデザイン社)
【協力プロデューサー】 都志修平(ジェイ・ストーム)
【監督】瀧悠輔 熊坂出 大内隆弘
【脚本】髙橋泉

【視聴率】
01 1/08【1.2】
【脚本】髙橋泉【監督】瀧悠輔
02 1/15【1.1】
【脚本】髙橋泉【監督】瀧悠輔
03 1/22【1.2】
【脚本】髙橋泉【監督】熊坂出
04 1/29【0.9】
【脚本】髙橋泉【監督】熊坂出
05 2/05【0.6】
【脚本】髙橋泉【監督】熊坂出
06 2/12【0.6】
【脚本】髙橋泉【監督】大内隆弘
07 2/19【】
【脚本】髙橋泉【監督】大内隆弘
08 2/26【】
【脚本】髙橋泉【監督】大内隆弘

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01
 今から半年前、薫(中島裕翔)は認知症を患う母・陽子(仙道敦子)を介護しながら、小説家になることを目指していた。しかし、薫の持つある特殊能力が原因で、作品を出版社に持ち込むたびに酷評され、「自分がない」と一蹴されていた。その頃、薫の元同級生で22歳の若さで暴力団組長になった智美(間宮祥太朗)は、会長から誰もやりたがらない大きな仕事を依頼される。そして、この仕事になぜか薫が巻き込まれることになる。

02
竹内薫(中島裕翔)は、他人の文章を書き写すことで、その人の思考をコピーできる特殊能力を持っていた。藤原智美(間宮祥太朗)は、その能力で今回のシノギに協力してほしいという。権堂真司(音尾琢真)は素人を絡ませることを反対するが、智美は「薫は恩人だ」と言ってはばからない。それは5年前、高校1年生だった時のこと。ある日、智美の妹・千佳(上白石萌歌)が遺書を残して行方不明に。焦る智美のもとに同級生の薫が現れ、遺書を奪い取ると一心不乱に書き写し始めた。
感想
「僕には未来がある。作家になるんだ。」
この言葉を母の文章から聞いたときに、竹内薫は、一つの決断を胸に秘めて、藤原智美のもとに赴いた。そして、彼にその言葉を薫が伝えたとき、智美には聞こえたのは、薫に来たもう一つの依頼、ゴーストライターとして生きると言う判断かと思って、しょうがないという思いが彼の頭の中に\\wo駆け巡ったのかもしれないが、薫からでてきた答えは、「作家になる。ゴーストライターじゃない」という言葉だった。同じ言葉もその人の思いによって、どうとでも聞こえるというのは、面白い。そして二人は握手した。
その瞬間から、薫と智美の未来は一蓮托生!どんな運命が待ち構えてるのか?ちょっと、つづきを見ていこうかなと思える作品かも。
03
 薫(中島裕翔)は替え玉受験の片棒を担ぐ決意をし、智美(間宮祥太朗)と共に依頼人・涼子(須藤理彩)の家へ。涼子は、この家の長男は決められた大学に入るしきたりがあるが、息子の玲(笠松将)はどうにもならず、替え玉を決意したという。ところが、話をするうちに涼子は突然、玲をたたく。薫があぜんとする中、智美の元に暴力団の会長・東宮寺(若林豪)から連絡が入る。
感想
今回の替え玉事件の話は今回だけじゃなんとも言えない部分もあるが、しかし、あのレイと言う青年は、何を考えているのだろうか?母涼子の涼子に無抵抗な彼の心は、小論文では読み取れないと薫は、つぶやいたが、深く潜ればなんとかなるのだろうか?次回のあらすじと予告を見るととんでもない展開が用意されている。薫の頭の中に浮かんだ映像は、最悪だったが、薫はどうなるんか?次回の期待だ。
04
 薫(中島裕翔)は替え玉受験で小論文に取り組んでいる最中、玲(笠松将)の思考に入り込んでしまう。違和感を覚えつつ指示通り試験を終え、智美(間宮祥太朗)らと落ち合うが、そこに玲の姿はない。嫌な予感がした薫は慌てて井上家へ向かい、そこで血まみれの涼子(須藤理彩)の遺体を見つける。
感想
流れとしては、原作通りなのかもしれないが、面白みにかける4話だった。雰囲気が、感想を書かなかった。初回の雰囲気に近いものがあったので、見ていて落ち込むような話でしかない。警察の取り調べも、薫という若造相手とはいえど、まあデタラメだしなんか、上の空で見てしまった。けど、5話あらすじを見ると、興味深い展開になりそうで、少し安心したかも。次回からどんな逆転劇を二人が引き起こすのかに、期待して、見ていきたい。
05
 薫(中島裕翔)は殺人容疑で勾留される。警察に出頭した智美(間宮祥太朗)は取り調べで「玲(笠松将)を紹介してきたのは薫だ」と供述。刑事・桐原(神保悟志)は、薫が暴力団員の同級生を巻き込み、強盗を計画した殺人犯と確信する。智美の裏切りを知りがくぜんとする薫だが、取り調べには続きがあった。智美は替え玉受験について隠し、薫と朝から読書会をしていたと話す。
感想
今回の話は最高に気持がいい。目には絶対見えない二人のつながりを感じる物語は、この世界に僕を引き込むけど、話はそう簡単ではなく、真犯人の井上怜が奪い取った金とその裏で、糸を引く山田の存在がどうなっていくのか?そして山田は次に何を仕掛けてくるのか?そして、東宮寺は薫の家に。次回も楽しみだ
06
替え玉受験は、東宮寺正胤(若林豪)が目論むカジノ計画成立のために必要なシノギだった。竹内薫(中島裕翔)は釈放されたが、警察が井上玲(笠松将)を見つけ出し真相を知れば、計画のとん挫はおろか自分たちの命もない…藤原智美(間宮祥太朗)と千佳(上白石萌歌)が頭を悩ませていると、権堂真司(音尾琢真)から着信が。電話から聞こえてきたのは、薫の家へ向かっているらしき東宮寺と権堂の会話だった。
【予告】

07
 夜中、薫(中島裕翔)の自宅に来た山田(高橋努)は、智美(間宮祥太朗)を救いたいと思わないかと告げる。情報屋だという山田は玲(笠松将)の居場所を智美に連絡したが、その後、玲が暴力団員にかくまわれていると判明したという。武器を持たずに向かった智美に届けてほしいと、山田は拳銃を取り出す。その後、電話をかけると言い外に出た山田は車の中へ。車内には玲がいて…。

08
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