更新日:番組名/検索「視聴率速報」「fcast」

【孤独のグルメ8 2019視聴率】大幅アップ



Artist category:【松重豊 】孤独のグルメ8

孤独のグルメ:テレビ東京
金曜24時12分
【最新予告】


【キャスト】
井之頭五郎…松重豊
久住昌之
【スタッフ】
原作「孤独のグルメ」 作:久住昌之 画:谷口ジロー(週刊SPA!)
脚本 田口佳宏 児玉頼子
音楽 久住昌之 ザ・スクリーントーンズ
演出 井川尊史 北畑龍一 北尾賢人
チーフプロデューサー 阿部真士(テレビ東京)
プロデューサー 小松幸敏(テレビ東京) 吉見健士(共同テレビ) 菊池武博(共同テレビ)
【スペシャル視聴率】
2018年12月31日(月) 22時00分~23時30分
【4.0】孤独のグルメ大晦日スペシャル 京都・名古屋出張編 生放送でいただきます!
京都編 鈴川江梨子…鶴田真由 食事処・女将…中村ゆり 食事処・大将…橋本一郎 常連客…中川家
名古屋編 喫茶店・ママ…高橋ひとみ 中華店・女将…坂井真紀 ほか
【孤独のグルメレギュラー視聴率】
01 10/04【3.4】神奈川県横浜中華街の中華釜飯と海老雲呑麺
脚本 田口佳宏 演出 北畑龍一 /八嶋智人 榊原郁恵 佐々木主浩 フィガロ・ツェン
肉まん /丸鶏の塩蒸し焼き(半羽) 腸詰め干し肉貝柱釜飯 香港海老雲呑麺 アヒルのパリパリあげ梅ソースつき 4710円

02 10/11【4.7】杉並区高井戸のタンステーキとミートパトラ
脚本 田口佳宏 演出 北畑龍一 /上白石萌音 中尾ミエ
「チャーチャースープ」「自家製ドレッシングのプチサラダ」「タンステーキ」「ミートパトラ」3150円

03 10/18【4.2】「東京都中央区銀座のBarのロールキャベツ定食」
脚本 田口佳宏 演出 北畑龍一/ゲスト:岸谷五朗 室井滋
ロールキャベツ定食900円 ビール500円 ご飯大盛り0円

04 10/25【3.2】埼玉県新座市の肉汁うどんと西東京市ひばりが丘のカステラパンケーキ
池谷のぶえ 奥山佳恵 安東弘樹

05 11/01【4.8】「群馬県藤岡市の一人ロースター焼肉」
【脚本】田口佳宏【演出】北尾賢人ゲスト:MEGUMI 大橋彰(アキラ100%)

06 11/08【2.8】「東京都台東区浅草のローストポークのサラダとチムチュム」
【脚本】児玉頼子【演出】井川尊史ゲスト:青空球児 村松利史



2019SP
井之頭五郎(松重豊)は年末も出張続き。 30日、出張先の京都にいた五郎は無性に鰻が食べたいが、店が見つからない。偶然入った店で京都などでの呼び名を持つある魚の「土鍋ご飯」を注文する。大晦日、名古屋で朝を迎えた五郎は朝食に「あんトースト」を注文。さらに、商談客に「台湾ラーメン」を勧められるが、「ひつまぶし」が食べたくて…。夜には東京に移動。五郎が今年最後に選んだ一品とは?
【孤独のグルメレギュラー放送】
01

