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【火23視聴率】書店員ミチルの身の上話 戸田恵梨香主演



Artist category:【戸田恵梨香】大恋愛

TVerドラマ
身の上話 (光文社文庫)
佐藤 正午
光文社 (2011-11-10)
売り上げランキング: 15,119

よる☆ドラ 書店員ミチルの身の上話
NHK火曜 22時55分~23時25分
ミチル(戸田恵梨香)は長崎の小さな町の書店に勤めていた。ある日ミチルは、東京へ帰る不倫相手の豊増(新井浩文)を見送りに出かけ、そのまま飛行機に乗って東京へ出る。
古川ミチル - 戸田恵梨香 職場の同僚に頼まれて買った宝くじが2億円の当たりくじだったことから、ミチルの運命は思いもかけない方向に転がり出す。
竹井輝夫 - 高良健吾 東京の私立大学に通う、ミチルの幼なじみ。
上林久太郎 - 柄本佑 宝飾店の跡取り息子。
初山春子 - 安藤サクラ ミチルと同じ書店で働く同期。母子家庭で育ったしっかり者。
高倉恵利香 - 寺島咲 竹井の大学の後輩。
古川千秋 - 波瑠 ミチルの妹。美容師になるため地元の専門学校に通う。
豊増一樹 - 新井浩文 東京の大手出版社の営業マン。
立石武子 - 濱田マリ ミチルが働く書店で単行本を担当する先輩。
沢田早苗 - 浅田美代子 ミチルが働く書店の店長代理。
古川継徳 - 平田満 ミチルの父。釣り船屋を経営している。
ミチルの夫/語り - 大森南朋
【スタッフ】
原作 - 佐藤正午『身の上話』
脚本・演出・プロデュ―ス - 合津直枝
音楽 - 梅林茂
主題歌 - U-Kiss「Alone」
【視聴率】
01話 01/08 5.4%「平凡な女」
02話 01/15 6.5%「嘘」
03話 01/22 5.2% 「宝くじ」
04話 01/29 5.7%「秘密」
05話 02/05 4.9%「後始末」
06話 02/12 5.7% 「疑念」
07話 02/19 6.5%「別れ話」
08話 02/26 6.9% 「正体」
09話 03/05 6.6% 「放浪」
10話 03/12 7.4%「告白」



