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【ラーメン大好き小泉さん2019春SP歴代視聴率】


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カテゴリー【新規主演女優】森七菜
☆Amazon Music200万曲 ☆Prime Video
★TVerドラマ
ラーメン大好き小泉さん 2019春SP公式
【キャスト】
小泉さん 早見あかり ラーメンをこよなく愛する女子高生。
大澤 悠  美山加恋 小泉さんのクラスメイト。ショートカットでアグレッシブな少女。
中村 美沙 古畑星夏 小泉さんのクラスメイト。小柄でツインテールが特徴。
高橋潤 田中美麗 小泉さんのクラスメイト。
小川 乃愛 木﨑ゆりあ
【脚本】久馬歩 阿相クミコ
【編成企画】赤池洋文
【プロデュース】久松大地
【監督】松木創 池辺安智
【視聴率】
01杯目 06/27【4.7】ラーメン二郎 小泉さん
金色不如帰 ラーメン二郎 八王子野猿街道店2
【監督】松木創 【脚本】久馬歩
02杯目 07/04【8.2】
「らぁめん ほりうち 新橋店」「蒙古タンメン中本 目黒店」
03杯目 07/11【4.3】行列
「パイナップルラーメン屋さん パパパパパイン」「Japanese Soba Noodles蔦」
04杯目 07/18【4.5】転校
「天下一品」高円寺店 ソラノイロ本店
01/04【4.2】ラーメン大好き小泉さん 2016新春SP
【監督】松木創 「麺屋 はなび」「与ろゐ屋」
成田凌  田中美麗(SUPER☆GiRLS)  小野ゆたか  田中英樹  村松利史
2016/12/30
【】ラーメン大好き小泉さん 2016年末SP
201904/05
【】ラーメン大好き小泉さん2019春SP
脚本 久馬歩、阿相クミコ  プロデューサー 高田良平  演出 松木創
ゲスト小宮浩信(三四郎) 田中英樹 村松利史 長嶋一茂 夏菜

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01
 男性ばかりの行列ができる人気ラーメン店の最後尾に、ひときわ目立つ美少女・小泉さん(早見あかり)の姿が。その姿を下校途中に偶然発見した大澤悠(美山加恋)と中村美沙(古畑星夏)。小泉さんは、その美貌もさることながら、休み時間になっても誰とも話そうとせず、イヤホンを耳にうっとりとした表情を浮かべているとクラスでも謎多き転校生として話題になっていた。  美少女には目がない大澤が最後尾の小泉さんに近づき話しかける。しかし、小泉さんからは言葉少なに返事が返ってきただけ・・・。ラーメン店へ入る小泉さんにつられて、大澤も入店するとやがて二人の前にラーメンが差し出される。すると、これまで無表情だった小泉さんの表情が一変して・・・!?
【感想】
まあ、東京のラーメン屋に興味はないが、可愛い子が爽快に麺をすする姿は嫌いではない。だが、かと言って、このドラマには、語り得ることは、あまりなく、小泉さんのラーメン二郎の巨大肉を眺めるだけだ。そして、その横には、大澤悠が、ただひたすら、まとわり付き、盛り上がる感じかな。各回ごとに実在するラーメン屋に、小泉さんと大澤さんが出かけて、バトルめいたものをするのも悪くない流れかも。これから小泉さんがどんなき進撃をしていくのか?気になるところだ。
02
普段は、クールで無口な美人女子高生・小泉さん(早見あかり)。だが実は小泉さんは、毎日おいしいラーメンを求めて食べ歩く“ラーメンの達人”だ。そんな小泉さんに興味をもったクラスメートの大澤悠(美山加恋)。小泉さんにつられて行ったラーメン屋で、ラーメンを食べている時の小泉さんの“恍惚の表情”に魅了された大澤は、小泉さんに対する興味が日に日に増していく。仲良しであるクラスメートの美少女・中村美沙(古畑星夏)にあきれられながらも、やがて校内でも小泉さんにつきまとうようになる。
ある日、一人実験室に入っていく小泉さんを尾行する大澤。そこで目にしたのは、なんとラーメンを作っている小泉さん…。ここで小泉さんは大澤にあることを伝授する…。
【感想】
今回の話は、小泉さんがドラマを作ったのは、意外だった。まあ、ラーメンを食ってるだけでは、いくらなんでもドラマじゃないし、小泉さんの感情が美味しいだけでは、かなりまずいとは思っていたが、中村美沙の失恋とそれに合う舞台を、小泉さんが用意して、ともに激辛ラーメンを啜ることによって、思いを共有してるかのような展開は、ちょっと泣かせる。ラーメンで失恋も解決なんて、小泉さんテーストが本当にまるわかりでいい。スッキリ汗に混じった涙が、青春だね。そのうえ、そんな気遣いも素知らぬふりという小泉さんの我が道を行く姿勢は、いざというときには頼りになる女なのかもと思わせてくれた。それにしても、紹介される2軒目の店には、同じ常連客がいるのも、気に入った。
03
今回も人気ラーメン店に向かう小泉さん(早見あかり)。その小泉さんについて行く大澤悠(美山加恋)と中村美沙(古畑星夏)も、ラーメンに興味津々だ。入店し、目の前に出てきた個性的なラーメンに衝撃を受ける大澤と美沙だが、そのおいしさに感動する。3人は次の日曜日にまたしても人気店ラーメン店に行くことになり、朝10時に店前集合の約束をする。
当日、10時から並び始めた小泉さんと大澤だが、美沙は姿を現さない。約2時間並んだ末、ようやく行列の先頭となったふたりの前に美沙がやってきた。すると小泉さんは行列を抜けようとして…!?
