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【刑事7人 2019最新視聴率】最終回UP



Artist category:【東山紀之】7人の刑事

TVerドラマ
刑事7人【2019年7月クール】|テレビ朝日
テレビ朝日系毎週水曜 21:00~21:54
東山紀之演じる天樹悠を中心とした個性派ぞろいの“最強の7人”が超凶悪犯罪に挑む!
前期【特捜9 season2視聴率】
次期【相棒18視聴率】
【スタッフ】
脚本:吉本昌弘
監督:兼崎涼介
音楽:奈良悠樹
エグゼクティブプロデューサー:内山聖子(テレビ朝日)
ゼネラルプロデューサー:三輪祐見子(テレビ朝日)
プロデューサー:山川秀樹(テレビ朝日)和佐野健一(東映)井元隆佑(東映)
【メインキャスト】
東山紀之 天樹悠 警視庁刑事部刑事総務課刑事資料係兼専従捜査班刑事。捜査能力が高く、証拠を積み上げ、真実が判明するまでは物事を決めつけない。

田辺誠一 海老沢芳樹 警視庁刑事部専従捜査班主任刑事。片桐に代わり、専従捜査班の陣頭指揮。
倉科カナ 水田環 警視庁刑事部専従捜査班刑事。常に冷静沈着で、高い洞察力と推理力を持つ。
白洲迅 野々村拓海 警視庁刑事部刑事総務課刑事資料係兼専従捜査班の刑事。
塚本高史 青山新 警視庁刑事部専従捜査班刑事。警察官にならなければ犯罪者になっていたかもしれない男。
吉田鋼太郎 片桐正敏 警視庁刑事部刑事総務課刑事資料係長兼専従捜査班長。
北大路欣也 堂本俊太郎 東都大学医学部法医学教授。天樹の義父。
【視聴率】
01 7/10【13.2】再集結!!最強チームが挑む謎…7日連続殺人事件からの挑戦状
脚本:吉本昌弘 監督:兼崎涼介

