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【木22:モトカレマニア】全視聴率 △あらすじ 予告動画


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【主演女優】
最新回の見逃し配信はTVerドラマ
モトカレマニア - フジテレビ
新木優子×高良健吾がW主演。元カレを引きずる女子あるあるが満載のラブコメディー
フジテレビ系 毎週木曜 22:00~22:54
【最新予告】

【スタッフ】
原作:瀧波ユカリ「モトカレマニア」(講談社「Kiss」連載)
脚本:坪田文
演出:並木道子 相沢秀幸
プロデューサー:草ヶ谷大輔
主題歌:Revival Love/超特急

【キャスト】
新木優子 難波ユリカ 元カレを忘れられない27歳の独身“モトカレマニア”。元カレの真を好きすぎるあまり、初対面の男性に対し“モトカレスカウター”なるものを起動させ、真とのかすかな共通点を見つけると恍惚の表情を浮かべている。「チロリアン不動産」で働くことになり、真と再会する。

高良健吾 斉藤真 「チロリアン不動産」に勤務する30歳、独身のイケメン。知らず知らずのうちにユリカの心を大きく揺さぶってしまう。

浜野謙太 山下章生 大手食品メーカーに勤める将来有望なサラリーマン。優しくて誠実な性格だが、恋愛には奥手。

小手伸也 安藤一朗 「チロリアン不動産」の社長。ハラスメントを防止するため、女性とはお酒を飲みに行かない“ハラミ会”(ハラスメントを未然に防ぐ会)を結成するなど、リスクヘッジに敏感な男。

山口紗弥加 丸の内さくら ユリカが愛読する恋愛小説の作者。甘酸っぱい切なさや繊細な恋愛描写が持ち味。
【視聴率】
01 10/17【5.6】「最高の元カレ現る!!あなたにも忘れられない恋ありませんか?」
脚本:坪田文 演出:並木道子
02 10/24【5.2】三角関係に急展開! 元カレVS元カノマニア!
脚本:坪田文 演出:並木道子
03 10/31【4.1】抑えられない…あなたが好き。突然の告白!
脚本:坪田文 演出:相沢秀幸
04 11/07【3.0】第一章完結! 決別へ女たちの反撃開始!
脚本:坪田文 演出:並木道子
05 11/14【4.6】もう恋なんてしない 湯けむり傷心女子旅
脚本:坪田文 演出:相沢秀幸
06 11/21【4.1】第二章、開幕! 恋敵現るも、真の敵は…
脚本:坪田文 演出:関野宗紀
07 11/28【4.3】仕事か恋か…究極の選択!修羅場の宴!
脚本:坪田文 演出:並木道子
08 12/05【4.7】物語は最終章へ!究極の匂わせ女子現る
脚本:坪田文 演出:相沢秀幸
09 12/12【4.2】最終回!最後の告白、未来への決意
脚本:坪田文 演出:並木道子
全話平均4.42

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01
 失業中のユリカ(新木優子)は5年前に別れた元恋人・マコチこと真(高良健吾)が忘れられず、彼と妄想の会話を繰り広げる毎日を過ごしている。現実を見ずに思い出に浸ることに幸せを感じるユリカを、親友のネイリスト・ひろ美(よしこ)は心配していた。不動産会社に何とか仮採用されたユリカは、客の山下(浜野謙太)と意気投合。さらに出張帰りの社員がなんとマコチで…。
感想
モトカレマニアなる女性が、この世の中にいるのかどうか知りもしないが、元カレの存在が気になる女性というのはいるのかも。しかし、僕がやったら、現在では危険極まりない行為の連続だが、ユリカがやるから、ギリギリ、許せるというのかなという内容だった。そして前半、マコチに出会うまでが、ある意味、夢の世界で、その後は、現実との戦い。しかし、親友のひろ美は、なぜだか、後半部分にはでてこなかったな。そのマコチにも、ユリカと会わなかった時間で。大きな変化があり、誰かと一緒に暮らしているけど、それがユリ科が愛読する著書の作者丸の内さくらで、マコチとの恋愛を、間接的に感じてたという関係?まだ、ようわからないが、不動産屋の客山下も、モトカノマニアらしい。何しろ、色々と引きずってる人たちの恋愛ドラマらしいということだけはわかった。それにしても、ユリカは出ずっぱりだな。初回、ここまで、主人公が画面から離れないドラマというのも、久々見たような。それ故に、彼女のことはよくわかったが、物語が、どう面白くなるのかは、よくわからない。しかし、いろんな恋愛の形が、描かれるドラマにはなりそうかも。何しろ、恋愛物語はこれからという感じだった。
02
 ユリカ(新木優子)は山下(浜野謙太)の事情を知り、彼と友達以上恋人未満の付き合いをしていくことで、マコチ(高良健吾)を思う‘モトカレマニア’からの脱却を目指すと宣言。仕事中のマコチの言動にときめいてしまう思いを必死で振り払う。そんな中、ユリカと山下は‘王道デート’をすることに。一方、ユリカとの写真に懐かしさを抱いたマコチは、ユリカの元に向かい…。