【感想】
先週は、この枠の視聴率最高値を達成。いくら流れがHEROからでよかったとはいえど、数字的には上がりすぎてるので、今週どうなるのか気になるところでもある。今週は、小泉さんのらーめん道というべきか?行列してる中に、いくら知り合いがいるとはいえど、割り込みを許さない姿勢が共感を呼ぶ。美沙の計算したかのような、割り込みに対して、彼女の下した決断は並び直し!は心地いい。いつの間にかラーメン仲間になってるおっさん3人組とのすばらしいラーメン店の話も、なかなかドラマを感じさせてくれるし、話が良く起こりそうなことで、強引じゃないのがいいかも。だが、次回が最終回なんだね。ふぁ~な女の子の味わう絵も、小泉さんの豪快なすすmリも見れなくなるのは残念だが、このドラマは、戻ってきてくれそうなんだよねと思いたい。
04
相変わらず、人気ラーメン店でこってりラーメンを食べ、恍惚の表情を浮かべる小泉さん(早見あかり)、大澤悠(美山加恋)、中村美沙(古畑星夏)の3人。しかしその直後、表情を曇らせた大澤を小泉さんは見逃してはいなかった…。
一方、大澤が札幌に転校するという話を聞きつけた美沙。小泉さんもまた、美沙からその事実を聞くことになる。すると2人は、サプライズでおいしいラーメンを作って大澤を見送ろうと、人気ラーメン店が開催するラーメン教室に参加を決める。教わったラーメンをベースにトッピングでオリジナリティを出そうと様々な食材を試す2人だが…。
【感想】
まあオチは、だれにでもわかる実際は、大澤悠は、転校の何もしないで、単にダイエットって言うのはわかりやすかったが、小泉さんと美沙が、悠のために、自分たち流のラーメンを作り上げるという展開は、ドラマ感満載!始まった時は、単に可愛い子たちが、ラーメンを食べまくるだけのドラマ化と思っていたら、学校生活を絡めて、意外とドラマらしい展開が、きっちり描かれているし、意外とその話がくどくなりすぎず、程よいあっさり感も加味されていて、深夜にすするラーメン物語として、楽しい。けど、4話完結というのは残念。次は冬に、フーフーいいながら食べてる姿が見たいかも。この枠ができて一番楽しんで見れたドラマだった。
【2016新春SP】
初詣の帰り道、小泉さん(早見あかり)が突然倒れ込んでしまう。慌てる大澤悠(美山加恋)と中村美沙(古畑星夏)に、小泉さんはバッグに入った水筒を取って欲しいとお願いする。その水筒の中には驚きの液体が…。すっかり回復した小泉さんは、そのまま浅草を代表するラーメン店「与ろゐ屋」へ。3人は正月限定の“お雑煮ラーメン”を食し、至福の時を過ごす。
新学期、学力テストの結果が廊下に貼り出され、いつも上位の小泉さんが追試とわかり、驚く一同。委員長こと高橋潤(田中美麗)が心配して声をかけると、答案が白紙の理由もやはりラーメンにまつわることだったことが判明。ラーメンについて熱弁する小泉さんに呆れる委員長。小泉さんが教室に戻ると、イケメン男子生徒・鳴門光圀(成田凌)が、小泉さんを捜しに教室へやってくる。鳴門の取り巻きの親衛隊は「ラーメンに詳しいと言ってデカい顔するのはやめて」「絶対味覚を持ち、年間500杯ラーメンを食べる鳴門君こそ学校イチのラーメン通」と小泉さんを挑発。小泉さんを擁護する大澤と言い争いに。
【2016年末SP】
 「いただきます」。  いつものごとく、豪快にラーメンを食べ始める小泉さん(早見あかり)。一方、「新横浜ラーメン博物館」に来たはいいものの、小泉さんとはぐれてしまった大澤悠(美山加恋)と中村美沙(古畑星夏)、そして委員長こと高橋潤(田中美麗)。そんな3人が、小泉さんを捜し回っていると、突然外国人に話しかけられる。ドイツ語が分からず困り果てる委員長たちの前に、小泉さんがさっそうと現れて…。  その後4人で、ラーメン博物館内の「ラーメン無垢ツヴァイテ」に向かう。ドイツに本店があるこちらのお店で“逆輸入ラーメン"を食す。想像していたものとまったく違う見た目のラーメンに驚く一同。そこに小泉さんの“ラーメンうんちく"がさく裂する!  1週間後、学校で美沙の周りに大勢の人が…。人だかりの理由は、なんと美沙が上げた「YouTube」。美沙の動画「カワイイ女子高生がラーメンを食べてみた。」が、ものすごい再生回数を記録し、話題になっていたのだ…。この動画をきっかけに美沙の暴走が始まり、巻き込まれる形となった小泉さんたち。物語は意外な方向へと転がっていく…。  そしてもちろん、今回も人気のラーメン店が登場する!“家系ラーメン"の名店「厚木家」、今年待望の復活を遂げた「べんてん」など、人気の名店が続々登場!  2016年のラーメンを振り返る上で欠かせない、今“熱い"有名ラーメン店にも乞うご期待!!
