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【日22:シロでもクロでもない世界で、パンダは笑う。】シロクロ視聴率


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【女優】上白石萌音 山本美月 清野菜名
【最新回の見逃し配信はTVerドラマ】
「シロでもクロでもない世界でパンダは笑う。」読売テレビ
日本テレビ系 2020年1月スタート 毎週日曜 22:30~23:25
令和の最凶バディ誕生!忖度や圧力にあふれるグレーな現代...闇に隠された真実を驚異的な身体能力を持つ【ミスパンダ】と彼女を操る【飼育員さん】が華麗に暴く!!
【キャスト】
清野菜名 ミスパンダ 驚異的な身体能力を持つ謎の女
横浜流星 飼育員 彼女を操る男 “Mr.ノーコンプライアンス”からの依頼を受けて、闇に隠された真実を大胆に暴く。
山崎樹範 門田明宏 大学病院の精神科医にして、直輝のゼミの教官。
吉田美月喜 東山楓 自称・天才美少女囲碁少女。囲碁の中学生チャンピオン
山口紗弥加 川田麻衣子 レンの母親。若くして産んだレンのことを溺愛して
佐藤二朗 Mr.ノーコンプライアンス 直輝の能力に目をつけ、グレーな事件にシロクロつける指令を出す謎の人物。
【スタッフ】
監督:遠藤光貴
チーフプロデューサー:岡本浩一(読売テレビ)
プロデューサー:福田浩之(読売テレビ)、千葉行利(ケイファクトリー)、馬場三輝(ケイファクトリー)
共同プロデューサー:池田健司(日本テレビ)
制作協力:ケイファクトリー

【視聴率】全話平均8.1
01 1/12【9.5】総合【17.2】忖度なしで暴け!
【脚本】佐藤友治【 監督遠藤光貴
02 1/19【7.9】総合【14.1】カネとコネまみれの大学入試
【脚本】佐藤友治【監督遠藤光貴
03 1/26【8.5】総合【14.5】スポーツ代表選考に潜む殺意
【脚本】佐藤友治【監督松永洋一
04 2/02【7.7】総合【13.6】ついに明かされる衝撃の過去
脚本 蛭田直美 監督 松永洋一
05 2/09【6.7】総合【**.*】ミスパンダの正体がついに!
【脚本】佐藤友治【監督】汐口武史
06 2/16【7.7】総合【**.*】復讐の裏で女の戦いが勃発!
【脚本】根津大樹【監督】千葉行利
07 2/23【7.4】総合【13.4】門田殺しの犯人が明らか
【脚本】佐藤友治【監督】坂本栄隆
08 3/01【8.5】総合【**.*】衝撃展開!父殺害の真相とは
【監督】千葉行利【脚本】佐藤友治
09 3/08【8.6】総合【14.6】ついにコアラ男と最後の戦い
【監督】汐口武史【脚本】佐藤友治
10 3/15【8.4】総合【**.*】【最終回】衝撃のラスト!
【脚本】佐藤友治【監督遠藤光貴

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01
第一話ゲスト 和田正人 山口真帆
囲碁棋士の川田レン(清野菜名)はネガティブな性格のせいで試合に勝てず悩んでいた。そんなレンの唯一の楽しみは、医学生・森島直輝(横浜流星)と会うこと。世間では、悪人たちを懲らしめる謎の人物・ミスパンダが話題になっていた。そんな中、顔に包帯を巻いた女性が飛び降り自殺し、さまざまな噂が飛び交う。ある日、レンは直輝に呼び出され、パンケーキの店へ。直輝がパンケーキにシロップをかけると、レンの意識は遠のいて…
02
第二話ゲストモロ師岡 中尾暢樹 阿南健治
 直輝(横浜流星)が通う大学の学長・岸本(阿南健治)の刺傷事件が起こり、居合わせたレン(清野菜名)は事件に巻き込まれる。犯行の動機は岸本の息子・俊一(中尾暢樹)の不正入試の噂で、Mr.ノーコンプライアンスこと法務大臣の佐島(佐藤二朗)は直輝に調査を指示。直輝の暗示により‘ミスパンダ’となったレンは、副学長・池渕(モロ師岡)らが集まる第三者委員会に乗り込む。
03
【第三話ゲスト】三浦貴大 秋元才加 竹内愛紗
レン(清野菜名)は、スピードクライミング選手・沙奈恵の会見を見て、彼女が中学時代の同級生だと思い出す。沙奈恵は、練習中に誰かが命綱を切って自分を殺そうとしたと訴える。一方、直輝(横浜流星)はMr.ノーコンプライアンス(佐藤二朗)から、この件を調べるように命じられる。レンは、入院中の沙奈恵を訪ねるが、過去のトラウマを刺激されて動揺する。異変に気付いた直輝に、10年前の忌まわしい出来事を打ち明ける。

