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【金22:アシガール】視聴率~超時空ラブコメ再び~再放送


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【女優】新川優愛 羽田美智子 安斉かれん
【最新回の見逃し配信はTVerドラマ】
土曜時代ドラマ アシガール
走ることだけが得意な女子高生の唯(黒島結菜)が戦国時代にタイムスリップ。足軽「唯之助」と名乗り、一目惚れした若君・忠清(健太郎)に会いたい一心でお城を目指す。
【スタッフ】
原作:森本梢子「アシガール」(集英社)
脚本:宮村優子
演出:中島由貴 伊勢田雅也 鹿島悠
制作統括:内田ゆき 土屋勝裕
【出演】
黒島結菜 速川唯/唯之助 足が速いことだけが取りえの女子高生。ひょんなことから戦国時代にタイムスリップしてしまい、そこで出会った羽木家の若君・忠清に一目ぼれする。
健太郎 羽木九八郎忠清 戦国の小大名・羽木家の跡取り。弱冠18歳ながら大人びており、冷静で聡明。
松下優也 羽木成之 忠清の兄。母の身分が低いため、跡取りではない。
ともさかりえ 吉乃 梅谷村の農民の寡婦。ひょんなことから唯を“息子”として引き取る。
川栄李奈 松丸阿湖 松丸家の姫。かわいくて、おっとりした性格。忠清との縁談が進んでいる。
石黒賢 羽木忠高 羽木家の当主。周囲の戦国大名との争いが続く中、跡取りの忠清を厳しく育てる。
イッセー尾形天野信茂 羽木家の重臣・天野家の隠居。忠清を幼い頃から見守り、絶対の忠誠を誓っている。