横浜中華街の公園で肉まんをほおばりながら、パソコン作業を終えた井之頭五郎(松重豊)は、次の商談先占い師・ワン(八嶋智人)のもとへ。自宅リビングのインテリア相談のはずが、話は思わぬ方向へ進んでいき混迷する。何とか商談を終えた五郎は、空腹を満たすべく中華街を歩き出す。だが香港、上海、台湾、北京…バリエーションの多さに店が決められない。その時、偶然“釜飯”が目に飛び込んでくる。「中華で釜飯!?」気になった五郎は…。
占い師ワン…八嶋智人 男性店員・姜源…フィガロ・ツェン 常連客…佐々木主浩 お母さん…榊原郁恵
感想
今回は、横浜中華街ということもあって、当然中華がメイン。今回もリアルに食べまくる吾郎さんは、4肉まん意外を710円食べるって、サラリーマンにはありえないと思うけど、食だけが楽しみな彼は食べちゃうんだな。しかも、きっちりとお持ち帰りできるところはありがたい店だ。しかし、今回気になったのは中華の釜飯だった、全く和風とは違う窯飯を、美味そうに食べた。しかし、アヒルのパリパリ揚って言うのも好きだな。占い師ワンって、八島さんらしいキャラだったし、いきなり、佐々木さんは、飯食ってるし、なかなか楽しい話だった。
02

井之頭五郎(松重豊)は婚活パーティーを主催する沢村まどか(上白石萌音)との商談で高井戸にやって来た。沢村は可愛らしい笑顔で商品を即決したかと思うと、値引き交渉を仕掛けてくる。五郎が苦笑するほどのヤリ手でーー。商談を終えた五郎は、駅へ向かう途中、一見オフィスビルのような洋食レストランに遭遇する。しかし表にメニューがなく、看板は牛のマークのみ。覗いた店内の美味しそうな料理に一気に空腹になり足早に中へ…。
感想
今週は、洋食レストランだけど、ミートパトラって、一体何のことだろうと思いつつ見てると、バンバーグを崩したような料理。ミートパトラは一応あるみたいだが、それを、美味そうに食べる五郎さんも饒舌で、ちょっと作ってみたくなる。しかし「タンステーキ」っていうのも、洋食レストランならではの感じで美味そう!これは、心の声で、大絶賛するのも納得だ。しかし」気になるのか、サラダにかけたドレッシングだよ。五郎さんが持ち帰りたいほどのドレッシングって、どんな味なんだろう?それを想像するのも、このドラマの楽しみかも。チャーチャースープって、名前は、誰かが好きなスープなんだろうな~。沢村まどかの上白石萌音さん、やりて実業家の役にあってるとは、思えなかったが、爽やかな感じは、よかった。
03
 五郎(松重豊)は東京・銀座のバーで、商談相手の劇団主宰者・朱雀(岸谷五朗)と会っていた。怪しげな様相で奇抜な発言をする彼に変な気を使って空腹になった五郎は、路地で昼食堂の看板を発見する。店に入り目当てのポークソテーを注文しようとした五郎。だが店のお母さん(室井滋)から、ロールキャベツ定食しかないと衝撃的な一言が告げられ、ショックを受ける。

感想
劇団主宰者・朱雀を演じた岸谷五朗さん、やりきってるな^~面白すぎる。それにしても、ロールキャベツは飯の上に乗せちゃうよね~どう考えたも美味しすぎるこの組み合わせに、定食ということで、味噌汁と合わせて食べるというのは、吾郎さんいわくかなり美味しいらしい。それに洋風の紅白なますって、よくわからんが、どんなアジだったのだろうか~想像広がる話だった。それに。室井さんが醸し出すバーのお母さんも、またたのしい。お母さんは、料理といえば、ロールキャベツしか作れないらしい。しかし、メニューが一つしかない店とか、珍しいな。
04
 仕事を終えた五郎(松重豊)は、埼玉・新座の住宅街に取り残され、途方に暮れていた。何とか古民家風の店構えのうどん店を発見し、中に入ると、力強くうどんを踏むお母さん(池谷のぶえ)と目が合い、気まずい雰囲気になってしまう。その店で五郎は、「肉汁うどん」を注文する。うどんを堪能した五郎は、次の商談相手・石井(安東弘樹)が待つ場所へと移動して…。
【うどんや 藤】「田舎うどん(中もり)」「肉汁(肉増し1.5倍)」「五目野菜汁」「おむすび(あげ玉ごま)」「味付け煮卵」
【コンマ,コーヒー】「アイスコーヒー」400 カステラパンケーキ ¥850