03
 ユリカ(新木優子)の配ったチラシを見た物件購入希望者が現れる。ユリカは先輩であるマコチ(高良健吾)から今後の流れを教わることになり、アルバイト先で出会った当時を思い出す。一方、マコチと暮らすさくら(山口紗弥加)は、彼のユリカへの思いを聞く。そんな中、購入を迷う客への対策を考えるユリカは、マコチや安藤(小手伸也)に背中を押され、自分に何ができるか考える。

04
 ユリカ(新木優子)がマコチ(高良健吾)との関係に悩む一方で、マコチも自身の行動について‘脳内会議’を展開。ひろ美(よしこ)に相談したユリカは、奮起して仕事に出掛ける。山下(浜野謙太)は好意を向けてくる同僚・千鶴(趣里)に向き合うが、その意外な反応に動揺。さらに、元恋人・むぎ(田中みな実)が東京にいると知る。その頃、さくら(山口紗弥加)は過去の恋を振り返っていた。

05
 さくら(山口紗弥加)と一緒に温泉へ行くことになったユリカ(新木優子)は、旅館でむぎ(田中みな実)と遭遇。むぎが山下(浜野謙太)を忘れていないと推測したユリカは、山下の力になろうと、むぎの本音を探る。その頃、マコチ(高良健吾)と共にいた山下は、ユリカがいる温泉に向かおうとしていた。2人は互いの恋について相談し合う。一方、むぎは感情を揺さぶるユリカに反発し…。

06
 ユリカ(新木優子)の元恋人の翔(柿澤勇人)が現れ、今度こそマコチ(高良健吾)を忘れさせるとユリカに迫る。さらに、翔は2人の職場まで乗り込み、家探しを依頼。笑顔で対応するマコチだが、白井(関口メンディー)ら同僚から対抗意識を見抜かれる。一方、さくら(山口紗弥加)は元恋人・和真(淵上泰史)の連絡に応じてしまう。そんな中、マコチは翔のある一面を目にし…。

07
 ユリカ(新木優子)とマコチ(高良健吾)、山下(浜野謙太)とむぎ(田中みな実)の関係がそれぞれ変化する中、ユリカの職場に温泉で知り合った桃香(矢田亜希子)がやって来た。元夫と暮らしていた家を売却したいという。一方、さくら(山口紗弥加)がある賞を受賞し、ユリカは祝いのパーティーを企画。マコチや山下、むぎに加え、千鶴(趣里)らも集まる中で、結婚についての話題が上る。

08
 マコチ(高良健吾)は、ユリカ(新木優子)に「2人のこれからのことを真剣に考えよう」と言ったものの、自信を持てないでいた。ユリカはこのチャンスを逃せばマコチを失ってしまうと考え、一緒に住むための部屋を探し始める。一方、さくら(山口紗弥加)のマンションで、北海道に帰る前のむぎ(田中みな実)と会ったユリカは、さくらの恋について語るむぎの言葉になぜか不安を覚える。

【最終回】
 マコチ(高良健吾)と桃香(矢田亜希子)の関係を疑ったことで、マコチに対する気持ちが分からなくなってしまったユリカ(新木優子)。同じ頃、さくら(山口紗弥加)は、元カレの和真(淵上泰史)から「絶対幸せにするから待っていてほしい」と言われ、1人で考えたいと返事をする。翌日、サプライズに失敗したというマコチの話を聞いた桃香は、マコチの恋人がユリカだと気付き、誤解を解くためにチロリアン不動産を訪ねる。
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