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【水22視聴率】ファースト・クラス 沢尻エリカ【最終回】も厳しい数字



Artist category:【沢尻エリカ】母になる

ファースト・クラス [DVD]
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『ファースト・クラス2』
沢尻エリカ主演作 × 狂気のカムバック! 華やかなファッションブランド × 性悪度MAXの女たち!
破壊度倍増!舞台&キャスト一新!ヒートアップするマウンティング地獄!
“私以外、全員悪女”から“私含めて、全員悪女”へ
新生・沢尻が繰り広げる、華とトゲの悪女総当たり戦開幕!
放送日時 10月スタート 毎週(水)22時から放送
【キャスト】
廣木 リカ 木村佳乃 クリエイティブディレクター
須賀 さくら 倉科カナ デザイナーアシスタント。
滝川 蘭子 余貴美子 大手アパレルブランド「NGSホールディングス」社長。
矢吹薫 市川実和子 パタンナー。
荒巻 千冬 小島聖 プレス担当リーダー
多武峰 凪子 ともさかりえ 中堅デザイナー。
矢野 竜子 夏木マリ ファッション界のゴッドマザー
青柳翔 シシド・カフカ 淵上泰史 篠原ともえ
鈴木ちなみ 中村倫也 岡本圭人 山谷花純
【FIRST CLASS編集部】
佐々木希 菜々緒 田畑智子 三浦理恵子 板谷由夏
【スタッフ】
【編成企画】 太田大
【脚本】 及川博則
【プロデュース】 浅野澄美
【演出】 西浦正記  宮脇亮
【視聴率】
01 10/15【*8.8】狂気のサバイバル!悪女沢尻VS10人の悪女ファッション業界格付地獄開幕
【脚本】 及川博則【演出】 西浦正記 
02 10/22【*8.3】シンデレラVS破壊女 デビュー作が白紙に! 黒幕は誰
【脚本】 及川博則【演出】西浦正記 
03 10/29【*5.8】ついに最下位転落!キラキラ&ドロドロに虐げられるシンデレラ号泣の夜
【脚本】 及川博則【演出】宮脇亮
04 11/05【*7.1】沢尻、受付嬢に転落大奥顔負けの女の園!トイレ掃除で涙の夜
【脚本】 及川博則【演出】宮脇亮
05 11/12【*7.1】私は日陰のゴーストデザイナー…残酷悪女モデルが全てを奪う
【脚本】 及川博則【演出】西浦正記 
06 11/19【*5.8】デザイナー総選挙!お嬢様学校制服バトル…母の告白、娘の涙
【脚本】 及川博則【演出】宮脇亮
07 11/26【*5.1】女の友情は地獄へのカウントダウン!爆発5秒前…
【脚本】 及川博則【演出】西浦正記 
08 12/10【*6.2】皆さん、さようなら 花嫁姿で涙のお別れ! そしてすべて失った
【脚本】 及川博則【演出】楢木野礼
09 12/17【*5.2】シンデレラの魔法が解ける夜
【脚本】 及川博則【演出】宮脇亮
10 12/24【*6.5】
【脚本】 及川博則【演出】



