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【日21:グランメゾン東京】関東関西最終回 最高視聴率、感想2019


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【木村拓哉】 グランメゾン東京 さんタク 教場
最新回の見逃し配信はTVerドラマ
日曜劇場『グランメゾン東京』|TBSテレビ
毎週日曜よる9時~9時54分放送
二つ星から陥落した型破りのフランス料理人。仲間とともに挫折からもう一度夢に立ち向かう!料理界の最高峰、三つ星をつかみ取れ!
【出演者】
木村拓哉 尾花夏樹 料理に人生をかけ、その天賦の才能でパリに自分の店を持ち、二つ星を獲得する。しかし、己の慢心から招いた重大事件によってその座を追われ、店も仲間もすべて失ってしまった男だ。
鈴木京香早見倫子 木村演じるシェフと出会い「星を取らせてやる」と言われ、一緒にレストランを立ち上げることに。
玉森裕太平古祥平、フランスで尾花の弟子として働いていた
尾上菊之助 丹後学 尾花の宿敵となるシェフ・
及川光博 相沢瓶人 平古と同じくパリ時代に尾花と共に働いていた
沢村一樹 京野陸太郎 尾花と二人三脚でパリの店を二つ星レストランにした支配人・

【スタッフ】
脚本:黒岩 勉
プロデュース:伊與田英徳 東仲恵吾
演出:塚原あゆ子 山室大輔 青山貴洋
料理監修 岸田周三(カンテサンス)トーマス・フレベル(INUA)服部栄養専門学校
主題歌 山下達郎「RECIPE(レシピ)」
【Amazon.co.jp限定】グランメゾン東京 DVD-BOX(キービジュアルB6クリアファイル(赤)付)