【第一話】
ミチル(戸田恵梨香)は、長崎の小さな町にある書店の店員。久太郎(柄本佑)と交際して1年だが、結婚には踏み切れない。東京の出版社から来る営業マン・豊増(新井浩文)との不倫が、ミチルの小さな秘密だ。ある日、ミチルは「歯医者に行く」とウソをついて職場を抜け出し、東京へ帰る豊増を見送りに出かけ、そのまま気まぐれに飛行機に乗って東京へ出る。職場の同僚に頼まれて買った宝くじが2億円の当選券だとも知らずに…。
【第二話】
ミチル(戸田恵梨香)は東京で豊増(新井浩文)との一夜を楽しみ長崎に帰るつもりだったが、翌朝の飛行機に乗り遅れて帰る気を失い、実家や職場に嘘をついて東京に居ついてしまう。ミチルは地元の後輩・竹井(高良健吾)の部屋に転がり込み豊増との関係を続けるが、ミチルの嘘に気づいた上司・沢田(浅田美代子)は激怒し、父・継徳(平田満)は立場がない。そして宝くじは2億円の当選券とわかり・・・。
【第三話】
ミチル(戸田恵梨香)は、宝くじが2億円の当選券とわかり、思いがけない幸運に酔いしれる。が、お金を預けた先輩のタテブー(濱田マリ)から「宝くじを送って」と連絡があり落胆する。しかし、頼まれた枚数より一枚多く買ったことに気づいたミチルは、当選券は自分のものと決め、残りの宝くじとお釣りを同僚の初山(安藤サクラ)に送ることにする。それは、故郷にはもう帰らないというミチルの決意の現れだった。
【第四話】
2億円の当選金を自分のものにし、銀行に預けたミチル(戸田恵梨香)は、当選を誰にも告げられないいらだちを感じる。豊増(新井浩文)との間にも微妙な距離ができていた。長崎では、久太郎(柄本佑)が、連絡のとれないミチルの居場所を探していた。ミチルは新しい生活を始めるため、竹井(高良健吾)の部屋を出て新しいマンションに移り住む。竹井の友人・高倉(寺島咲)とともに引っ越し祝いをしている時、思わぬ訪問者が…。
【第五話】
ミチル(戸田恵梨香)のマンションを突然、久太郎(柄本佑)が訪ね、ミチルを驚かせる。久太郎は豊増(新井浩文)にミチルの居所を聞いたという。抵抗するミチルを連れ戻そうとした久太郎を高倉(寺島咲)がフライパンで強打し、久太郎は倒れ、動かなくなる。そこに現れた竹井(高良健吾)は、久太郎を病院に連れて行こうとするミチルに、初めて冷酷な素顔を見せる。
【第六話】
竹井(高良健吾)は、久太郎(柄本佑)の死体を車に乗せ、どこかへ運び去った。ミチル(戸田恵梨香)は、殺人現場となったマンションを引き払おうとするが、不自然な行動は怪しまれると竹井に止められる。ミチルは豊増(新井浩文)に紹介された東京の書店で働き始めるが、豊増への思いはすでに失せていた。使い込みが発覚し追い詰められた豊増は、仕事帰りのミチルを待ち伏せる。
【第七話】
窮地に立たされた豊増(新井浩文)はミチル(戸田恵梨香)に「君のために破滅した」と言い、一緒に逃げて欲しいと頼み込む。が、ミチルは預金をおろして豊増に500万を用立てることにし、豊増との別れを決意した。しかし豊増は、約束の時間にミチルのマンションに現れなかった。久太郎(柄本佑)の死以来、沈み込んでいた高倉(寺島咲)はミチルに、竹井(高良健吾)が怖いと打ち明ける。
【第八話】
ミチル(戸田恵梨香)は竹井(高良健吾)から、高倉(寺島咲)が自殺したと知らされ愕然とする。祖母の葬儀のため長崎に帰った竹井は、ミチルが宝くじの当選金2億円を持ち逃げしたのではないかというタテブー(濱田マリ)の言葉を耳にする。高倉の遺品の中に豊増(新井浩文)が残したメモを見つけたミチルは、豊増の身に何が起こったかを悟り、慄然とする。ミチルは、真相を話して欲しいと竹井に迫るが・・・。
【第九話】
竹井(高良健吾)の恐るべき正体を知ったミチル(戸田恵梨香)は、竹井をフライパンで強打しマンションを飛び出す。放浪の旅に出たミチルは、京都で出会った初老の夫婦に心を動かされ長崎に帰るが、父・継徳(平田満)の思いに触れ、黙って故郷を後にする。タテブー(濱田マリ)も失踪したという噂が流れる中、偶然たどり着いた町で、ミチルはある男(大森南朋)と出会う。
【最終話】
ミチル(戸田恵梨香)は香月(大森南朋)に、故郷を捨ててからの身の上話を語り出す。香月の母・聖子(吉村実子)が営む食堂を手伝うようになったミチルは生気を取り戻し、香月とも少しづつ心を通わせていく。しかしある日、竹井(高良健吾)からミチルに電話がある。ミチルは香月に、これまでの全てを打ち明ける。そして香月の前に現れた竹井は、香月のことも全て調べ上げていた・・・。
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コメント

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こちらも せめて、あと1回観たかったです…前のドラマと共に短すぎます


最後は 夫の身の上話に返ってきたんですね。ミチルの話だけで終わらずに良かったです。
高良さんの あの目つき…怪しくて、そして ゆっくりと淡々とした話口調…まさに嵌まり役でした。


