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【人生が楽しくなる幸せの法則最新視聴率】怒涛の逆襲編



主演別カテゴリ:【主演女優】

人生が楽しくなる幸せの法則|読売テレビ
見逃し配信
日本テレビ系毎週木曜 23:59~24:54
山崎ケイのエッセーを原作に、夏菜らで描く女子あるある満載のラブコメディー
【スタッフ】
原作:山崎ケイ「ちょうどいいブスのススメ」(主婦の友社)
脚本:武井彩 山岡潤平
演出:植田泰史
プロデューサー:前西和成 沼田賢治 村本陽介 大沼知朗 森安彩
主題歌:Waiting For U/TANAKA ALICE
【キャスト】
夏菜 中川彩香 29歳。商社「ジャストライト物産」の総務部勤務。存在感が薄く、よく名前を間違えられる。「自己表現下手くそ女子」
高橋メアリージュン 木原里琴 31歳。商社「ジャストライト物産」総務部勤務の、彩香の同僚。「融通の利かない女子」
小林きな子 皆本佳恵 34歳。商社「ジャストライト物産」総務部勤務の、彩香の同僚。「開き直り女子」
山崎ケイ ちょうどいいブスの神様 ちょうどよく生きられない女子たちを救うべく、地球に舞い降りた“神様”。
【視聴率】
01 1/10【3.8】ちょうどいいってナニ?
脚本:武井彩 演出:植田泰史
02 1/17【3.4】シャル・ウィー・ダンス?
脚本:武井彩 演出:植田泰史
03 1/24【3.2】激走! 私は間違ってない!
【脚本】山岡潤平【演出】菊川誠【第3話ゲスト】林家ペー…林家ペー
04 1/31【3.4】波乱の予感…大号泣のワケ
【脚本】武井彩【演出】菊川誠
05 2/07【2.3】ショック療法! 透明人間やめます
【脚本】山岡潤平【演出:植田泰史
06 2/14【2.6】恋のライバル!? 強敵が出現!!
【脚本】登米裕一【演出】菊川誠
07 2/21【2.7】大波乱!怒涛の逆襲編スタート!
【脚本】武井彩【演出】朝比奈陽子
08 2/28【2.6】ちょうどいいブスの3か条とは?
【脚本】武井彩【演出】植田泰史
09 3/07【2.6】勝負!ちょうどいいブス最終試験
【脚本】登米裕一【演出】菊川誠
10 3/14【3.2】幸せ目前? 恋愛大波乱の最終回!
脚本:武井彩 演出:植田泰史
見逃し配信




01
 彩香(夏菜)、里琴(高橋メアリージュン)、佳恵(小林きな子)は、商社で総務部社員として働いている。彩香は人目が気になり、自分の意思を口にできない。それ故、影が薄く、周囲に名前もちゃんと覚えてもらえない。一方、里琴は白黒をつけないと気が済まないタイプで融通が利かず、他の部署からも疎まれているが、そのことに本人は気付いていない。そして、佳恵は自身のことを棚に上げ、うわさ話と悪口が大好きなタイプだ。新年会の帰り道、そんな3人の前に突如、ちょうどいいブスの神様(山崎ケイ)が現れ、救いの手を差し伸べると話す。
02
 取引先の外資系企業社長・ベネット(イアン・ムーア)が、約束の時間より5時間も前に来訪。社長の神原(田山涼成)はじめ役員達は別の取引先の接待で不在のため、総務部の彩香(夏菜)、里琴(高橋メアリージュン)、佳恵(小林きな子)らまで掃除やおもてなしに駆り出される。しかし、3人とも役に立たず、会議室に隔離される羽目に。そこに‘ちょうどいいブスの神様’(山崎ケイ)が現れる。
03
彩香(夏菜)、里琴(高橋メアリージュン)、佳恵(小林きな子)は自己評価と他人の評価が違いすぎる。ちょうどいいブスの神様(山崎ケイ)から「あなたたちは自分が見えてない!ブスと認めたのなら人並み以上の努力をしなきゃダメ!」と発破をかけられ、3人それぞれに挑戦し始める中、里琴が新人の福田(山本直寛)の教育係を引き受ける。しかし福田は取引先に絡んだミスを起こし、彩香は里琴と一緒に、ある無謀な行動に出る…。
04
中川彩香(夏菜)は、佐久間涼太(和田琢磨)から誘われたデートのことで頭がいっぱい。恋愛の必殺技など持たない彩香、木原里琴(高橋メアリージュン)、皆本佳恵(小林きな子)に、“ちょうどいいブスの神様”(山崎ケイ・相席スタート)は「“ちょうどいいブスの恋はRPG”!少しずつ経験値を積んで、ひとつひとつステージをクリアしていくの!」とアドバイス。彩香は「佐久間君と楽しく会話をすること」を目標に突き進むが…
05
 彩香(夏菜)と佳恵(小林きな子)は、失恋の痛手から立ち直るには新しい自分を発見することだと神様(山崎ケイ)から助言され、ショック療法として合コンをすることに。早速、里琴(高橋メアリージュン)が営業部の森(忍成修吾)にセッティングを頼み、退社後、待ち合わせた。しかし、3人がそれぞれ場の雰囲気をしらけさせ、森の友人達は早々に退散。そこに水島(板倉チヒロ)らが現れる。
06
 人生少し上向いたが、先が見えない彩香(夏菜)、里琴(高橋メアリージュン)、佳恵(小林きな子)。神様(山崎ケイ)は3人に、回遊魚のように止まらず怖がらず前のめりで泳ぎ続けるよう指示する。そんな中、公園で女性(秋元才加)と言い争う涼太(和田琢磨)を目撃した3人は、彼の意外な一面とその女性・尚美との関係を知る。一方で、涼太は新規開拓した酒造会社と契約直前だったが…。
07
 神原(田山涼成)の弟で経営コンサルタントの譲吉(阿南健治)も加わり、居酒屋チェーンの新企画に参入することに。神様(山崎ケイ)の個別指導を受けた彩香(夏菜)は真っ先に立候補。里琴(高橋メアリージュン)も森(忍成修吾)に頼まれた極秘調査を引き受ける。一方、佳恵(小林きな子)は指導を生かせず…。
08
 神原(田山涼成)の弟・譲吉(阿南健治)が、外部に情報を漏らした犯人は里琴(高橋メアリージュン)だと名指しする。神様(山崎ケイ)の助言により、里琴は吾妻(徳井優)や初美(伊藤修子)らによる追及をはぐらかして様子をうかがい、彩香(夏菜)と佳恵(小林きな子)が真犯人を捜し出すことに。佳恵は社内に盗聴器を仕掛け、彩香は漏えいについて調べている涼太(和田琢磨)に協力を申し出る。
09
ジャストライト物産が、ワンオアエイトカンパニーに吸収合併される見込みとなった。社長の神原重吉(田山涼成)は行方不明のままで、代わりに神原譲吉(阿南健治)が舵をとる。会社の行く末を心配する中川彩香(夏菜)、木原里琴(高橋メアリージュン)、皆本佳恵(小林きな子)に、“ちょうどいいブスの神様”(山崎ケイ・相席スタート)は意外なミッションを与える。そしてそれは“ちょうどいいブス”の卒業試験でもあり…
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