01
雑誌「FIRST CLASS」を辞めて、ファッションブランドという新たな世界へ足を踏み入れた吉成ちなみ(沢尻エリカ)。そのファッションブランドは、経営危機にある「TATSUKO YANO」。社長・矢野竜子(夏木マリ)は、その状況を打破すべく、クリエーティブディレクターの廣木リカ(木村佳乃)を雇う。リカは着任早々に今年の秋冬コレクションを1週間後に発表すると宣言。デザイナーの多武峰凪子(ともさかりえ)と川島ナミ絵(シシド・カフカ)、アシスタントデザイナーの須賀さくら(倉科カナ)、冴木大五郎(中村倫也)を集め、早急に新規デザインを提出するよう指示。チーフデザイナーも決定するという社内コンペに、ちなみは突如加わることとなる…。そんなビッグイベントを前に、プレスチームの荒巻千冬(小島聖)とアシスタントの向井山華(鈴木ちなみ)は、ちなみのことを気にしつつ発表方法と段どりを考え始める。
また、竜子とリカ、竜子の息子で専務の矢野隆太郎(淵上泰史)は、数々のブランドを吸収合併しているNGSホールディングスのパーティーに出席。1年前に竜子のもとから去ってNGSホールディングスのCEOとなった瀧川蘭子(余貴美子)は、笑顔で竜子に接しながら片腕である間宮充(青柳翔)に「TATSUKO YANO」の資産状況を調べるよう命じる。同じころ、誰もいないオフィスには大五郎の姿が…。ある人物の指示で、“ミッション”を遂行…。泥沼の闘いの幕開けとなる…。
02
 セレブに自分のデザインした洋服を着せて話題を呼んだ吉成ちなみ(沢尻エリカ)。その効果は絶大で「TATSUKO YANO」に、注文が殺到。廣木リカ(木村佳乃)は2週間後に販売を開始すると発表するなど販売計画は順調に動き出したかに見えた。しかし、製造を依頼していた工場から突然断りの連絡が入り、デザイナーチームを含めちなみも対処に追われる。ちなみは、渉外を担当する専務の矢野隆太郎(淵上泰史)と工場へ向かい、なんとかしようと直談判するも解決の糸口を見つけることができない・・・。  さらに「TATSUKO YANO」が、瀧川蘭子(余貴美子)がトップに君臨するNGSホールディングスに買収されるというニュースも飛び込み、プレスチームも対処に追われる。そんなトラブルが続く中、ちなみは何とか当初の計画を立て直そうとある行動にでる・・・。
03
 吉成ちなみ(沢尻エリカ)がデザインした服がようやく完成した矢先“TATSUKO YANO"に一通の告訴状が届く。それは、ファストファッションブランドがすでに店頭販売している服が、ちなみの新作とそっくりという内容・・・。社内にスパイがいると確信した廣木リカ(木村佳乃)は犯人を見つけ出し、それを話題に記者会見を開いて広告代わりにしようと画策する。多武峰凪子(ともさかりえ)が犯人であるとにらんだ冴木大五郎(中村倫也)は、国木田久志(岡本圭人)と手を組んで証拠をそろえ出す。しかし弱みを握られた凪子が黙っているわけもなく・・・。そんななか、久志はリカに犯人を密告することに。  一方、社内スキャンダルを広告代わりにしようとするリカの方針がふに落ちないちなみは、ある行動にでる・・・。
04
 「TATSUKO YANO」が買収され、責任をとる形でNGSホールディングスの受付嬢となった吉成ちなみ(沢尻エリカ)。ちなみのことをあざ笑いながらも、この先もリストラが続くと感じた「TATSUKO YANO」のスタッフたちは、オフィスへやって来たCEOである瀧川蘭子(余貴美子)に必死でこびを売る。そんな女たちの姿に、佐丹野結衣(山谷花純)だけは怪しいほほ笑みを浮かべ・・・。  そんな中、ちなみは受付嬢の先輩から「TATSUKO YANO」への届け物を頼まれる。渡された荷物は、ちなみがデザインして返品された洋服の山だった。制服姿で現れたちなみに、ここぞとばかりに嫌味をぶつける川島ナミ絵(シシド・カフカ)や多武峰凪子(ともさかりえ)たち。一方で、それぞれが「TATSUKO YANO」で生き残るための策略を練り始める・・・。
05
 大久保円香(知念里奈)から伝言を受けてNGSホールディングスの倉庫にやってきた吉成ちなみ(沢尻エリカ)の前に、佐野議員秘書の西村(近江谷太朗)が現れる。倉庫から逃げ道を失い、ちなみはその身が危険にさらされ・・・。  一方、「TATSUKO YANO」のオフィスは穏やかではない。廣木リカ(木村佳乃)からスタッフの人事異動が発表になり、これまでとはまったく畑違いのNGSホールディングスの各部署へスタッフは異動させられる衝撃の人事が!!新しい部署で、年下の社員たちから下働きをさせられる屈辱的な仕打ちに、怒りを抑えながら働く「TATSUKO YANO」の元スタッフたち・・・。そのNGSホールディングスの商品開発部では、トップモデルのERENA(石田ニコル)が自分のプロデュースブランドを展開していて・・・。  そんな人事異動をよそに、またしても新しいプロジェクトを携えて、瀧川蘭子(余貴美子)と間宮充(青柳翔)の元にやってくるリカ。そして蘭子の背後には、なんとちなみの姿が・・・!?