ミチルが喫茶店で「コーヒーおかわりして良いですか?」には笑えました。あの状況で よく飲めるな、やっぱりチャッカリしてるんだなと思ったら、羨ましく思いました。
やっと つかんだ幸せ。ミチルにも居場所が出来て安心しました
原題
原作は「身の上話」
そうか。夫自身のだね。
最終回は・・んー、詰め込み過ぎ?
詰め込んで、肝心な所は描かれていない。
残念だなあ。今までがずっとよかったから。
本当に、竹井が何故夫の殺人を知り得たのか、謎すぎる。
実際にタテブ―は殺されたのかも、私には分からなかったし。


結局は二億円ほとんど関係なかったのは何だかよかった。
面白かったです。
淡々と始まって、平凡な日常生活が描かれるのかと思いきや、次々と登場人物が殺され、失踪する展開には目が離せませんでした。
流れる空気はゆっくりなのに、こんなに惹きつけられるのはやはりテンポと役者がいいんだなと思いました。30分ドラマなのでまわりくどい演出や過剰なBGMなどが無く、話しがストレートに描かれていて最後まで飽きませんでした。
9話目はテンポが崩れた感じを受けましたが、10話の終わりには満足してます。
結局、竹井も夫も殺人者ですけど、ミチルと子供のために罪を償う決心をした夫には好感を持てました。
それにしても竹井が怖すぎます。あそこまでホラーっぽくしなくてもいいのにと思いました。しかも、なんでミチルの夫の殺人や死体遺棄場所まで分かったのか不思議でした。恐るべし竹井輝夫です。

ずっとミチルの身の上話だと思って見ていたけど、ミチルの身の上話を含んだ夫の身の上話だったんですね。毎回ドラマ始まりに「私の妻ミチルは…」という夫のナレーションで始まっていたり、ドラマ中のナレーションもすべて夫だった理由が分かりました。

夫保釈後の身の上話も聞いてみたいなと思わせるドラマでした。面白かったです。
竹井の無気味
終わりの描写があっさりし過ぎで、それまで積み重ねられた竹井の無気味さが活かされていない感じ。
せっかくの大森南朋の登場もあれだけでは残念。
もう少し、続けて見たかった…。
役者さん達、ステキでした!
ええええ
私、昔からドラマでもなんでも寛容に見て自分で楽しめれる人間なんですが、この最終回、残念な意味で「ええええ」と声が漏れてしまいました。ここ数年思い出してもないくらいのもったいない最終回でした。

もとの原作もそうなんだったらまあしょうがないのかもしれないですが、もしそうだとしてもラスト2話は脚本家さん頑張って欲しかった。
あんまりにも丸投げしすぎる。前話をなくしてでも最終話の対決部分を膨らませるべきだった。

それにしても、ミチルの為に殺人を行う男と、自分自身のプライドの為に妻を殺した男で・・・後者を選ぶ主人公に感情移入・・・・は、さすがにできませんでした。

ああなんかもったいなかったな〜(泣)
真夏の夜の夢
故意じゃなかった久太郎殺害から、豊増の横領がバレてミチルが用立てた500万と共に行方不明、その後高倉の自殺?…と、グイグイ波が押し寄せてきます。

タテブーが豊増と連絡取れず、竹井のマンションにホントに乗り込んで来そう(汗)。あの悪夢はやばかったなぁ。

とうとう初山までもが宝くじ売場へ。そこには初山があの日ミチルに貸した日傘が…確信に変わった彼女はミチルの留守電(助けて!)を聴いて!?東京へ行くのかな。
(ミチルの周りで起きてる真実が知りたいのか?純粋にミチルを助けたいだけか!?)