【視聴率】
01 10/20【12.4】関西【13.0】総合【20.0】「手長エビのエチュベ」
脚本:黒岩 勉 演出:塚原あゆ子

02 10/27【13.2】関西【13.9】総合【21.7】「ナスのプレッセ」
脚本:黒岩 勉 演出:塚原あゆ子

03 11/03【11.8】関西【13.4】総合【21.5】「鹿肉のロティとコンソメ」
脚本:黒岩 勉 演出:山室大輔

04 11/10【13.3】関西【14.5】総合【22.2】「モンブランアマファソン」
脚本:黒岩 勉 演出:山室大輔

05 11/17【12.6】関西【】総合【22.7】「アッシパルマンティエ」
脚本:黒岩 勉 演出:塚原あゆ子

06 11/24【11.8】関西【】総合【21.3】鰆のロースト 水晶文旦のソース
脚本:黒岩 勉 演出:青山貴洋

07 12/01【11.8】関西【】総合【21.5】「ガレットシャンピニオン」
脚本:黒岩 勉 演出:山室大輔

08 12/08【11.0】 関西【13.1】総合【21.4】「ビーフシチュー」
脚本:黒岩 勉 演出:塚原あゆ子

09 12/15【14.7】関西【14.6】総合【23.8】「白子のポッシェ」
脚本:黒岩 勉  演出:青山貴洋

10 12/22【11.1】関西【】総合【22.9】キジバトのドゥミ・アンクルート
脚本:黒岩 勉  演出:山室大輔

11 12/29【16.4】関西【17.2】総合【26.3】最終回「マグロ」
脚本:黒岩 勉  演出:塚原あゆ子

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06
祥平(玉森裕太)が丹後(尾上菊之助)のいるgakuに入ったことを知り、戸惑う京野(沢村一樹)と相沢(及川光博)。しかし、尾花(木村拓哉)は強力なライバルの出現を楽しんでいるかのようだった。そんな中、今年度のトップレストラン50の表彰式が東京で行われることに決定。それを聞いた尾花は、日本が誇る食資源の代表格である“魚”の料理を開発し直すことを決めた。その頃、丹後と祥平も魚料理の新メニューに取り組んでいた。
感想
口の中に運ばれていく、まかないのチャーハン.に隠された芹田の裏切りと再生の話が、語られていた。群像劇であるこのドラマは、尾花中心おドラマではあるが、各話メインとなるグランメゾン東京に絡む人たちの人生も描いてる。
今回は、その中のひとりが芹田がメインだったが、メインだったが、早くうまくなりたいと、思う気持ちが先走る青年の典型的な話だった。なにしろ、祥平と比べられることを嫌う彼は、まかないに挑むが食べてももらえない。しかし、彼なりの努力をしている、サワラをさばけるようになるために、アルバイトをしたりして努力はしてるけど、尾花に怒鳴られたように、包丁の基礎知識を知らない。そんな中、尾花と倫子は、魚の新メニューに挑み続け、新メニューを完成させていく工程が、劇的に描かれていた。失敗しても、二人が食材に挑んでいく姿が、心地よく描かれてるのが気持ちいい。
そして、gakuでも新料理が開発が祥平と丹後で、描かれてるところが、興味を引く。ほとばしる二組の料理人の戦いは、物語を盛り上げるが、怒られてばかりの芹田は自分お未熟さにも気づかす尾花たちを裏切るけど、それでもなお、グラン・メゾン東京の仲間は、彼を見捨てないところが、彼がチームの一員であることを感じさせる爽快な話に仕上がっていた。彼がみんなの前で、土下座した思いは、彼自身の再生を意味したのかも。しかし、久住栞菜って何者なんだろう?京野が父親の名前に反応したのには、どんな意味が隠されてるのか気になるところだが、彼女も内なる敵?
07
遂に幕を開けたトップレストラン50の発表セレモニー。相沢(及川光博)は並々ならぬ覚悟で迎えていた。というのも、発表の一週間前に突然現れた失踪妻エリーゼ(太田緑ロランス)が、グランメゾン東京がトップ10を超えないと娘を連れて帰るといったからだ。 尾花(木村拓哉)もエスコフィユ時代の最高順位である10位を超えるために気合いを入れていた。そんな中、尾花は相沢のためにあることを思いつく。一方、丹後(尾上菊之助)と祥平(玉森裕太)も発表に向けて、期待を膨らませていた。 そして、いよいよ発表のとき。 はたしてグランメゾン東京の順位は!?
感想
7話は、相沢を巡る話だったが、冒頭はトップレストラン50の発表セレモニーから始める作りになってっていた。6話から7話の時間の経過はわからないが、開店して一年はたってないが、新しい従業員も増えて、グランメゾン東京は、有名店に進化しているのだけは、伝わってきた。しかし、話は、失踪妻エリーゼが、突如として現れて、娘を取り戻しにグランメゾン東京にきたけど、彼女が何をしていたのか?全く見えないのはどうかとは思ったし、あの状況で、相沢の母親が、アメリをすんなり渡すというのは、考え難いのだが、トップレストラン50順位に、相沢家族の運命が関わって来るという展開は、いくら、エリーゼが飛び出した理由が、相沢があまりにも、アメリとエリーゼのことに、時間を使わず、ほったらかしにしてたからとはいえど、ちょい物語の展開が、ちょっと違うような気はしたかな。ランキング発表はドラマチックに描かれてはいたが、エスコフィユ時代の最高順位10位というのは、家族を分からさせる順位で、東京で一緒に暮らすという幸せな展開でもいいんじゃないという気はした。最終的には、エリーゼとアメリは仏に帰ることになるけど、そう相沢に決断させた母親の味をというのは、わかる気もするのだが、人が集まってくるこの物語にはしっくり来なかったかな。っそういう意味では、祥平の出番も激減したし、グランメゾンの一員のほうがよかったのかも。次回は、尾花の話となるので、期待はしたいかな。