06
吉成ちなみ(沢尻エリカ)の働きかけで全員が協力して作り上げたラインが海外で買い付けられた。「TATSUKO YANO JAPAN」として、新たな道が開けそうになった矢先、ERENA(石田ニコル)ブランドのゴーストデザイナーを告発する週刊誌の原稿が廣木リカ(木村佳乃)に届く…。妹のレミ絵(菜々緒)の仕業と察した川島ナミ絵(シシド・カフカ)は…。そんな中、瀧川蘭子(余貴美子)と間宮充(青柳翔)によって「TATSUKO YANO JAPAN」へ、女子校の制服デザインの仕事が舞い込んでくる。その学校とは、リカが隠し通している娘でモデルのYURINAこと山内友梨菜(中川可菜)が通っている高校でもある。また、制服デザインで選ばれたデザイナーを、実質上のトップとなるクリエイティブディレクターにするというリカの言葉に色めき立つ多武峰凪子(ともさかりえ)とナミ絵。デザインの打ち合わせのために、早速学校へと向かうちなみ、凪子、荒巻千冬(小島聖)は…。
07
全員が協力して仕上げた女子校の制服が無事採用され、吉成ちなみ(沢尻エリカ)は多武峰凪子(ともさかりえ)の指名により「TATSUKO YANO JAPAN」のクリエイティブディレクターに就任。目的を達成したことで団結力が生まれたように思えたが、ちなみたちに新たな試練が…!
そんな中、株主総会が開かれたNGSホールディングス。CEOの瀧川蘭子(余貴美子)が檀上に立つと、株主席にいた矢野竜子(夏木マリ)が突然手を挙げ、驚きの発言を始める。動揺する蘭子を尻目に、素早く説明に立った間宮充(青柳翔)。しかし、そこで間宮がとった行動は…。NGSホールディングスと「TATSUKO YANO」は、新たな局面を迎えて大きく動き出す…。
08
Tシャツの販売対決は、吉成ちなみ(沢尻エリカ)、須賀さくら(倉科カナ)、国木田久志(岡本圭人)の「TATSUKO YANO JAPAN」が勝利。間宮充(青柳翔)の裏工作を見抜いた廣木リカ(木村佳乃)だが、それを口外しない代わりにちなみのブランドトップ就任と、自分を除くスタッフの残留という条件をだす。そしてリカは姿を消してしまい…。
そんな折り、セレクトショップに来たちなみたちは、若いカップルに遭遇。「TATSUKO YANO JAPAN」が好きだという女性から欲しいアイテムを聞き出したちなみは、なんとウエディングドレス制作を決める。このカップルには結婚を急いでいる事情があることがわかり、スタッフはウエディングドレス制作に一層力を注ぎ、早速ドレスを試着したりリサーチを開始する。そんなちなみたちを横目に、影で動き出す矢野隆太郎(淵上泰史)。
さらに、リエコ(LiLiCo)が社長を務めるファスベンダー&マッカートニー・ジャパンにも新たな動きが…。
09
 「TATSUKO YANO ORIGINAL」の設立により、スタッフはすべて引き抜かれ、ひとりになってしまった吉成ちなみ(沢尻エリカ)。また、多額の負債を抱えていたNGSホールディングスは間宮充(青柳翔)の手によってファスベンダー&マッカートニー・ジャパンに売却され、充も職を失っていた・・・。そんな充だが、売却時に唯一手放さなかった「TATSUKO YANO JAPAN」の登記簿を、おちこんでいるちなみに差し出す。しかしちなみは、受け取らず去っていく・・・。その一部始終を見ていた川島レミ絵(菜々緒)は、ちなみに近づき・・・。  一方、矢野竜子(夏木マリ)の下で再び働くことになった多武峰凪子(ともさかりえ)たちデザイナーチームだが、デザインはさせてもらえず竜子の書いたデザインを清書するだけになっていた。そんな竜子もまたリエコ(LiLiCo)にデザインを全否定されて・・・。
10
「TATSUKO YANO JAPAN」でたったひとり受注生産を始めた吉成ちなみ(沢尻エリカ)だったが、「TATSUKO YANO ORIGINAL」からの妨害工作により、業者から生地が届かず作業が止まってしまう。手を下したのは…。
洋服を作ることもできず、顧客の信頼も失い、激しく落ち込むちなみに間宮充(青柳翔)は、冴木大五郎(中村倫也)から届いた一通の手紙を差し出した。その手紙に書かれていた場所を訪ねたちなみ。そこには、子供たちと遊びながら写真を撮っている西原樹(中丸雄一)の姿が!!
一方「TATSUKO YANO」オフィスでは、リエコ(LiLiCo)の要望だけを押し付けてくるファスベンダー&マッカートニー・ジャパンの方針に多武峰凪子(ともさかりえ)らのスタッフは不満をかかえ、瀧川蘭子(余貴美子)は突如ある行動にでる。個々の衝撃的な発言や行動により、もはや予測不能…。ちなみは?リカ(木村佳乃)は?“悪女軍団”はどうなる!?
最終回『ファーストクラス』の結末はいかに…!?
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コメント

