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【木21視聴率】レジデント~5人の研修医 仲里依紗主演 大幅アップ


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木曜ドラマ9「レジデント~5人の研修医」
次々に運ばれてくる患者。一刻を争う救命の現場に、彼らは何も出来ず呆然と立ち尽くすしかない。医師としても、一人の人間としても未熟な彼らが、逆境を乗り越えて、胸を張って「自分は医者だ!」と言える日はくるのだろうか?救命救急という、失敗が即、患者の死につながる過酷な現場を舞台に、失敗が許されない研修が今、始まろうとしている。5人の若き研修医たちの成長する姿を等身大で描く、青春群像ドラマ!

10月18日 木曜よる9時スタート
【キャスト】
美山しずく(研修医)……仲 里依紗
矢沢 圭(研修医)……林 遣都
真中潤一(研修医)……増田貴久
小岩井陽菜子(研修医)……大政 絢
新城紗知(研修医)……石橋 杏奈
香澄弥生(指導医)……須藤理彩
前田一平(専修医)……荒川良々
迫田恵子(看護師長)……光浦靖子
美山勝巳(しずくの父)……寺島 進
田淵育男(指導医)……古田新太
宮島一樹(指導医)……小澤征悦
【スタッフ】
脚本……永田優子 音楽……菅野祐悟
主題歌……『Answer』flumpool(A-Sketch)
演出……高成麻畝子 吉田秋生 渋谷未来
プロデュース……北川雅一 沼田通嗣
【視聴率】
第一話 12/10/18 *8.4%「研修医は医者にあらず!失敗出来ない研修が救命救急で今夜始まる」
脚本:永田優子 / 演出:高成麻畝子、吉田秋生、渋谷未来
第二話 12/10/25 *6.2%「秘密を飲み込む患者たち」
脚本:永田優子 / 演出:高成麻畝子
#2ゲスト出演:平泉成、鈴木亮平、水崎綾女、野間口徹、植木夏十
第三話 12/11/01 *9.7%「選択する勇気!」
第3話ゲスト:小野武彦、木内みどり、宮内順子、相葉香凛、古村比呂、吉田里琴、伊藤かずえ、加門良
脚本:永田優子 / 演出:吉田秋生
第四話 12/11/08 *5.6%「告白する勇気!」
第4話ゲスト:加賀まりこ、杉咲花、若村麻由美、前田健、深沢敦
脚本:永田優子 / 演出:吉田秋生
第五話 12/11/15 *7.3%「奇跡の逆転勝利」
第5話ゲスト:津田寛治、澤口夏奈子、土師野隆之介、本田博太郎、原田夏希、藤本哉汰
脚本:永田優子 / 演出:渋谷未来
第六話 12/11/22 *4.4% 「最後の恋・最後の手術」
第6話ゲスト:宮尾俊太郎、中村久美、園岡新太郎、篠田三郎 
脚本:永田優子 / 演出:高成麻畝子
第七話 12/11/29 *5.6% 「家族だから…二人で作る明日」
第7話ゲスト:菅田将暉、平田薫、松田沙紀、黒川芽以、田島令子、内田朝陽、千葉雄大
脚本:永田優子 / 演出:
第八話 12/12/06 *5.6%「幸せになる覚悟」
脚本:永田優子 / 演出:渋谷未来
第8話ゲスト:吉田羊、古舘寛治、中村有志、高岡早紀、千葉雄大、山下容莉枝 
第九話 12/12/13 *4.9% 「決断の日」
脚本:永田優子 / 演出:吉田秋生
第9話ゲスト:高岡早紀、中村有志、高田敏江、千葉雄大、山下容莉枝
最終話 12/12/20 *8.5%「旅立ちの時私達は医者だ!」
脚本:永田優子 / 演出:高成麻畝子
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【第一話】
美山しずく(仲里依紗)は、青林大学付属病院に勤務する1年目の研修医。これまでいくつかの科での研修を終えてきたしずくは、10月から同期で同じく研修医の矢沢圭(林遣都)、真中潤一(増田貴久)、小岩井陽菜子(大政絢)、新城紗知(石橋杏奈)ら4人と共に、救命救急医療の最前線である救命センターに配属される。そこでは、研修医を医者とはみなさない宮島一樹(小澤征悦)、田淵育男(古田新太)、香澄弥生(須藤理彩)ら、腕も経験も豊富な指導医たちが待ち構えていた。
しずくは、初日からいきなり当直勤務という洗礼を受ける。そして静まりかえる夜中の医局に、救急を知らせるホットラインが鳴り響く。しずくは香澄から自殺未遂の救急常連患者・夏希(山下リオ)の処置を命じられるが、暴れる夏希に苦戦して処置出来ず、香澄に厳しく叱責される。だが、そんなしずくにさらに追い打ちをかけるように、次々と容赦なく患者が運び込まれてくる。
この先、現実は“意地”だけではやっていけないことを、しずくは改めて痛感する……。
【第二話】
救命救急に配属されて早々、めまぐるしい研修生活が始まったしずく(仲里依紗)ら5人の研修医。
