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【わたし旦那をシェアしてた視聴率】8話UP



Artist category:【日テレドラマ ジブリ映画】

わたし旦那をシェアしてた|読売テレビ
日本テレビ系 毎週木曜 23:59~24:54
「お金」「愛」「家族」の為に戦うファインティングミステリー! 殺された夫の遺産3億円は誰の手に…

脚本:仁志光佑
演出:湯浅弘章、瀧悠輔
プロデューサー:前西和成 中間利彦 熊谷理恵
主題歌:事実愛 feat. 仲宗根泉(HY)/Hilcrhyme
【キャスト】
小池栄子 森下晴美 食品会社役員。仕事ができて後輩にも慕われているキャリアウーマン。強気で人に弱みを見せない性格だが、恭平の前では別人のように甘える。

りょう 小椋加奈子 “美のカリスマ”と呼ばれるほどの人気パーソナルトレーナー。恭平と運命的に出会い自分に自信が持てるようになった。

岡本玲 藤宮茜 保育士。やんちゃな双子の兄妹を育てている。温厚で優しいため、男女問わず好かれる性格。

赤楚衛二 松田秀明 シェアハウスの雑用係。文江に雇われ、誰が恭平の殺害を依頼したのか調べることになる。
渡辺真起子 塚本美保 隅田署の巡査部長。恭平とはなじみの焼き鳥店で知り合って10年がたつ。
黒木啓司 森雄作 裏サイトで数々の犯罪、拉致、強盗、殺人などを請け負ってきた凶悪犯。
平山浩行 天谷恭平 3人の女性と事実婚という形で生活を送っていた、“うそ”と“謎”に包まれた男。
夏木マリ 染谷文江 シェアハウスの管理人。恭平の遺言により、遺産の3億円を受け取るにふさわしい人間が誰なのか見極める役割を担っている。
【視聴率】
01 7/04【3.1】【遺産3億巡る妻バトル】
【脚本】仁志光佑【監督】湯浅弘章
02 7/11【3.1】【モラハラ元旦那登場で加速する妻バトル】
【脚本】仁志光佑【監督】湯浅弘章/室井正樹…安井順平
03 7/18【4.0】【第4の妻登場!激化する妻たちの戦い】
【脚本】本田隆朗【監督】瀧悠輔【3話ゲスト】沢野絵里…松井玲奈
04 7/25【3.7】【裏切りの嘘!妻達に迫る凶悪犯の闇】
【脚本】三浦希紗【監督】瀧悠輔
05 8/01【2.8】第2章開幕! 妻たちを襲う男たちの思惑
【脚本】仁志光佑【監督】湯浅弘章
06 8/08【2.5】シェア旦那の本当の顔…驚愕事実が発覚
【脚本】仁志光佑【監督】瀧悠輔
07 8/15【2.3】事件の衝撃真相!禁断の恋が動き出す!
【脚本】仁志光佑【監督】林雅貴
08 8/22【4.4】ついに夫殺害の計画犯発覚! どの妻か?
【脚本】三浦希紗【監督】瀧悠輔
09 8/29【4.1】最終章突入!夫殺害の真相が全て明らかに!
【脚本】仁志光佑【監督】瀧悠輔
10 9/05【2.8】最後に笑うのはどの妻なのか?
【脚本】仁志光佑【監督】湯浅弘章


01
食品会社の取締役として働く森下晴美(小池栄子)は、天谷恭平(平山浩行)と事実婚していた。そんな中、晴美のもとに警察から、恭平が意識不明で病院に運ばれたという連絡が入る。晴美が病院へ向かうと、恭平は危篤状態だった。そこに恭平の妻と名乗る小椋加奈子(りょう)、藤宮茜(岡本玲)が現れる。3人の妻が顔を合わせてパニックになる中、恭平は息を引き取ってしまう…。刑事の塚本美保(渡辺真起子)から恭平は何者かに殺されたと告げられ、ショックを受ける晴美、加奈子、茜。3人は、自分こそが恭平の本当の妻だと言い争いになり…。