【感想】
ラーメンの事以外、とてもニュートラルな小泉さんは、今回も中村美沙のユーチューバー問題とか気にしてるわけではないけど、勝手に、ラーメン意外のことでも、彼女を過大評価してしまう大澤悠のフォローで、解決してしまったけど、小泉さんの周りに、委員長こと高橋潤を増やしたために、ちょっと説教臭い話にはなってたかな。
けど、このドラマは、ラーメンを啜る女子高生の青春者として気楽に眺めるくらいが適当で、小泉さんにはどんどんうんちくをぶちかまして、大沢とラーメン店を食べ尽くしてほしいかも。下手にラーメン店の中でドラマをする必要性なしかな。ラーメン屋以外のところでドラマは展開するばいいと思うけどとは思ってみていた。
【2019春SP】
小泉さんに憧れる大澤悠(美山加恋)、クラスの委員長・高橋潤(田中美麗)に加えて、転校生・小川乃愛(木崎ゆりあ)が登場▽ミシュラン1ツ星の名店「金色不如帰」、日本一のつけ麺の呼び名高い「中華蕎麦 とみ田」、北海道から横浜進出した味噌ラーメンで有名な「すみれ」など、今食べるべき名店が続々▽さらにまもなく平成が終わるということで、平成ラーメン史を振り返る!「ラーメンの神様」山岸一雄のラーメンを忠実に再現するラーメンとは?
【感想】
寝ても覚めても、ラーメンな小泉さんは、3年の時空を超えて、ふっくらとなってしまったが、ラーメン好きなのは変わらない。それにつられて、大澤の小泉さんへの愛は、ラーメンを食べていくたびに、深まってる感じもするけど、友人だった中村さんが留学という形で、姿を消し、高橋潤と転校生・小川乃愛が、二人と行動をともにする展開は、意外と楽しかった。しかし、今回もラーメン食べまくりの4人だが、店の店長さんたちも本格的に芝居に参戦してたけど、結果はらーめんのようにはおいしくならないけど、ぎこちなさは天下一品だったな。けど、中華蕎麦とみ田のつけ麺って、あんなに図太いのか!芝居は心細そうに演じていたけど、面はパワフルだった。しかし。今回初登場の小川 乃愛に嫉妬しまくりの大澤がなんだか可愛らしい。物語は、ラーメンへの深い感謝にあふれていて、いつもどおり楽しかった。
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コメント

たったの4本で終わりとは.....せめてその倍くらいはやらないと良かったのかどうか判断しかねますね。原作にとって黒歴史な存在にならなければ良いのですが、もしまた作るのであれば今回の映像化には登場していない原作のレギュラーの1人である委員長こと高橋潤も出して欲しいですね。
この本数だとDVD化は無いかもしれませんね。
原作を持っていますが、正直1話を観た限りでは実写向きの作品ではないなあという感じですね。主人公の小泉さんを演じる女優さんはそう悪くは無いですが、主人公の小泉さんがあまり感情を出す人物では無いのでその分周りがにぎやかす感じですが、クラスメイトの大澤は兎も角今回でいえば常連の客達が二郎について色々説明しますが個人的にはいらないのではと思いました。それならナレーションの方が良かったのでは。いずれにしてもこれからこの作品が「孤独のグルメ」の様に良い意味での独自性を出せるのかそれとも中途半端なまま終わるのかちょっと注目したいと思います。

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