竹井のガチな本性にやっと気付いたミチル(遅すぎ)…本当に隙だらけで緩い人。ま、幼馴染みだからと悪気なく竹井を利用していただけのミチルにとって、寝耳に水状態だったかな!?二億当選してからミチルは様子がおかしかったし、周囲に無頓着過ぎたのは事実、竹井の言う通りだし。

竹井の本性がミチルに見えてきたので益々面白くなってきました。最初久太郎を殺めたのはミチルを守ろうとした(&引越祝いを汚した事にキレた)高倉でしたが、竹井の後始末の手際が良すぎてやばかった。目の前で死体を見て取り乱さずにあんなに冷静沈着でいられるものか!?

ミチルの想像の中では、豊増を直に殺したのは高倉だが、けしかけてやらせたのはやはり竹井??で…足手まといに感じorもう用済みで、踏切で竹井が彼女を突き飛ばしたのか!?すごく気になります。
(高倉は自責の念と竹井に怯え精神がオカシクなってはいたハズだけど、自殺はしないと思ってます…)

何が真実かはまだわからないけど、展開がかなり凄過ぎますね。。竹井は、幼い頃からミチルだけに固執するサイコパスなのかな!?ミチルの為なら何でも出来て、何にも動じず躊躇もしない。とにかくミチルを守ると言う大義名分を掲げ突き進む事ができる男。もう誰にも彼を止められない…のよね(汗)。

ユーミンの曲を歌ったテープの存在には驚きでした。好きな子が大好きな曲を、竹井自身子供の頃に歌った音声…本気でコワイ、怖すぎます。引き出しの中、整頓された大量のカセットテープに背中がゾワゾワしました。

竹井はタテブーや初山まで殺しかねないかな。イヤ言い過ぎか…でもタテブーは葬式後、既に殺されてたりして(汗)それはないか。。

今回のラスト…竹井はまさか死んでないよね!?
ミチルが振り上げたフライパンは竹井にヒットはしたけど、ミチルの夢か現実か?現実だとして、あの一打では人は死なない気が…。ここで竹井が居なくなると、ストーリーがつまらなくなるし、このキャラを消すのは惜しいなぁ(汗)

高良クンの竹井に毎週ゾクゾクしています。ミチルの肩に手をかけ説得する竹井が一番怖かった。物静かで憂いのある青年が…幼馴染みと言う影に隠したミチルへの想い、いい意味でかなりヒドイ。些細な表情の変化にも怖すぎてドキドキします。戸田さんもやっぱり細かい表情が上手いし、安藤サクラさん演じる初山なんか、地味に書店に居そうな普通の人すぎてかなりリアル(笑)。沢田が竹井と親戚だったとは…かなりビックリ!!そう言えば確かタテブーに介護してる話をしていたような。

久太郎と豊増と竹井の死体の並びは(想像でも)ヤバすぎました。タイミング的に豊増は会社(警察!?)から追われる身だろうから逃げても不思議じゃないし。さすがに奥さんにも完全に見放されたのね。。。豊増もミチルが東京まで出て来なけきゃここまで罪を繰り返さなかっただろうにな。歯車が一度狂い出したらこうなっちゃうのか~の典型の様で切ない。

このドラマ、竹井役を柄本さんが演じたら、ただキモイ幼馴染み(失礼)だったけど、綺麗で今時な顔立ちの高良健吾がやるから余計に不気味さが際立ってますね。
(先日観た映画でも、高良クンはヤクを捌く悪い男で出番は少なかったけど、頭がとてもキレそうで凄く役に合ってました。このドラマにも言えるけど、キャスティングがハマると大体成功しますね。)

大森南朋さんがやっと登場でかなり楽しみです。
次回予告は観たけど、詳しいあらすじや原作は未読です。少しズレたコメントになっていたらスミマセン。録画もしてないので(うろ覚え)…月曜深夜のを録画予約しました(笑)この回は是非もう一度観なければ。