02 7/17【13.1】7日間の連続殺人に隠された秘密ー“忘れられし冤罪事件"
脚本:吉本昌弘 監督:兼崎涼介

03 7/31【11.0】 消えた死体の謎…!ー鍵を握る4年前の“ある失踪"の秘密
脚本 吉原れい 監督 及川拓郎

04 8/07【11.4】悪魔にとりつかれた家族ーある死刑囚からの告白
◇脚本 吉本昌弘◇監督 星野和成

05 8/14【11.2】天樹の命を救えー!タイムリミットは24時間、休日の惨劇
◇脚本 池谷雅夫◇監督 及川拓郎

06 8/21【*9.9】警察人生初めての黒星―交差点信号機に隠された母娘の秘密
◇脚本 池谷雅夫◇監督 長谷川康

07 8/28【11.6】/被害者は2度殺された!?国境を越える死亡時刻の謎
◇脚本 吉本昌弘◇監督 安養寺工

08 9/04【11.4】その人は本当に警察官ですか?ー“なりすまし男"衝撃の正体
◇脚本 谷口純一郎◇監督 安養寺工

09 9/11【11.3】時を超える2つの“毒"ー71年前の毒殺に隠された驚愕の事実
◇脚本 徳永富彦◇監督 及川拓郎

最終回 9/18【12.4】サヨナラ専従捜査班“最期の事件"ー敵はなんと、かつての仲間!?
◇脚本・監督 及川拓郎

全10話の平均は11・7%



01
2019年夏、複雑化・高度化する超凶悪犯罪と難解な未解決事件に特化し、早期解決を目指す警視庁独自の部署として“専従捜査班”が正式に発足する。それから間もなくの金曜日、ある貸し倉庫で、所轄署の刑事の遺体が発見され、天樹悠(東山紀之)らが臨場する。その遺体は白目をむき、口いっぱいに金箔(きんぱく)を詰め込まれていた。さらに、現場の窓には同じ金箔で警察に挑戦するかのようなメッセージが残されていた。
法医学教授・堂本俊太郎(北大路欣也)が解剖した結果、死因は生きたまま口に金箔を詰め込まれたことによる窒息死と分かる。残忍な手口であることから、天樹らは怨恨の線で捜査を進める。
02
 天樹(東山紀之)らが追う‘曜日になぞらえた連続殺人事件’で新たな被害者が。被害者は3年前の殺人事件に関わりがあり、当時逮捕された皐月(田中美晴)は獄中自殺していた。殺人がまだ続くと予想する天樹は、皐月の父・昭一(勝野洋)や皐月の婚約者だったアプリゲームのプログラマー・笠松(三浦誠己)の元へ。ところが、昭一は「家族を見限った」と言い放つ。
03
 刺された女性の姿が消える事件が発生。発見者の美穂(瀬戸カトリーヌ)が通報中に、犯人が被害者を運び出したらしい。被害者は、美穂と別居中の夫・裕一(浜田学)の婚約者だった。裕一を疑う天樹(東山紀之)らの捜査で、4年前に資産家の娘・栞(咲坂実杏)が失踪した未解決事件との関連が浮上。スナック経営者の映子(櫻井淳子)は当時、栞といる裕一を目撃していた。
04
2019年夏、スペシャルチームが再集結。東山紀之主演ドラマ『刑事7人』待望の第5シリーズ! 犯罪の複雑化、高度化によって未解決事件が急増…すっかり地に落ちた警察への信頼を取り戻すため、ついに「専従捜査班」が発足!天樹(東山紀之)ら7人は、組織にとらわれず独自に捜査を行い、時には司法取引さえも武器に、超凶悪犯罪を徹底的に捜査する最強のチームとして、熱い“正義"を胸に巨悪に挑みます。
05
 天樹(東山紀之)は思い出の飲食店で、工務店社長・宗片(大地康雄)が起こした立てこもり事件に巻き込まれる。宗片は、娘・あけみ(夢宮加菜枝)が婚約者の圭太(湯川尚樹)に殺され、圭太も自殺したとされる事件の真犯人を捜すよう要求。捜査を始めた環(倉科カナ)らは、担当刑事の真中(天宮良)やあけみが勤めていた養護施設の理事長・佐々岡(上杉祥三)らに話を聞く。
06
 環(倉科カナ)が10年前の新人時代に遭遇した事故の加害者でフリー記者の和田(加藤虎ノ介)が殺された。環は、その事故で6歳から意識を失ったままの瞳(若柳琴子)の病室を訪れ、母・茜(とよた真帆)に話を聞く。天樹(東山紀之)の調べで、瞳をよく見舞っていた和田が信号機の誤作動を調べていたと判明。信号工事会社社長は環の元上司・大田黒(菅原大吉)だった。
07
 IT企業経営者・松永(生島翔)が廃倉庫で殺され、堂本(北大路欣也)の調べで死亡推定時刻が昼前と夜の2パターン考えられると分かる。松永の共同経営者・尾中(阿部亮平)と松永の妻のストーカー・春日(細山田隆人)が捜査線上に浮かぶ中、天樹(東山紀之)は10年前の殺人事件との関連に気付く。その被害者は、堂本の親友で元生物物理学者・金田(清水紘治)の孫だった。
08
 上半身裸、トランクス一枚に靴下と革靴だけを身に着けた男の遺体が見つかり、専従捜査班が臨場する。野々村拓海(白洲迅)が、ぼう然と立ち尽くしている老婆に声を掛けたところ、菅原充子(赤座美代子)というその女性は、被害者が“工藤”という交番の巡査だと言う。情報をつかんだと張り切る拓海だが、海老沢芳樹(田辺誠一)から被害者の身元が判明したと連絡が…。
09
4人の男女が毒物で殺害される事件が発生。天樹(東山紀之)は犯行の手口が71年前に起こった恐ろしい毒殺事件と酷似していると気づく。これは模倣犯なのか、それとも…?
【最終回】
 日雇い労働者の岡崎(井上康)が刺殺された。合同捜査会議に現れた捜査一課の管理官は、天樹(東山紀之)ら専従捜査班を捜査から外すと言い放つ。岡崎は環(倉科カナ)の父で外交官だった純平(河相我聞)の名刺を持っており、環は17年前に事故死した純平と岡崎の関係が気に掛かる。そこで天樹らは片桐(吉田鋼太郎)の指揮の下、両事件の捜査に着手。やがて外務省に17年前の外交機密費の問題が持ち上がっていると分かり、一同は二つの事件との関連を探る。そんな中、管理官と衝突した天樹に衝撃の事態が待ち受ける。
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