02
森下晴美(小池栄子)、小椋加奈子(りょう)、藤宮茜(岡本玲)の共同生活が始まった。 染谷文江(夏木マリ)は3人に“天谷恭平(平山浩行)がなぜシングルマザー専用のシェアハウスを運営し始めたのか?”という課題を与える。 そんな中、晴美は元夫の室井正樹(安井順平)と再会。正樹は娘の沙紀(平澤宏々路)から恭平のことを知らされ、心配して会いに来たと言う。なぜ正樹に連絡したのかと沙紀を問い詰めると、沙紀は反発し…

03
 晴美(小池栄子)らのシェアハウスに、恭平(平山浩行)の‘妻’を名乗る4人目の女性・絵里(松井玲奈)が現れる。絵里は3人の存在や余命についても聞かされていて、さらに恭平の子を妊娠中だという。遺産を受け取る最有力候補の出現に、晴美は出て行くことを決断。ところが文江(夏木マリ)が、4人は恭平殺しの容疑者で、勝手に抜けることは許さないと言い、ある課題を突き付ける。

04
 晴美(小池栄子)はパワハラの示談金、茜(岡本玲)は娘・慎香(池谷美音)の入院費、加奈子(りょう)は元夫・尚之(平原テツ)への‘不倫’の慰謝料が突然、必要になる。そこで遺産を山分けして対処しようと、3人の意見は一致。ところが、文江(夏木マリ)が課題をクリアして3億円を勝ち取るしか方策はないと言い切る。新たな課題は恭平(平山浩行)の好物を言い当てることだった。
05
 恭平(平山浩行)殺しの黒幕・森(黒木啓司)が友人を名乗って現れ、晴美(小池栄子)達の相談役になるよう恭平から頼まれていたと話す。その正体を知る秀明(赤楚衛二)は、文江(夏木マリ)に忠告を試みるが、森から横やりが入る。さらに、秀明は隅田署で美保(渡辺真起子)らから、恭平の事件について事情聴取を受けることに。一方、森を信頼した晴美らは、ある決断をする。
06
 恭平(平山浩行)の父で弁護士だった裕樹(湯江タケユキ)はかつて「北神谷町殺人事件」の被害者家族の依頼を受けた結果、自らも犠牲に。事件は未解決のままだ。そして現在。美保(渡辺真起子)ら警察は森(黒木啓司)を指名手配する。一方、晴美(小池栄子)と加奈子(りょう)は恭平との思い出を話すうち、それぞれが恭平を介し医師・笠浦(升毅)と知り合っていたことに気付く。
07
 秀明(赤楚衛二)は晴美(小池栄子)に、恭平(平山浩行)を見捨てた自分は殺人犯の森(黒木啓司)と同罪だと言い、直後、病院から姿を消す。そんな中、文江(夏木マリ)が晴美ら3人を呼び、新たな課題を出した。一方、姉の遺体発見現場に現れた秀明を、美保(渡辺真起子)ら隅田署員が待ち受ける。
08
 シェアハウスの物置部屋で秀明(赤楚衛二)を介抱する晴美(小池栄子)は、彼が目を覚ますまでかくまって知っていることを聞き出そうと皆に提案する。そこに美保(渡辺真起子)ら警察が現れ、森(黒木啓司)についての情報をもたらした。秀明の居場所を尋ねる美保をやり過ごした晴美達。秀明は彼女らを前に、姉の事件と家族のその後、恭平(平山浩行)の最期の言葉を語る。
09
 晴美(小池栄子)は外食するという茜(岡本玲)と遭遇し、同行する。その頃、美保(渡辺真起子)から捜査状況を聞いた文江(夏木マリ)は、恭平(平山浩行)を見殺しにして指輪を盗んだ人物を確信するが、美保には心当たりがないと話す。一方、加奈子(りょう)に晴美から、文江が出した新たな課題が伝えられた。そんな中、茜の子・慎吾(森優理斗)と慎香(池谷美音)がいなくなる。
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