04
第四話ゲスト 谷村美月
直輝(#横浜流星)は門田(#山崎樹範)から、レン(#清野菜名)とリコの秘密を聞く。そんな中、楓(#吉田美月喜)が通う中学校で3年生の翔太が同級生の涼介を人質にとって立てこもる事件が発生する。涼介にいじめを受けていたと訴える翔太に対し、涼介はいじめていないと主張。翔太は、2時間以内に #ミスパンダ を呼んでどちらが正しいかシロクロつけてもらいたいと要求する。直輝はMr.ノーコンプライアンス(#佐藤二朗)に、翔太がミスパンダを呼んでいることを伝える。しかし、Mr.ノーコンプライアンスはミスパンダの召喚を許可しない。一方、レンは門田から、直輝とは関わらないようにと忠告される。ミスパンダが現れないまま、翔太が指定した2時間の期限が迫り…。

05
【第五話ゲスト】高橋努 江口のり子 結木滉星 三倉茉奈
7年前に爆破事件を起こした死刑囚・浜口が、護送中に連れ去られた。ミスパンダと飼育員が護送車を襲撃する映像をもとに、警察はミスパンダを追う。そんな中、ミスパンダは、無罪を主張する浜口に対し「国民投票で“クロ”か“シロ”かを決める」と宣言。しかし、このミスパンダは何者かがなりすました偽者だった。一方、レン(清野菜名)は直輝(横浜流星)を呼び出し、勇気を振り絞って思いを伝える。レンの告白に、直輝は―!?
06
【第六話ゲスト】高橋努 江口のりこ 結木滉星 三倉茉奈
ミスパンダが浜口死刑囚を殺害した容疑で指名手配された。直輝(横浜流星)は、殺人を犯した偽のミスパンダが誰なのかを突き止めるために奔走。Mr.ノーコンプライアンス(佐藤二朗)は、ミスパンダの殺処分を直輝に命じる。門田(山崎樹範)が殺され、レン(清野菜名)はショックを受けていた。あずさ(白石聖)はレンを訪ね、直輝を振り回さないでほしいと頼む。そんな中、ミスパンダが逮捕されたというニュースが流れる――!
07
【第七話ゲスト】
レンとして生きていたリコ(清野菜名)は、眠っていたリコ自身の意識を取り戻す。リコは直輝に、門田(山崎樹範)を殺した犯人が見つけてほしいと頼む。直輝(横浜流星)は願いを聞き入れ、彼女に催眠をかけることに。リコが眠りにつき、戻ってきたレンは囲碁に打ち込む。そんな中、再びリコが直輝に呼び出される。直輝は、門田を殺した犯人にたどり着いていた。ミスパンダとなったリコは直輝に導かれ、犯人の正体に迫っていく。

08
 8年前の誘拐事件の犯人が哲也(田中圭)だと報道され憤る直輝(横浜流星)は、神代(要潤)から証拠を突き付けられる。レン(清野菜名)は逮捕された麻衣子(山口紗弥加)と面会するが、レンかリコかと尋ねられて戸惑う。そんな中、直輝はMr.ノーコンプライアンス(佐藤二朗)と対峙(たいじ)し、彼が哲也の殺害犯ではないかという疑いをぶつける。そんな直輝を、あずさ(白石聖)が呼び出し…。

09
佐島(佐藤二朗)の告白により、哲也(田中圭)の無実が明らかになったはずだった。しかし直輝(横浜流星)は、佐島が何かを隠そうとしていたことを見抜く。その頃、レン(清野菜名)は、コアラ男に連れ去られ、とある場所に運ばれていた。直輝はコアラ男から、1時間以内にレンを監禁している場所に来いと脅される。その場所は、8年前にあずさ(白石聖)が監禁された場所だった。直輝は、あずさとともに指定の場所へ向かうが…

【最終回】
 リコとなったレン(清野菜名)が直輝(横浜流星)の復讐を身をていして止めてから1カ月がたつ。レンとの思い出やミスパンダとなった彼女との日々を振り返った直輝は、春男(升毅)らがいる囲碁喫茶を訪れる。直輝は謝罪の言葉を口にするが、憤る春男から暴言を吐かれてしまう。世間に‘コアラ男誘拐事件’の真相が広まる中、佐島(佐藤二朗)と会った直輝は、ある覚悟を決める。
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