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【科捜研の女2019視聴率】夏シーズンも好調



主演別カテゴリ:【主演女優】

木曜ミステリー 科捜研の女|テレビ朝日
テレビ朝日系毎週木曜 20:00~20:54
沢口靖子主演の20周年を迎える人気ミステリー。科学技術を武器に難事件に挑む!
【キャスト】
沢口靖子 榊マリコ 京都府警科学捜査研究所(通称・科捜研)の法医研究員。科学捜査には信念とプライドを持っている
内藤剛志 土門薫  京都府警捜査一課の刑事。警部補。団体行動が苦手な一匹狼タイプ。
若村麻由美 風丘早月 洛北医科大医学部病理学科法医学教室の教授。一男一女の母。のんきで陽気な性格。。
風間トオル 宇佐見裕也 科捜研の化学担当。狭き門の中途採用試験に合格し採用された。マリコのよきアドバイザー。
金田明夫 藤倉甚一 京都府警刑事部長。警視。土門の上司。以前は鑑識畑一筋で、筋金入りの現場第一主義だった。
斉藤暁 日野和正 科捜研所長。文書鑑定担当。もともとは警視庁の科捜研にいた
【スタッフ】
プロデューサー:関拓也 藤崎絵三 中尾亜由子 谷中寿成
主題歌:Blue Rain/今井美樹
【視聴率】
01 4/18【13.7】科捜研の女VS科警研の女/マリコVS科警研の女 1年続く鑑定バトル
◇脚本 櫻井武晴◇監督 森本浩史 ゲスト:檀 れい、立石涼子、片山萌美、鈴木拓、渋江譲二、浦まゆ
02 4/25【12.3】天才画家Xの計画/時価2億!? イタズラ壁画殺人!! 科学が暴く画家の正体
◇脚本 李正姫◇監督森本浩史ゲスト:真飛 聖、吉田ウーロン太、川島潤哉
03 5/02【14.1】カナダから来た男/マリコVSカナダから飛んできた銃弾!? 目撃者はカモメ
◇脚本 櫻井武晴◇監督 田崎竜太ゲスト:長田成哉、堀内敬子、セイン・カミュ
04 5/09【13.5】8億円の猫/マリコVS8億円ネコ 肉球鑑定が暴く緑色の汗の殺人犯
◇脚本森山あけみ◇監督西片友樹ゲスト:室井滋、笠松将、諏訪太朗、小久保丈二、川俣しのぶ、谷口高史 ほか
05 5/16【9.6】50年前から来た客/京都スイーツツアー 突然発火する旅行者とおからの謎
◇脚本 岩下悠子◇監督 田崎竜太ゲスト:中田喜子、寺田農、大出俊、リチャード・ウィルソン、森田花音、中尾聡、福島快利、ケイレブ・ブライアント ほか
06 5/23【12.2】 愛される悪魔/夫4人連続不審死!? 魔性の妻を暴くマリコのクシャミ
◇脚本櫻井武晴◇監督 西片友樹/ゲスト 鶴田真由、姿晴香、出合正幸、田所草子、国木田かっぱ、石田剛太、上村厚文、峰松布美、町野あかり、浅田祐二 ほか
07 5/30【12.4】消えたパンダの謎/逃亡犯がリゾートに潜伏!? マリコとパンダの合同捜査
◇脚本 戸田山雅司◇監督 兼崎涼介/ゲスト 平岡祐太、小柳友、小宮孝泰、内野謙太、浜田晃、北口ユースケ、湖条千秋、川鶴晃裕、伊能努、小南希良梨、内藤邦秋、當島未来 ほか
08 6/06【12.8】パンダの中の真実/マリコの相棒に殺人容疑!? 神出鬼没の爆弾ドローン
◇脚本 戸田山雅司◇監督 兼崎涼介【ゲスト】平岡祐太、小柳友、小宮孝泰、内野謙太、浜田晃、北口ユースケ、湖条千秋、川鶴晃裕、伊能努、小南希良梨、内藤邦秋、當島未来 ほか
09 7/10【12.1】京都爆弾観光ツアー/マリコの爆弾大捜索…犯人が観光案内するアプリの謎
◇脚本 戸田山雅司◇監督 森本浩史
松田悟志、村上新悟、小林健、柊子、北川裕介 ほか
10 7/17【10.2】マリコ寿司を握る/天才寿司職人殺人!? マリコでも作れる極上にぎりの謎
◇脚本 真部千晶 ◇監督 児玉宜久
【ゲスト】清水美沙、井田國彦、渡辺哲、藤重政孝、濱口秀二、高橋賢一、宇野嘉高、大林菜穂子、たかはしあいこ ほか
11 7/24【】