感想
.「よし、糖分補給だ」
甘い香りに誘われて、珈琲店に寄り道の五郎さんだったけど、カステラパンケーキだけで、大丈夫だったのだろうか?もう一つくらい食べても良かったような雰囲気だった。しかし、商談相手が元tbsの安藤さんというのは驚きだが、役者の方が向いてるような見えたのは感違いかな。数雰囲気は悪くなかった。しかし、それよりもうどんや店主のお母さんが池谷さんという方が似合ってるかも。なんか美味しそうなうどんが、できてそうな勢いは感じたかも。しかし、煮玉子とか、美味そうだったな。しかし、なんと言っても、つけダレとかが、美味しんだろうな。
05
 五郎(松重豊)はホテル支配人・斎藤(MEGUMI)との商談で、群馬藤岡駅に降り立つ。向かったホテルは、中も外もボウリング場と一体化した建物だった。打ち合わせを終え空腹の五郎は、タクシーの中から店を探すが、見当たらない。執念で発見した店は、中華料理店のような名前だった。中に入ると、店員・清水(大橋彰)に‘一人焼き肉’のカウンターへと案内される。

感想
このテーブルの前で、五郎さんが自分の心の中でだけ、語り尽くした焼き肉愛は、なんだかポエムのようだった。毎回言われてみれば、不思議な言葉を使って、視聴者である僕を魅了する。しかし、本当に食べすぎのようだけど、きっちり食べちゃうし、それにしても肉が安いので、半ライスおかわりってところが、ここの飯がいかにうまいか!そして、五郎さんなりには無理してないか?微妙に見せてるような。しかし、本当にホルモンは美味しそうだったな。豚の焼き肉は僕も好きなので、ちょい焼肉食べたくなった
06
 五郎(松重豊)は、イベント会社社長・鳴海(青空球児)との打ち合わせで東京・浅草の雷5656会館へ。だが、鳴海の携帯電話の着信がやまず、話が一向に進まない。困惑しながらもどうにか打ち合わせを終えた五郎は、浅草で何か食べようとさまよい、焼き肉横丁を発見。店をなかなか決められない中、浅草の風景から浮いた、異国情緒あふれるタイレストランを見つけ…。
感想
青空球児さんが懐かしい。何度か舞台を見たことがあるけど、パワフルだったが、今はいい感じに年齢を重ねた芸人さんといった感じだった。しかし、いくら払ったのかわからないが、店主の男性も驚くレベル。しかし、タイの飲食店って、女性が作ってる店がほとんどだけど、この店も女性が料理人だったが、メーニューが、載せられないほどあるって、タイの料理って、色々とアレンジ料理があるもんな。しかし、僕がタイに行ったときは、本当に、数種類しか食べなかっただなと後悔する。30日以上滞在してたけど、シラン料理ばかりだ。鍋も何度か食べたけど、味はすき焼き風だったし、イーサン地方も行ったけど聞いたことのない料理ばかり。しかし、たしかに美味しい料理ばかりだったような。五郎さんは、タイ独自の鍋だったけど、春雨に飯、麺と楽しんでたな。
06
 五郎(松重豊)は、知己であるハンバーガーショップオーナー・中村(パパイヤ鈴木)との商談で、神奈川・由比ガ浜へ。転職した中村の雰囲気はすっかり変わっていた。商談を終え‘海鮮モード’になった五郎だが、周辺にはカフェしかない。ようやく見つけたドイツ家庭料理店には人けがなく、店を後にしようとした瞬間、現れたママ(かたせ梨乃)に席へと案内される。
関連記事



コメント

コメントの投稿

非公開コメント

Amazon

スマホ、タブレット QR
QR
プロフィール Profile

管理人

Author:管理人
性別 男性 20歳以上
ペット 猫
趣味 ドラマ 映画 


free counters
By FC2ブログ

Powered By FC2ブログ

サイドバー2下の追尾スペース
ここに追尾させたいものを記載します。