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【BG視聴率】身辺警護人 3話は関東以外は高視聴率


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カテゴリー【木村拓哉】 グランメゾン東京 さんタク 教場
☆Amazon Music200万曲 ☆Prime Video
★TVerドラマ
第1話無限の住人 [DVD]
「BG~身辺警護人~」
テレビ朝日系毎週木曜 21:00~21:54
最新話が見れる
木村拓哉×ボディーガード!銃も、武器も持たず“丸腰"であらゆる危険から依頼人を護り抜け!その仕事、“絶対警護"。依頼人に迫る脅威とは…!?!
【キャスト】
島崎章 木村拓哉 民間の警備会社の身辺警護課所属。かつては敏腕のボディーガードとして働いていた
落合義明 江口洋介 警視庁SP。警視庁入庁後、所轄勤務を経て、警護課へ配属。
立原愛子 石田ゆり子 厚生労働大臣。知的な美貌で、人気のキャスターだった
村田五郎 上川隆也 身辺警護課の課長。新設された身辺警護課に集まった個性豊かなメンバーをとりまとめる存在
高梨雅也 斎藤工 身辺警護課所属。元自衛隊員
菅沼まゆ 菜々緒 身辺警護課所属。メンバー唯一の女性ボディーガード。
沢口正太郎 間宮祥太朗 身辺警護課所属。就活戦線に失敗し、警備会社に。
【スタッフ】
脚本:井上由美子
監督:常廣丈太 七高剛
プロデューサー:内山聖子 三輪祐見子 川島誠史 秋山貴人 太田雅晴 田上リサ
【視聴率】
01 1/18【15.7】45歳の新人ボディーガード!!観客2万人の命を守れ
脚本:井上由美子 監督:常廣丈太
犬飼悟…勝地涼 大久保佐助…伊武雅刀 佐藤雄二…でんでん 山手華子…濱田マリ
関西[【21.6】名古屋【20.6】九州北部【21.6】
02 1/25【15.1】関西【21.3】裁判官夫婦の裏の顔 48時間の命…脱出確率0%の壁!
脚本:井上由美子 監督:常廣丈太
行永亜佐美…大塚寧々 行永辰夫…田中哲司
名古屋【22.9】
03 2/01【13.4】関西【20.2】現金1億円を守れ!! 地上50mからの救出
脚本:井上由美子 監督:七高剛
かのん - 三吉彩花 坂東 光英 - 西村まさ彦
名古屋【19.6】北部九州【18.6】
04 2/08【】関西【】
脚本:井上由美子 監督:七高剛
崎山敬一郎…中尾彬

