更新日:番組名/検索「視聴率速報」「fcast」

【金22:ミス・ジコチョー~天才・天ノ教授の調査ファイル~】視聴率



Artist category:【松雪泰子】

TVerドラマ
ドラマ10「ミス・ジコチョー~天才・天ノ教授の調査ファイル~」
10月18日(金)スタート 毎週金曜[総合]後10:00~10:49(連続10回)
松雪泰子が事故調査委員として、毎週謎を解き明かす!
【脚本】八津弘幸(「陸王」ほか)、徳尾浩司(「おっさんずラブ」ほか)、吉田真侑子
【音楽】眞鍋昭大(「後妻業」ほか)
【主題歌】[ALEXANDROS]
【制作統括】小林大児、髙橋 練
【失敗学監修】畑村洋太郎(東京大学名誉教授 著作『失敗学のすすめ』ほか)
【出演】
松雪泰子(工学者・天ノ真奈子) 東京第一大学工学部教授。失敗学を切り札として、事故の中枢に切り込んでいく。
堀井新太(助手・野津田) 真奈子の助手。真奈子の事故調査の補佐
須藤理彩(秘書・志保)真奈子の秘書。真奈子のそばで事務を一手に引き受ける。
高橋メアリージュン(助手・郁美) 真奈子の助手。三人の子どもを育てているシングルマザー。
余貴美子(母・天ノ喜里子)真奈子の母。国立工学創造センターのトップ
【視聴率】
01 10/18【6.1】真奈子、爆発する」
【脚本】八津弘幸 【演出】福井充広
02 10/25【5.3】真奈子、肉を食べる
【脚本】八津弘幸 【演出】福井充広
03 11/01【4.8】「真奈子、逃げ出す」
【脚本】八津弘幸 【演出】福井充広
04 11/08【5.9】「真奈子、パンダになる」
【脚本】八津弘幸 【演出】笠浦友愛
05 11/15【5.0】「真奈子、クビになる!?」
【脚本】徳尾浩司 【演出】笠浦友愛
06 11/22【5.8】「真奈子、お見合いする」
【脚本】徳尾浩司 【演出】福井充広
07 11/29【5.8】「真奈子、寝落ちする」
【脚本】 吉田真侑子【演出】 畑村洋太郎
08 12/05【4.9】「真奈子、呪われる」
【脚本】徳尾浩司【演出】 畑村洋太郎
09 12/13【】 真奈子、ホストに貢ぐ
【脚本】八津弘幸 【演出】福井充広
10 12/20【】「真奈子、サンタを呼ぶ」



