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【死との約束 黒井戸殺し】視聴率  名探偵・勝呂武尊 あらすじ キャスト


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カテゴリー【フジドラマ 映画】  
☆Amazon Music200万曲 ☆Prime Video
★TVerドラマ
黒井戸殺し- フジテレビ
死との約束- フジテレビ
【メイン】
野村萬斎 :名探偵・勝呂武尊 
【スタッフ】8
原作 アガサ・クリスティー(1890~1976)
脚本 三谷幸喜
演出 - 城宝秀則
【名探偵・勝呂武尊シリーズ視聴率】
2015/01/11 16.1% オリエント急行殺人事件 第一夜 
2015/01/16 15.9% オリエント急行殺人事件 第二夜
2018/04/14 *8.7% 土曜プレミアム・黒井戸殺し【19:57~23:10】
2021/03/06 一桁% 土曜プレミアム・死との約束【21:00 ~ 23:40】

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【黒井戸殺し】
アガサ・クリスティの推理小説「アクロイド殺し」を、脚本・三谷幸喜でドラマ化!名探偵・勝呂武尊とその助手が富豪殺人事件の謎に挑む!衝撃の真実が暴かれる
プロデューサー渡辺恒也 橋本芙美 貸川聡子
【ゲストキャスト】
柴平祐 大泉洋 :医師 
兵藤春夫 向井理 :黒井戸禄助の義理の息子
黒井戸花子  松岡茉優 :黒井戸禄助の姪・
冷泉茂一  寺脇康文 :黒井戸の秘書・
袴田次郎 藤井隆 :黒井戸家の執事・ 
唐津佐奈子   吉田羊 :黒井戸禄助の婚約者・
黒井戸満つる  草刈民代 :黒井戸禄助の義妹・
来仙恒子 余貴美子 :黒井戸家の女中頭・ 
柴カナ 斉藤由貴 :柴医師の姉・
黒井戸禄助 遠藤憲一 :村の名士・
佐藤二朗 :警部・袖丈幸四郎 
【あらすじ】
昭和27年、日本の片田舎で唐津佐奈子(吉田羊)が死亡しているのが発見された。医師・柴平祐(大泉洋)は、検死のために唐津邸を訪れる。佐奈子には夫を毒殺した疑惑があり、柴の姉・カナ(斉藤由貴)は、佐奈子が夫殺害の罪にさいなまれ自殺したと推測する。柴の親友で富豪・黒井戸禄助(遠藤憲一)は、佐奈子に結婚を申し込んでおり、ショックを受ける。黒井戸は、姪・黒井戸花子(松岡茉優)、義妹・黒井戸満つる(草刈民代)、秘書・冷泉茂一(寺脇康文)、旧友・蘭堂吾郎(今井朋彦)らと食事をした後、柴に「佐奈子が夫殺しの件である男に脅されていると話していた」と明かす。そこへ佐奈子から遺書が届く。黒井戸は1人で読みたいといい、柴は屋敷を出る。そこで復員服の見知らぬ男(和田正人)と会い、不審に思いながら帰宅。すると、黒井戸が殺害されたと執事・袴田(藤井隆)から電話が。 部屋に入ると、黒井戸が背中を刺されて死んでいた。刑事・袖丈(佐藤二朗)が到着し、捜査開始。女中頭・来仙恒子(余貴美子)が、黒井戸の義理の息子・兵藤春夫(向井理)を村で見かけたと証言し、春夫に疑いが。春夫の婚約者である花子は疑惑を晴らそうと、柴家の隣に引っ越してきた不思議な男が、実は引退した名探偵・勝呂武尊(野村萬斎)だと思い出し、捜査を依頼したいと柴に相談。警部から全員が容疑者であると聞き、女中・明日香(秋元才加)を始め聴取すると不可解な事実が…。

【死との約束】
名探偵・勝呂武尊(野村萬斎)は、熊野で本堂家に遭遇する。その数日後、夫人(松坂慶子)が遺体で発見される。本堂家の誰にも動機があり、殺害のチャンスがあった。
プロデューサー - 渡辺恒也(フジテレビ)、高丸雅隆
【ゲストキャスト】
本堂夫人 - 松坂慶子 本堂家を束ねる未亡人。
本堂礼一郎 - 山本耕史 本堂家の長男。
本堂凪子  - シルビア・グラブ 礼一郎の妻。
本堂主水 - 市原隼人本堂家の次男。
本堂鏡子 - 堀田真由 本堂家の長女。
本堂絢奈 - 原菜乃華 本堂家の次女。
沙羅絹子 - 比嘉愛未 医師。
上杉穂波 - 鈴木京香 婦人代議士。
【あらすじ】
名探偵・勝呂武尊(野村萬斎)は休暇で熊野古道を訪れていた。ホテルのラウンジで医師の沙羅絹子(比嘉愛未)の姿を目にし、声をかける。沙羅は勝呂のことを新聞で見て知っていたため、2人はすぐに打ち解ける。そこに本堂家の夫人(松坂慶子)、次男の主水(市原隼人)、長女の鏡子(堀田真由)、次女の絢奈(原菜乃華)、少し遅れて長男の礼一郎(山本耕史)、妻の凪子(シルビア・グラブ)がやってくる。夫人はいきなりホテルのスタッフをどなりつけ、子ども達にはあれこれと命令しはじめる。それはまるで一家の独裁者のようだった。一家の税理士・十文字幸太(坪倉由幸)によると、主の本堂氏が家族に十分なお金を残して死んだため、本堂家は日本中を旅しているのだという。 本宮大社を散策をしていた勝呂は背後から声をかけられる。婦人代議士・上杉穂波(鈴木京香)と編集者の飛鳥ハナ(長野里美)だった。穂波は自伝の執筆のために熊野を訪れたというが、どうやら勝呂とは旧知の仲らしい。 その2日後、古道散策ツアーに向かった本堂一家と勝呂、沙羅、穂波、飛鳥。しかし参道沿いのベンチで本堂夫人が遺体となって発見される。地元の警察署長・川張大作(阿南健治)に事件解決を要請された勝呂は、早速捜査をはじめる。夫人は普段から心臓が弱かったというのだが、勝呂はその右腕に注射針の痕を発見する。ぎくしゃくしていた家族の誰にも動機があり、殺害のチャンスがあった。
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コメント

黒井戸殺し
アガサ原作忠実な脚本に大拍手。選曲も良く(映画エンゼルハートを回顧)、前作よりも秀作。三谷脚本+野村萬斎ポワロ、シリーズ化に期待大(鬼怒川下り殺人事件を視たい。)
黒井戸土殺し
めちゃくちゃ面白く視れた
最後まで誰誰誰?
とざわざわしたり
ジレンマだったりとしかし全ての役者さん達が上手くてよけいに吸い込まれてしまい少々高血圧に悪影響したかも
それくらいに楽しめました
また次回もお願いします

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