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01
工事現場の警備員・島崎章(木村拓哉)は、所属会社が「身辺警護課」を新設したことをきっかけに、ボディーガードとなる。ボディーガードとして華々しく活躍していた過去は秘密にし、村田(上川隆也)、高梨(斎藤工)、菅沼(菜々緒)、沢口(間宮祥太朗)らと共にチームに加わる。最初の依頼は、マラソン大会に出席する社長の警護。そこには、脅迫を受けている立原大臣(石田ゆり子)と警視庁SP・落合(江口洋介)の姿が…!?
【感想】
正直、ボディーガードのドラマって、日本じゃ現実味が低いので、物語も作りづらい気がしていた。
1話は、ある意味、旧来からある護衛の話だが、色んな意味の立原大臣の”失言”に、焦点がなっているのが印象的だった。世間的に発した彼女の失言と彼女に好意的だった記者に発した失言だ。その2つが合わさり、彼女が自ら巻き起こしたとしか思えない事件に発展していく過程は、意外と考えられてると思った。しかし、島崎章、村田、菅沼、沢口となかなかいい感じで、かっこよく描かれているが、高梨は、時間を置いて、「身辺警護課」にもどてくるのかな?島崎章との関係が鍵になりそうだ。そんな彼は、立原大臣を守るという本来の目的とは違う行動を取ったので、彼女が足かせとなって、自らの体を盾にするしかないため、傷つきながらも、彼女を守ろうとする姿は、ある意味無様でも、筋は通って見えたし、彼が警視庁SP・落合に言っていた武器を持たない用心棒の意味を言い放つところは意外と悪くなかった。緊張感という面では、足りない部分もあったが、このドラマも来週も見ていこうとは思う。民間警備の話だとするとあらすじを読むと、本来はこのドラマは、2話からが本番じゃないのかなという気がするのだがどうだろうか?
02
 注目の裁判を控える裁判官・行永(田中哲司)の自宅玄関先の自転車が放火され、警視庁SP・落合(江口洋介)らが出動する。一方、章(木村拓哉)とまゆ(菜々緒)は、行永の依頼で、妻・亜佐美(大塚寧々)の警護に当たる。ところが、亜佐美は不動産会社の営業マン・三上(石黒英雄)と会った直後に様子が急変し、ある指摘をした章を解雇した。章から経緯を聞いた行永は、妻の素行を知るため、章たちを雇ったことを認めるが…。
【感想】
物語は、やはり、ボディーガードが主役だけに、作りづらそうな感じは途中まではしたけど、後半は、裁判官である行永が、なぜに妻・亜佐美に、BDをつけたのか?という謎とともに、彼女の裁判官の妻としての不自由な心情をうまく描いていたと思う。この話、本来なら、BDじゃなく、章を刑事にして、描いたほうが描きやすい話だよな~とは思うが、それをBDにして、彼の強さや信念を秘めさせながら、うまく表現してる感じはするんだよな。けど、人をさばくという仕事の裁判官の苦悩は、以前見たドラマでも描かれていたが、それはどうしても家族にまで、波及してししまうし、あの小部屋に自分の大切なものをしまって、妻が眺めているときだけが、幸せを感じてしまう気持ちも、分からないでもない。その思いを察知して、彼女の思いを和らげようとしていた章に、自分の大切な物を知られなたくないために、クビを宣告する妻。護られる側と護る側のズレが、最後は彼女を護ることによって、見事にドラマになってたような気はした。武器を持たないからこそ、護れることだってあるという章だが、それをどこまで貫き通すことができるのか?最後まで見てみようとは思う。
03
 章(木村拓哉)は復帰した高梨(斎藤工)と、人気タレント・かのん(三吉彩花)が所属する芸能事務所社長・坂東(西村まさ彦)が運ぶ1億円の現金を警護する。坂東によると、突然引退したいと行方をくらませたかのんが、1億円くれたら戻ると言ってきたという。2人は坂東を車に乗せて出発するが、高梨は振り込みや小切手でないことを疑問視。旧札であることに注目する章は、実はこれが誘拐事件で1億円は身代金だと気付く。
【感想】
今回のウリは何と言っても、章の高さ50メートルのスタントだが、キッチリ安全は確保されてるとはいえど、到底、あんなスタントをきっちりやりきる木村さん=章には感心するし、人気タレント・かのんを助けるためという流れだが、見せ金のフェークにも、決死のダイブというのは、犯人をおびき出すためとは言えど、やりすぎかなと思わせながら、やっぱり単純に見ていてかっこいいからいいかなと思ってしまう。本来なら、警察が関与してしまうような今回の事件は、誘拐されたのが、人気タレントであり、彼女の身代金一億円を護るという特殊設定で成り立ってるが、章があまりにもまっすぐに職務を、遂行しようとする気持ちがあるから、本来のGBの仕事を離れドンドン話が大きくなっていく。しかし、最終的に、日の出警備保障は仕事を見事にやりきるんだよな~。最終的には、会社には何の損害もなく、都合がいい感じで、解決するけど、こういうドラマなら有りかなと思うし気楽にたのしみたい。章と相対峙するSP・落合の民間に対して言ってる皮肉も理解できるが、章には、ガンガン活躍してほしいものだ。けど、高梨の頑なな姿勢は変わっていったりするのかな?高梨が変化して、晃とめちゃかっこいいバディになって、単純に、現場で協力して、活躍する二人のかっこよさを味わいたいドラマ希望かも。
04
 厚生労働大臣の愛子(石田ゆり子)から警護依頼が入る。表向きは病院の人間ドックに入る日に、対立派閥のトップとホテルで密談するという。任務は病院を抜け出し、目的を果たして戻るまで。24時間体制の警視庁SPの目もかいくぐらねばならない。章(木村拓哉)、村田(上川隆也)らが愛子の移送を担当する中、待機する高梨(斎藤工)は彼女の目的自体に疑いを抱く。その頃、SPの落合(江口洋介)には愛子がいなくなったとの連絡が…。
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コメント