【あらすじ】
【ゲスト】 升毅 マキタスポーツ
天ノ真奈子(あまの・まなこ)は、とある一流大学の工学部教授で、「失敗学」を立ち上げ研究中。失敗の責任を追及するのではなく、直接の原因と、背景的・社会的な原因とを究明して知識化し、再発防止に役立てる学問だ。日々起こるさまざまな事故は常に何かの失敗であり、事故調査は真奈子の最高のフィールドワーク。その活動は工学の枠を超え、企業の不正や医療事故など、好奇心の赴くまま広がっていく。性格はマイペース、わがまま勝手。「成長・進歩には必ず失敗がついてまわるもの」という信念で失敗を愛し、失敗話に目を輝かせるため、相手をイラつかせることも。しかし脳内に古今東西の失敗データベースを内蔵したその天才ぶりで、今日も真奈子は事故の真実へとたどり着く!
02
【ゲスト】 宅間孝行 田久作 友川カズキ
とある学校の給食で食中毒事故が発生。事故調査委員会が開かれるが、どこで菌が発生し付着したのか、謎に包まれていた。真奈子(松雪泰子)は助手の野津田(堀井新太)とともに調査に乗り出し、一見有能なとある社員が、コスト削減のために食品偽装を行っており、その作業過程で菌がついたことを暴いていく。
03
【ゲスト】 千葉哲也
とあるライブハウスで火災事故が発生、バンドメンバーの女性が死亡した。ステージでの花火が発火の原因と思われたが、真奈子(松雪泰子)は業務用空調機械から発火した可能性を指摘。だがそのメーカーは、真奈子の助手の野津田(堀井新太)がかつて勤めていた会社だった。野津田はそこで大きな失敗を犯し、立ち直れずに退社したのだった。古巣相手に萎縮する野津田を、真奈子は立ち直らせることができるか…。
04
【ゲスト】 田山涼成 野間口徹 山中聡 中村靖日
 心臓外科医・椎名(山中聡)の手術を受けた患者が死亡する。遺体の胸に残った赤と黒の痕を見つけた遺族は医療ミスがあったのではと不審を抱き、マスコミを動かす。事故調査委員会に参加した真奈子(松雪泰子)は、高圧的な態度を取る委員長で弁護士の守康(寺脇康文)と衝突。その一方で、真奈子は病院側の隠蔽(いんぺい)工作を疑うが、証拠は見つからず、調査は難航する。05
【ゲスト】 田山涼成 野間口徹 山中聡 中村靖日
医療事故編の後編。とある病院で心臓手術の結果、患者が死亡。調査に乗り出した真奈子(松雪泰子)は病院の隠蔽があるのでは?という疑惑を感じるが証拠は無く、事故調査委員会の委員長である守康(寺脇康文)ともなにかにつけて対立し、大苦戦。手術の再現実験も失敗したが、謎の電子メールで送られてきたのは、手術中に心臓が突如炎上する動画だった。心臓が燃えた理由は何か?隠された真実を求めて、真奈子の反撃が始まる。
06
【ゲスト】 水橋研二 - 市川由衣
とある工事現場で、女性作業員が死亡。本人の操作ミスだと思われたが、真奈子(松雪泰子)はふに落ちない。被害者は、職場の同僚と恋愛関係にあり、それが関係しているのか?調査と並行して助手の野津田(堀井新太)と郁美(高橋メアリージュン)は、それぞれ恋愛の始まりの予感。真奈子にはなんとお見合い写真が送られてくる。恋愛をめぐるてんやわんやの末に、真奈子は工事現場の死亡事故の意外な真相に気づいていく。
07
【ゲスト】 滝藤賢一
とあるメガ銀行で、「ネットバンキングで振り込みが出来なくなる」システム事故が発生。大きな混乱を呼ぶ。事故原因の調査に乗り出した真奈子(松雪泰子)だが、鍵を握るプログラムの担当者はくも膜下出血で死亡していた。事故をさぐるうちに、死亡した担当者から話を聞いていたカウンセラー・橘(滝藤賢一)が調査に浮上する。そして橘はなんと、真奈子の離婚した元・夫だった。ふたりは再会を果たして…。
08
【ゲスト】宇崎竜童
古いマンションの玄関口で住民の橋爪(宇崎竜童)が頭を打って死亡しているのが見つかる。住民の中に知人がいたことから、真奈子(松雪泰子)は事故調査委員としてでなく個人的に調査を開始。マンションでは以前から、転倒の多発やエレベーターの閉じ込めなどの不吉な事故が立て続けに起き、呪いだと噂する人もいた。真奈子は、橋爪が残した謎の数字を調べ始める。
09
【ゲスト】岩城滉一
車メーカー編の、前編。高齢男性の運転する車が、歩行者を死亡させてしまう事故が発生。運転者は「ブレーキが効かなかった」と主張したが、メーカーは、「創設以来100年リコール無し」の絶対安全神話を誇るSHIMIZU自動車。大勢は「運転者の責任」という流れ。真奈子(松雪泰子)は実験を繰り返すうちに、車両側の欠陥の可能性を見いだしていく。だがその頃、「真奈子がホストに大金を貢いでいて、研究費を使い込んでいるのではないか」という疑惑が報道され、大騒ぎに・・・。
関連記事




コメント

コメントの投稿

非公開コメント

最新コメント
データ取得中...
Amazon

スマホ、タブレット QR
QR
プロフィール Profile

管理人

Author:管理人
性別 男性 20歳以上
ペット 猫
趣味 ドラマ 映画 


free counters
By FC2ブログ

Powered By FC2ブログ

サイドバー2下の追尾スペース
ここに追尾させたいものを記載します。