面白かったです♪
役者さんのキャラがそれぞれあって
観ていて、こういうドラマもあるのか・・と
感心しました。

正直、作りの荒いところ?というのか
展開が早すぎて(笑)ジェットコースター的で
早口で・・というのが
最後には割とアリだな〜(笑)

突然出てきた恋人は前のお話に出てたのかしら?

・・

一生懸命命懸けの仕事をしようとする姿は
観ていて清々しいものでした。
最後は、ビックリw


沢尻さん、いい役者さんですね。
今後の活躍に期待したい女優さんだと思いました。




くどかった・・・
深夜のときは欠かさず見ていました。
でも、今回は途中からは録画して思いっきり飛ばしながら観るようになり、最後はほとんど観なくなりました。

やっぱり人間関係がごてごてしすぎているのと、心の声が笑えないのと・・・すべてのキャストがクセが強すぎてバランスが悪いし、とにかくシツコイ。
ゴールデンに進出したということで脚本家も変えたし、色々気張り過ぎたんじゃないかな~。
それとも菜々緒さんがウケたので、菜々緒的クセの強さを全員に求め過ぎたのか。

かなりハマっていた者として残念です。


視聴率が低空飛行なのがつくづく脚本って難しいと感じた。
皆さんお綺麗でキャストは畑違いなのが刺激があった。
まあ、このドラマは癒しを求める風潮に合わないのかも。
途中エリカ様の恋がジャニタレなのは何かしらの無理やり感があったが、夢を追う姿は素晴らしい最後でした。


どんどんでてくる”これじゃない感”はなんだろう。

元々こんなに人数いらない、男優が魅力に欠けるとは思ていましたが、一つ一つの出来事ってこんなに人数いなくてももうちょっとコンパクトに人数制限していればもう少し見やすいのに

そして、このドラマ時間の経過がわかりづらい!
確かに字面で数日後、とか出るけれど、こんなに目まぐるしく色んな事が起こるのに時間が進んでいる感じがないからよりごちゃごちゃして
「現実にこんなのあるわけないだろ」
って冷めてきます。
せめて同じブランド内の戦いまでにとどめておいて一つ一つを2週とかで丁寧に描けば面白さもあるだろうに。

そしてとっても楽しめた前回の心の声も、面白味が半減した気がします。結局レミ絵が出てきてちょっと復活?くらいでなぜ売りを捨ててしまったんだ、と悔やまれます。

前回も書きましたが、女優さんの熱演は楽しめます。
でも物語として、演出や脚本は残念になってきてしまいました。

ここまでみたので最終回は見ますが、期待値は低いまま見ます。
そもそも
会社というものがこんなに簡単に(そう見える)無くなったり作られたりするのだろうか・・
出演者を取り巻く環境があまりにもサイクル早すぎで「ドラマだしな~」という気持ちがぬぐえない。
前作の方がまだリアルだったのでちょっと残念xxx
でも何だかんだでここまで頑張って視聴してきたので最後まで
見届けます!
1作目に比べ確かにクドさは増していますが、それでも楽しんでみています。

正直俳優さんたちは演技面でも知名度でもう~ん、と思うことがありますが、女優魂はちょっと怖いくらいです。

前々回?の倉科さんの悔し涙や、木村さんの読めない怖さなどドキッとさせられています。シシドカフカも予想を裏切っていいんですよね!

今作は前作以上に協力しあったり、はたまた敵になったりと目まぐるしいですが、どのようにちなみが突き落とされたり這い上がったりするのか引き続きみたいです。
なぜだろう
深夜にやっていた時の方が面白かった気がします
ずっと観ていたので最後まで観ますが
ちょっとクドイ
裏がどう考えても強いので視聴率はこんなものじゃないでしょうか。私もリアルタイムでは裏を見ましたし。
やはり深夜じゃないとこのドロドロはきついですよね。

前作に比べてちょっとやりすぎクドすぎかな。
前作では「もしかすると、こういうの実際にあるかも。」と思わせるぎりぎりのところの面白さがあったけど、いくらなんでも嘘くさすぎる。
脚本家が違うんですね?
レミ絵さんが出てきたとき、ちょっとホッとした私がいましたww

なんだかんだ言って沢尻エリカの演技は好き。
たぶん最後まで観るでしょう。
一切、遠慮なしで。
前作が話題だったので今回はどうなるのだろう。ファッション業界の未知の世界を想像させる。キャストで個性がそれぞれのは良かった。エリカ様の笑顔見たいし、奈々緒さんも好きだし、個人的には余貴美子さんが派手な役柄に挑戦している所に注目したい。全体的に早口な展開だった。
後、細かい事だけど、博多弁のイントネーションが関西弁になっていた所は気を付けた方が良い。
それから、ドロドロなの?!ショムニにならないココだけの展開を。
やっぱり沢尻さん演技が上手い、魅力的な女優さんですね、裏が厳しいからちょっと可哀想ですね…
残念
やはり、脚本家は前回の渡辺志穂さんがよかったな?
ドロドロした感じが男目線だと今一σ(^_^;)
前回は深夜だし、出演者もB級な感じで、ゆるくてよかった!
ドロドロっていいながら、前のは、しょうもないというか、女ってバカだな的な画策だから、笑っていられたけど、今作は、やり方がエグいσ(^_^;)演技者も達者だから、笑って観られない(≧∇≦)

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