あ、あとミチルのお腹の子は普通に考えて豊増の子ですよね!?コワイな~。

長文になり失礼しました。
NHKドラマ
確かに最近のNHKドラマは面白い。
配役も良いですね。
ハマります。
今期、No.1
毎週欠かさず観ています
来週が待ち遠しいのは今期はこのドラマかな♪
もし高額当選したら…
多分ミチルみたいに饒舌になっちゃうだろうな~。あの宝くじ読本にイチイチ反応するミチルは、人間らしさが出てて笑ってしまったけど、二億円が当選したなんて秘密…誰に打ち明けるかは、本当に悩むんだろうな(羨ましいけど)。。。

個人的には久太郎と初山の(夫婦共演)シーンがツボです。
(余談ですが、安藤サクラさん…ブルーリボン賞主演女優賞おめでとうございます。カラマーゾフも観ています。)

感想に戻りますが、とうとう死人が出ましたね。まさかの引越し祝いが凶器になったのかな!?
ミチルと竹井、竹井の後輩(彼女)の高倉…三人で急場をどう凌ぐのか、次回も目が離せませんね。
ミチルと不倫相手の豊増さんとの微妙な関係もどうなるのかな。

ツボだったのはタテブーを接待する久太郎。ホントに久太郎はミチルが好きなんだろうか…(ああ言うタイプの子ならミチルじゃなくても誰でもいいんじゃないの!?)と思ってしまいますが。
(私、意地悪ですねww…)

柄本さん、高良さん、新井さん、安藤さんと達者な役者さんが揃ってて、メンバー自体はかなり地味だけど(失礼)、平田さんの安定感あるお父さん役含め、役者さんが上手い方ばかりだと嬉しくなりますね。
(民放ではある意味揃わない面子でしょう…久太郎と豊増さんはイケメン俳優にチェンジかな…)
戸田さんはやっぱり上手いと思うけど、出来たらもう少し太って~と心配になってしまう。ホント痩せすぎですよ(汗)。。。

高良さん、かなり作品を選んで出ている感じですが、醸し出す雰囲気がミステリアスですね。「ミチルちゃん」と竹井が呼ぶ声が好きです。民放ドラマにも出て欲しいけど、まだ暫くは難しいのかな!?
基本、映画が似合う俳優さんだと思ってますが、モッタイナイな~と思ってしまいます。もっと一般の方にも今の彼のお芝居、観て頂きたいですね。とても魅力的な俳優さんだと思います。物静かなトーンの竹井役と、"蛇にピアス"での蛇の様な舌を持つアマ役、同じ人物だとは思えませんね。(蛇にピアスは井浦新さんの役も別人過ぎて凄かったです…)
スミマセン、話が逸れてばかりで(汗)ともあれ、30分なのでアッと言う間に終わっちゃうんですが、見応えのあるドラマです。22時の「陽のあたる…」から続けて観てますが、NHKドラマには最近ハズレがないな~と思います。クオリティがまず高い。。。スポンサーを気にせずキャスティング出来るのは民放からしたら羨ましいでしょうね。
昔は殆どNHKドラマは観てなかったのですが、ハゲタカの再放送で大森南朋さんとNHKドラマ(WOWOW含む)にハマッたので、その後滅多に観ていなかった大河も観るようになりました(龍馬伝・江)。

大森さん、早く出て来て欲しいのですが、かなり後半でしょうかね…語りのトーンもいいですね。

ありえなそうで、ありえるかもな…と思わせてくれるドラマです。演者が上手く脚本が良いとリアリティが増幅されますね。
ますます
宝くじが当たって オバチャンと見つめ合ってる時、もう このドラマを観ようと決めました。
観なきゃ始まらない!!みたいな…とっても地味なキャストさん達ですが、淡々と有りそうで有り得ないストーリーが進むあたり、最近のNHKドラマが好きになりました。久々に携帯をいじってた手が止まりました。上戸さん出演の前番組と共に視聴決定です。

民放では絶対このテイストで作れない。脚本はともかく、まずキャストで失敗する…


私も地味なので、ちょっと夢見て 現実逃避したい気持ち分かります。
面白い
この先見なきゃいられない。

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