さすが
BG2話も15%超えと早速安定した数字で嬉しい限りです。
脚本に関しても、確かにツッコミ所がありますが
木村さん演じる島崎章の悲しい過去があるがゆえにわかる深さや優しさ、悲しみを上手く表現でき
時間を忘れて楽しめるドラマです!

護る人
木村くんで護る人だと、安堂ロイドを彷彿とさせますが、こちらの人はうんと人間味のある感じですね。当然?


交通整理の場面がBOSSのCMみたいだなと思いつつ、でんでんさんご出演で大満足でした。


石田ゆり子さんの都知事役はぴったりでした。斎藤工さんとの絡みは今後も継続して欲しいですね。


次のお話も楽しみです。
面白い!
録画していた初回をやっと観ることが出来ました。面白かったです。
初回はSPとBGの違いが主に描かれていて、管理人さんの言われる様に、2話からが本番だと思うので、これからが楽しみです。

それにしても、関東と地方では視聴率に差がありますね。
私の住んでる名古屋地区の初回視聴率は20.7%でした。
因みに、関西地区は21.6%で、九州北部地区も21.6%と何れも20%超えています。
これから
SPとBGって。要人と民間人との警護を両方みせていくのかな。大変。主人公をあまりかっこつけさせ過ぎないでほしいと。SPの前での逮捕には無理あるなぁと思った。けれど、次週も見ようかな。上川隆也さん、「遺留捜査」の役より好きです。共演者がオールキャスト。展開が楽しみなドラマです。 「Aライフ」の時は、30分も見なかった。いじめのような悪意より、いつもの「カッコいい 木村拓哉ドラマ」だったから。
家族皆で見ました。これから息子との関係もおりまぜながら、面白くなっていきそうです。

木村さんが苦手で、過去見たドラマは二つ位。
でも判官贔屓なのか、解散騒動以来ネットで集団いじめの様に叩かれ続ける木村さんに同情している自分がいて、久しぶりに再放送のアイムホームを最終回迄見ました。
木村さんの演技は、昔とは確実に違っていました。
背が小さいとか老けたとか…こんな綺麗な45才まわりにいないでしょうよ!

私の父にとって、永遠に吉永小百合さんが小百合ちゃんである様に、青春時代木村さんに憧れた人達にとっては永遠にキムタクで、長い間注目される木村さんはすごい人!そして強い人!


テンポが速すぎもせず観やすかったです
これだけの豪華キャステングだと、ドラマによっては台詞が重なり合うほどのスピードで聞き取りにくい時もある(年齢の為?)けど、内容のわりには落ち着いて観れまた。
木村くんも歳相応の身辺警護人良かったとおもいます。
力み過ぎず、テレビのこちらがわを意識せず演じられてたかも。
次回からも楽しみ。
斎藤工さんとはあの絡みだけかな?
もっとやりあってほしい気持ち。
主となる登場人物の過去も気になるところ。
木曜日は19時から続けての楽しみテレビ観賞三時間重ならずよかった!
身辺警護は、岡田くんのSPがカッコ良くてハマりましたが、キムタクのボディーガードも良かった。
過去にあった失敗で彼の人生も挫折があったと察します。

民間人に警察はすぐに拳銃を向けたシーンは、島崎の言っていた通り、銃を向けなければ犯人も刃物は出さなかったかもしれない。
丸腰だから人を守ることもある。
なるほどね。

キムタクのカッコよさだけじゃなく、年相応に鈍くなった身体能力。
ボコボコにされたシーンなんて、昔のキムタクのドラマでは見られなかった。

人間 木村拓哉を楽しめた。

それはそうと、斎藤工さんがBGから外れたのは残念すぎる。
二人の軋轢をもっと見たかった。

木曜日、また楽しみなドラマが始まりました。

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