08
 京野(沢村一樹)と口論した翌朝、尾花(木村拓哉)が倫子(鈴木京香)の家から姿を消す。尾花には自身の店を捨てて逃げた過去があり、不安に思う倫子達。その頃、尾花は凪子という女性から呼び出された場所にいて、凪子の父・潮(木場勝己)を店に連れて来る。「俺を満足させる料理を作ってみろ」と言われ、対応した一同だが、潮は料理を酷評。一番の原因は京野だと指摘する。
感想
尾花、京野、倫子の距離感という問題をはらみながら、尾花中心の話に戻ったのは良かった。先週の話は、さすがになんでこんな物語を作ったのと思えるレベルの話だったが、今回の話は再浮上を、叶えられた感じはした。尾花が信頼を置く、師匠に店をチャックしてもらう話だったが、そんな中で、前回のトップレストラン50の10位に入ったことで、シェフ倫子は注目を受けるっことになり、浮足立ってる感じさえあったが、彼の登場は、その栄光を全て打ち消すかのようだった。グランメゾン東京の人に関して、ダメ出しを行う彼に、老害呼ばわりをするが、彼の真意は明確だった。その全ては、尾花の出発点となった潮の店に詰め込まれたんだな。顧客ひとりひとり好みを記憶し、最良のものを提供する姿勢を、尾花と京野に、その店の客が伝えるという展開は清々しかった。このヒトサラは誰のためにあるのか?この根本的な問の答えは、実に単純なもので、顧客のため!それを伝えるために、京野はあの店に巻き込む。気持ちいいほどのわかりやすい物語で、その二人の話に、倫子も呼応するというところが、気持ちが良かった。やっぱり話の中心に、尾花がいると、単純に楽しい!そして、尾花は自分の中にあった逃げたと言われたときの思いを、京野の家で、告げるときに、二人の関係のすべてが完成形に近づいた気がしたが、果たして、9話では、残された平古祥平の問題は、そんな形になるのか?
09
 栞奈(中村アン)が京野(沢村一樹)に、店を辞めたいと相談してきた。話を聞いた尾花(木村拓哉)は、栞奈の履歴書に書かれた彼女の父親の名前を見て、あることに気付く。審査を前にした店では、倫子(鈴木京香)が店の方針は変えないと宣言。コース料理のうち8品のリニューアルが決まる。尾花はそれに合わせて、ワインを日本産に変えようと提案し、ソムリエ資格を持つ栞奈にアイデアを求める。
感想
今回は、久々の栞奈が仲間に加わる話で、彼女自身は、もうグランメゾンの一員として、心構えも、続ける意思もあったのかもしれない。じゃないと、挑戦的な尾花のワインを巡るやり取りでも、尾花も倫子も絶賛するようなワインを紹介しないだろう。彼女は、彼らと過ごした時間の中で、復讐心を超えるワンチームの心意気に、どっぷり浸かり、この仕事の面白さを、楽しんでた。だから、そんな店を、傷つけることもしなかったし、ノロウイルスへの対処を見ても、正攻法で。自分の目に間違いはなかったと思っていただろう。
けど、リンダの存在は、本当に面倒だな。彼女は、ひたすら、攻撃的だが、そのパワーの源は、自分のプライドを傷つけられたからだがk正直ここまで、彼女の存在を引っ張られなくてもいいような気もするけど、尾花もその攻撃に、防戦だったが、初めて、その攻撃を受けても俺は引かないと言い切っらせたかったのかも。なんしろ、尾花の決断は強く、クールだ。彼の深い優しい声で、祥平に
「一回しか言わねえぞ。グランメゾンに来い」と言われたら、希望を絶たれた青年には、選択肢はない。あれは何しろ気持ちいいほどカッコいい!
ここからは、正直ガクとの戦いになってもいいような気もするが、この物語のグランメゾン東京の最終メンバーを加える話は、外せないので、期待!
10
 祥平(玉森裕太)が尾花(木村拓哉)たちの店を訪れ、3年前の事件に関する秘密を打ち明けて謝罪する。フレンチ料理人をやめようとしていた祥平だが、京野(沢村一樹)は自身にはない才能がある彼がフレンチの世界から出て行くことに納得できない。尾花と京野は、祥平を店で雇うべきだと訴える。尾花はフレンチに取り入れることに失敗し続けていたマグロ料理に挑むため、祥平の力が必要だと考えていた。尾花らは祥平の採用に否定的な倫子(鈴木京香)と相沢(及川光博)に、彼の名前を出さずに店で働いてもらおうと提案する。
感想
今回は、祥平の話のように見えたて、個人的には、倫子の話のように感じた。彼には、実のところ、追い込まれて、人生の選択する権利はなくなっているが、店の命運を握るオーナシェフである彼女は、星を撮れないとリンダに言われようが、彼を受け入れることを選択した。尾花に言われたからではなく、最終判断したのは、彼女自身というのは、リンダとの会話を聞いていれば明らかだ。ただ美味しいものを届けたいという気持ちは明らかだ。そのためには、祥平の存在が必要不可欠と判断したに違いないことは、彼女の表情から見て取れた。しかし、そこで気になる展開が最後に浮上する。gakuの丹後がいきなりクビになるという展開だ。パリの三つ星レストラン「ランブロワジー」で尾花や京野と共に働いていた仲だったとはいえど、「エスコフィユ」のメンバーではなかった彼は、どんな立場で、グランメゾンに関わるのか?尾花でも、苦戦しているマグロを、扱うのか?という難題に取り組むのかもしれないが、次回のあらすじを見ても、わからない。しかし予告を見たら、彼がグランメゾンに助け船を出すことだけは見て取れる?彼の感性を尾花に注ぎ込めば、三ツ星という未来は、見えてきそうな気もするのだが、どうなるかか予想するのはやめよう。物語の未来が、僕を満足させたほしいとただひたすら願うだけだ。
11 【最終回】
 尾花(木村拓哉)と京野(沢村一樹)の師匠から、東京に出す予定のレストランの姉妹店を尾花に任せたいと電話がくる。一方、グランメゾン東京では星を取る審査の日が目前に迫る中、尾花の担当するマグロ料理が難航していた。倫子(鈴木京香)はマグロ料理を諦めて、自分たちのアイデアで作った他の料理を尾花に見直してもらいたいと提案する。しかし尾花は、自分はマグロ料理に集中すると宣言する。
感想
地味な料理の世界を華々しく、そして、繊細に、ドラマチックに、魅せたこのドラマは、最後は、誰もが望む三ツ星獲得という見事な最終の舞台を見せてくれたことは、素晴らしかった。そして、この勝利をあくまで、尾花は、影に隠れ倫子を見守る姿は、男のダンディズムの見せたくれたのは、心地よかった。全ては、この瞬間のために、グランメゾン東京が生まれ、育っていった!と思えるような展開だった。しかし、最終回の脚本は冴えていた。華々しくも、それだけではない倫子と尾花の間のサクセスストーリーは、オーナーシェフである倫子が、尾花という巨大な存在から抜け出るために、尾花が仕掛けた問に、倫子がクリアしていく姿が、気持ちよかった。マグロに集中する尾花は、全ての料理を彼女に決めさせていく。一見、彼の身勝手に見える行動は、シェフとして一人前になった倫子に対する彼の試験のだった。そして、尾花の口から平古祥平に語られた最終試験は、尾花に一つの決断をさせるのに、満足行くものだったのかもね。グラン・メゾン東京から自ら幕引きをする尾花の美学は何しろ美しかった。そして、その尾花は、意欲的に、さらなる展開を語る倫子に語る姿が気持ちいい。彼がどこかの街で、新たなりグランメゾンを立ち上げていると思うと、夢があるドラマに更に感じることができた。本当に、木村拓哉のドラマは、こう夢があってほしいと思えるような最終回だった。
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コメント