【スペシャル視聴率】
2018年12月24日(月) 21時00分~22時30分
【8.0以下】特集ドラマ アシガールSP~超時空ラブコメ再び~
【再放送視聴率】
01【*.*】2020年4月17日(金)アシガール(1)「見参!戦国女子高生」【*7.4】本放送
02【*.*】2020年4月24日(金)アシガール(2)「若君めざして一直線!」【*5.1】本放送
03【3.*】2020年5月01日(金)アシガール(3)「若君といざ出陣!」【*7.2】本放送
04【*.*】2020年5月08日(金)アシガール(4)「ドキドキの夜!」
05【*.*】2020年5月15日(金)アシガール(5)走れ!初デート
06【*.*】2020年5月22日(金)アシガール(6)平成に若君キター!
07【*.*】2020年5月29日(金)アシガール(7)待ってます戦国で!
08【*.*】2020年6月05日(金)アシガール(8)「満月よ!もう少しだけ」
09【*.*】2020年6月12日(金)アシガール(9)「せつないラストチャンス! 」
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特集ドラマ アシガールSP~超時空ラブコメ再び~
命がけで羽木の危機を救った速川唯(黒島結菜)は、ついに若君・羽木九八郎忠清(伊藤健太郎)と婚約。ところが和議を結んだはずの宿敵・高山宗鶴(村田雄浩)が再び戦を仕掛けて来た。高山を唆したのは、戦国最強・織田信長の家臣・相賀一成(西村まさ彦)。ひとり先鋒の城に向かった若君は、無為な戦を避けるよう父である領主・忠高(石黒賢)を説得する使命を唯に託す。唯と若君が再び会える日は来るのかーー。
01
速川唯(黒島結菜)・十六歳。走ることだけが得意な女子高生。ある夜、弟の尊(下田翔大)が造ったマシーンで、なんと戦国時代にタイムスリップしてしまう。必死で足軽隊に混じり、「唯之助」とごまかす唯。そんな唯の前にりりしい若武者が現れ、唯は一目ぼれ。彼こそが羽木(はぎ)家の嫡男・九八郎忠清(健太郎)だった。なりゆきで、百姓の吉乃(ともさかりえ)のもとに身を寄せた唯。忠清にまた会いたい一心でお城を目指す。
02
タイムスリップして戦国に来てしまった女子高生・唯(黒島結菜)。若君・忠清(健太郎)に会えず落胆しているところに、家老どうし「かけくらべ」の話が耳に入る。唯は天野家の隠居・信茂(イッセー尾形)に直訴。かけくらべに出場することになる。結局足軽になることはできず、吉乃(ともさかりえ)のもとに戻る。諦めきれない唯が出会ったのは、忠清の兄・成之(松下優也)。忠清の婚約者の阿湖(川栄李奈)の件を聞かされ…
03
現代に戻った唯(黒島結菜)は、若君・忠清(健太郎)がまもなく合戦で命を落とす運命と知り、再びタイムスリップして救おうと決意する。その熱意に弟の尊(下田翔大)は、唯のために新たなグッズを発明する。戦国に戻った唯は、吉乃(ともさかりえ)のもとで農民の暮らしにたくましくなじんでいく。一方、羽木家では隣国との争いが続いていた。奪われた城を取り戻す好機を忠清に知らせたのは、兄の成之(松下優也)だった。
04
唯(黒島結菜)は戦勝のうたげの宵に芝居の女形・あやめ(森優作)と知り合う。が、忠清(健太郎)に地元の豪士の娘が一晩仕えると聞いて仰天。あやめの手を借り女の姿になった唯は、代わって忠清のもとに忍び込む。忠清の寂しげな表情に胸をつかれる。言葉を交わすうち忠清は唯の天真らんまんな様子と精いっぱいのふるまいに思わず笑顔に。一旦吉乃(ともさかりえ)のもとに戻った唯だが、またも戦が始まると聞き城に駆けつける。
05
若君・忠清(健太郎)が率いる羽木軍のピンチを救おうと、現代に戻った唯(黒島結菜)。弟の尊(下田翔大)に頼み込みグッズ「まぼ兵くん」を持って戦国へ。足軽「唯之助」として、忠清の馬について合戦の野を駆け回り、大奮闘する。活躍を買われた唯は、天野信茂(イッセー尾形)の計らいで、忠清の「御馬番」となる。そばにいられると喜んだのもつかの間、馬の世話に明け暮れるはめに。しかしそんな折に忠清から遠出に誘われ、勇んで馬を引く。この初デートで忠清の思いに触れ、いっそう好きになる。
06
タイムマシーンで戦国から送られた瀕死の若君・忠清(健太郎)に、速川家の面々は驚くが、母の美香子(中島ひろ子)の尽力で命を取りとめる。戦国時代にいる唯(黒島結菜)は、タイムマシーンの仕組みから、3分すれば忠清は戻るはずと、気楽に構えていた。が、戻ってこず、若君が消えたと大騒ぎになってしまう。しかも成之(松下優也)の策略で、唯は忠清の失踪への関わりを疑われることに。城から逃げ出した唯が偶然出会ったのは、忠清のいいなづけの阿湖(川栄李奈)だった。
07
タイムマシーンで現代に送られて怪我の治療を受けた若君・忠清(健太郎)は、高熱を出してしまい戦国に戻ってこられなくなった。一方唯(黒島結菜)は一ヶ月後の機会を信じて待ち続けるが、若君失踪への関わりを疑われて追われる身に。「じい」こと信茂(イッセー尾形)は、そんな唯を天野家にかくまう。が、追っ手は唯が母と慕う吉乃(ともさかりえ)をとらえておどす。彼女を救おうと、唯は自ら姿を現し、とらわれの身になる。牢の中で、忠清が戻るはずの満月の夜に望みを託したものの、ついに戻ってこず、唯は絶望と発熱で倒れてしまう。翌朝、もうろうとしたまま殿・忠高(石黒賢)の前に引き出された唯。成之(松下優也)は「足軽・唯之助」の着物をはぎ取るように命じ、唯は最大のピンチを迎える…。
08
若君・忠清(健太郎)の窮地を救ったとして、唯(黒島結菜)は若君の警固役に取り立てられ、天野家で武者修行することになる。一方、忠清は婚約者の松丸阿湖(川栄李奈)と対面する。阿湖姫に加えて、側室として、ふき(中村静香)も控えており、唯はやきもきする。敵の高山方とつながりがある成之(松下優也)を探りにおもむいた唯だが、逆に策略におちいり、成之の部屋に連れ込まれてしまう。かけつけてきた忠清は激怒。吉乃(ともさかりえ)に背中を押されて忠清に会いにいった唯は、ありったけの思いを伝え、二人の心は通じ合う。現代の両親のもとにいったん戻るはずの満月の夜に遠乗りをすることになり、ロマンチックなデートに、と意気込む唯。タイムマシーンが使える最後の機会とも知らずに…。
09
現代に戻った唯(黒島結菜)だが、タイムマシーンの燃料が切れており、戦国には戻れないと知って激しく落ち込む。その熱意に弟の尊(下田翔大)は動かされ、あと一往復分だけの燃料をたくわえる。若君・忠清(健太郎)を守りぬきたいという唯の思いに、父・覚(古舘寛治)や母・美香子(中島ひろ子)も、必ず現代に戻ると約束させて送り出す。半年ぶりの戦国では、忠清は羽木家を率いる覚悟を固め、松丸家の姫・阿湖(川栄李奈)と結婚しようとしていた。唯との再会の喜びに、思わず抱きしめる忠清だが……。そんな折、唯はひょんなことから阿湖のお忍びの外出に付き合うはめになり、二人に魔の手が忍びよる。
【2018視聴率】
01 *9/23 【*7.4】 「見参!戦国女子高生」
脚本 宮村優子 演出:中島由貴
02 *9/30 【*5.1】「若君めざして一直線!」
脚本 宮村優子 演出:中島由貴
03 10/07【*7.2】 若君といざ出陣!
脚本 宮村優子 演出:中島由貴
04 10/14 【**.*】ドキドキの夜!
脚本 宮村優子 演出:中島由貴
05 10/21【**.*】 走れ!初デート
脚本 宮村優子 演出:伊勢田雅也
06 10/28【**.*】 平成に若君キター!
脚本 宮村優子 演出:伊勢田雅也
07 11/04【**.*】待ってます戦国で!
脚本 宮村優子 演出:伊勢田雅也
08 11/18 【**.*】満月よ!もう少しだけ
脚本 宮村優子 演出:伊勢田雅也
09 11/25【**.*】 せつないラストチャンス!
脚本 宮村優子 演出:鹿島悠
10 12/02【**.*】 その結婚ちょっと待った!
脚本 宮村優子 演出:中島由貴
11 12/09【**.*】 走りぬけ!愛のために
脚本 宮村優子 演出:中島由貴
12 12/16【**.*】 若君といつまでも!
脚本 宮村優子 演出:中島由貴
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コメント

黒島くんの走り姿を楽しみに見ますよ
しかし、時をかける少女もそうだったけど
(アニメをしのぐなにものもなかった)
もっと彼女が活かされる演出をしてほしい
あらゆるカメラテクを駆使して躍動感と美を表現すべきなのに
平板過ぎるのだ
これだけ恵まれてるのに能がなさすぎるぞ

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