01
 京都駅の防犯カメラに、逃走中の連続婦女絞殺事件の容疑者・荒木田(鈴木拓)の姿が確認された。同じ頃、芸妓・鶴藤(浦まゆ)が殺され、マリコ(沢口靖子)は直接の死因が窒息ではなく心破裂の可能性を指摘。だが、現場で荒木田の下足痕が採取されたことと首を絞める手口から、府警に現れた警察庁科警研の主任研究員・つかさ(檀れい)は荒木田の犯行だと断言する。
02
 廃工場で男性(吉田ウーロン太)の遺体が発見され、壁には描いたばかりの絵画と特徴的なサインが。そこに約束をしていたという美術評論家・雫(真飛聖)が現れ、被害者は街角の壁などにゲリラ的に描くことで有名な画家・実相寺だと証言。だがその正体は不明で、土門(内藤剛志)も雫からわずかな情報しか得られない。マリコ(沢口靖子)は靴の付着物から身元を探ろうとする。
03
 マリコ(沢口靖子)らの元同僚でカナダ在住の相馬(長田成哉)から、京都に行くと連絡が。ところが、一足先に到着した相馬の友人でカナダの大学の研究員・遠藤(小堀正博)が射殺体で発見された。彼のスマートフォンを調べると、到着直後、大阪のカウンセリングルームに電話をしたことが判明。一方、宇佐見(風間トオル)は遠藤の論文に捏造(ねつぞう)疑惑があることを知る。
04
絵本作家・早乙女由子(室井滋)が自宅で殺害された。現場には愛猫の“もも"が…。実はこの猫に8億円の遺産が相続される予定だという。しかし猫はお金が使えないため、ももの世話をするという条件で、ペットシッターの稲葉(笠松将)が遺産を受け取る契約になっていた。しかし、ももの世話には厳しいルールが…。被害者の体からは、犯人のものと思われる緑色の汗を検出。土門は、本来遺産を相続するはずの親族に事情を聴くが…
05
廃倉庫で白人老夫の焼死体が発見される。現場には古いモノクロ写真が落ちており、3人の若い日本人男女が写っていた。捜査の結果、被害者は及川さくら(中田喜子)が働く土産物店に立ち寄り、投資会社社長・平松恭一郎(寺田農)を訪ねていたことが分かる。一方、写真の中の青年が半世紀前、寺の境内で刺され重傷を負っていたことも判明。しかし、事件は迷宮入りに。謎が深まる中、さくらと恭一郎が兄妹だということが分かり…
06
資産家の森留蔵が、自宅で変死。臨場したマリコ(沢口靖子)は、病死と決めつける妻・聡美(鶴田真由)に疑念を抱く。聡美は過去3回、資産家の高齢男性と結婚し、いずれの夫も不審死を遂げていた。鑑定の結果、たんこぶの中の凝血から睡眠薬の成分が検出され、毒殺事件と判明する。マリコは、彼女の過去の夫たちの死を調べ直すことにするが、聡美はそんなマリコに「あなたはブスね」と暴言を放ち、敵意をむき出しにして…!?
07
マリコ(沢口靖子)は亜美(山本ひかる)らと休暇を取り和歌山へ。パンダの見物中、不審な男が少女のリュックを奪おうとするのを目撃!男は逃走するが、鑑定により京都で強盗傷害を起こして指名手配中の新浜(小柳友)と判明。その後、両親が目を離した隙に、少女が新浜に連れ去られてしまう!マリコ達は休暇を返上し、和歌山県警の刑事・熊谷馨(平岡祐太)と共に捜査を開始するが…!?数々の観光名所を辿り、つかんだ真相とは!?
08
京都で強盗傷害、和歌山で少女誘拐を犯した新浜(小柳友)が殺害された。新浜は少女のリュックに隠した物を取り戻すため、犯行に及んだと思われるが…。そして新浜を取り逃がした和歌山県警の熊谷刑事(平岡祐太)が、新浜と同郷の人間だと分かり…!?熊谷は何かを知っている…、そう睨んだマリコ(沢口靖子)は再び和歌山へ。やがて、さらなる被害者が生まれ、遂には爆破事件に発展。果たして、マリコは爆破を阻止できるのか!?
09
 現実にはない‘京都ならではの音’が体験できる「ARサウンドスポット」を観光名所に設置している京都観光促進センターに、プロジェクトを中止しろとの脅迫メールが届く。音声製作を委託された専門家・尾藤(村上新悟)も先月、失踪していた。犯人が一条戻橋の機械に爆弾の在りかを聞けと伝えてきたため、マリコ(沢口靖子)らは職員の園崎(松田悟志)と現地へ急ぐ。
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