最終回、大感動でした!
倫子シェフ、尾花なつきのおかげで大躍進ですね!三ツ星わかっちゃいたけど、感動した。挨拶も謙虚な中に自信が満ち溢れていて良かった。
泣いたよ〜

年末に、いいドラマの最終回みさせてもらった。やっぱりサクセスストーリーは最高。
明日からの活力になる。

仲間っていいね。おいしい料理は人の心を動かす。確かにそう。

我が家の家族の一人がホテルマンで、たまに宿泊させてもらっていますが、サービスといい、笑顔といい、料理も勿論だけど、至福の時が味わえて、いいリフレッシュとなっています。
立ち振る舞い、おもてなしの心って、人の心に響く。

グランメゾン東京に行ってみたくなるよ。
(笑)

またいつか続きが見たいけど、どうかな。



初めの頃のワクワク感がなくなって、物語の軸が散らばってしまったようなちょっと残念な方向にいってるかなぁ。
ドラマ事態は三ツ星狙う熱いシェフのサクセスストーリーなっていくんだろうけど。

確かにお客様本位に尽きるよね。
一流の店って、嫌いな物は省いて代替してくれたり、胃腸が弱っていたら柔らかい料理に変えてくれたり融通してくれるよね。
温かみと自分のためだけの料理に感謝感激したことな。

気になるのが冨永愛役、2つの店をぶっ潰すほど、憎しみ覚える出来事があったの?
それならわかるよって出来事にしない限り、こんな展開あり得ないからね。
権力つかって潰すなんて今どきナッシングだよ。

もっと視聴率あってもいいと思うけど、なんか前回から見終わった後の余韻がない。

普通にテッペン目指すまでの切磋琢磨や、ライバル店との競り合い、登場人物の背景を丁寧に描いていくだけでいいんじゃないのかな。
とにかく、食べ物に異物いれて相手を破滅させるって不愉快だから。卑怯。
そういうズルいやり方は、もう見たくない。
真面目に頑張っている人の成功がみたい。

3話
今回もワクワクしました 時間があっという間にすぎて一週間待ち遠しい 管理人さんの感想がまさにその通りで 何度でも見たくなりますよね 料理もため息出るくらいに美味しそうだし 毎回楽しみです
グラメゾン東京
全然面白く無いよ。キムタク気取り過ぎで見ててイライラしてくるよ、キムタク言葉づかい悪すぎだよ。
これは面白い!
木村拓哉さん、今回は天才シェフからの挫折。落ちぶれて、周りから嫌われて四面楚歌状態でしたが、仲間が集まり良かったね。
鈴木京香さんも、舌が一流だけあって人を見る目も素晴らしい。
私ならあの引き抜き話に乗っかるかも。
いきなり1千万渡して沢村一樹さんを引き抜くあたりは、驚いたけど感動した。

一瞬、池井戸作品だっけ?と錯覚しちゃうほど役者さんといい、悪役(敵役)が登場したり面白さ満載だった。

いつか、クビになったフランスの三ツ星レストランでの失態について、真実がわかるのだろうけど、(誰かにハメられた?)それにしてもイケメン男性が料理している姿っていいもんですね〜
西島秀俊さんも別ドラマで楽しそうに料理していたっけ。
ドラマ見終わった後、食欲をそそるのでそこだけ要注意しつつ、毎回楽しみにしています。

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