早速、真中(増田貴久)は自分が当直時の外来診察で、検査を受けてもらえないままに帰宅させてしまった沢田(平泉成)という初老の男が再び急患で運び込まれてきてしまい、香澄(須藤理彩)から指示を仰がず行動したことを厳しく叱責され落ち込んでしまう。 そんな中、しずくたちはそれぞれ担当の指導医が決まり、矢沢(林遣都)と紗知(石橋杏奈)は田淵(古田新太)に、真中と陽菜子(大政絢)は香澄に、そしてしずくは「医者に向いていない!」と言い放たれた宮島(小澤征悦)から何故か指名されて指導を受けることになる。
田淵の下に就いた矢沢と紗知は、腹痛を訴えて運ばれてきた中年男性・神田(野間口徹)の診察に立ち会う。CT検査の結果、神田は腸壁に異常を生じていることが判明するが、なんとその原因は神田が磁石を飲み込んでいたことだった。田淵は磁石を取り除く手術をすることに…。一方、しずくと宮島は腹痛を訴えてやって来た若い女性患者・キヨミ(水崎綾女)を診察する。キヨミに付き添って来た恋人のケンジ(鈴木亮平)は、キヨミが食あたりでも起こしたのではと心配するが、実はキヨミは妊娠しており、腹痛はなんと陣痛だった。ケンジとキヨミの話から、しずくや宮島たちはキヨミのお腹の子がケンジの子ではないと気がつくのだが…。
【第三話】
救命救急センターでは研修医たちが指導医の田淵(古田新太)と専修医の一平(荒川良々)から、月一恒例のグループ会と称した飲み会への強制参加を命じられる。しかも、しずく(仲里依紗)は飲み会の責任者を一方的に命じられ、辟易する。 そんな矢先、自宅の階段から落ちて負傷したという老女・川上フミ(宮内順子)が救命センターに搬送される。初療室でフミの処置を行っていた宮島(小澤征悦)としずくのもとに、フミの息子である哲治(小野武彦)と、その妻の順子(木内みどり)が現れるが、二人はしずくの前で激しい言い争いを始めた上に、なんと順子は哲治に離婚すると言い出し、しずくは唖然となる。その後、院内のベンチで一人、落ち込んだ様子で佇む順子を発見したしずくは順子から最近、哲治の様子が別人の様に変わってしまったと愚痴られるが、上手く返す言葉を見出せず困惑する。
数日後、しずくは哲治に、フミの今後の対処について説明して別れるが、その後哲治が病院内の売店で警備員と揉めている姿を目撃し、哲治の様子にある疑念を抱く。 一方、紗知(石橋杏奈)はしずくや陽菜子(大政絢)、矢沢(林遣都)らと乗り合わせた院内のエレベーターで、数日前に偶然再会した幼なじみのリカ(相葉香凛)と再び遭遇するのだが…。
【第四話】
久しぶりに休日を迎えたものの、遊びに出掛けるあてもなく、趣味のキックボクシングしかすることが見当たらず時間を持て余すしずく(仲里依紗)。スパーリングを終えた帰り道のバス停で、体調を崩し倒れこむ少女・ルカ(杉咲花)と遭遇し、しずくは搬送されるルカに付き添って救命救急に出勤する。ルカは田淵(古田新太)により、若い子によくある神経調節性失神と診断されるが、知らせを受けて迎えに来た母親の薫(若村麻由美)からは「仮病を使っているのでは」と皆の前で叱責され、病院から帰って行く。薫のルカに対する厳しい態度に呆気にとられるしずくら救命の面々。 翌日、ルカは学校の朝礼中に同様の症状で倒れ、再び救命救急へ搬送されてくる。しずくは宮島(小澤征悦)とルカの診察に当たるのだが…。
一方、矢沢(林遣都)は自分に会うことを目的に、病を装って頻繁に来院している詐病患者の高村志津(加賀まりこ)への応対に辟易していた。志津の行為に我慢が出来なくなった矢沢はある日、いつもの様に自分の診察を受けに来た志津に、冷やかしで来るのは止めるようきっぱり言い放ち、志津を帰らせる。ところが、帰ったと思っていた志津が実はもう一度矢沢に会いたいと院外で立ち続け、具合を悪くして救急救命に運び込まれる。矢沢は再度志津をたしなめるが、そんな矢沢に志津は一つだけ願いを聞いて欲しいと言い、矢沢に水族館へ連れて行って欲しいと言い出す。矢沢と共に志津の申し出を聞いていた紗知(石橋杏奈)は三人で行こうと提案し、嫌がる矢沢を無理やり説き伏せる。数日後、矢沢は紗知、志津と共に水族館へ出掛ける。
【第五話】
救命救急では、何人かの目撃談によって最近院内に不審者が出没しているらしいとの噂が持ち上がる。と、そんな矢先、真中(増田貴久)と陽菜子(大政絢)が挙動不審な中年男を目撃。二人はその男を捕まえようと追跡するが、逃げ出した男は偶然通りがかったストレッチャーにぶつかり、軽傷を負うという予想外な展開で捉えられる。しかも男は、寿退職するため救命救急に挨拶回りに来ていた看護師のあおい(原田夏希)の父親・佐久間(本田博太郎)だと判明する。
ところが、佐久間は自分の浮気が原因で妻や娘のあおいとは絶縁状態のため、あおいは佐久間を突き放して病院を立ち去ってしまう。佐久間とあおいの複雑な関係を知り、戸惑うしずく(仲里依紗)たち。
 と、そんな矢先、検査で佐久間の胸部に大動脈瘤が発見され、佐久間の担当医となった宮島(小澤征悦)は今すぐ手術をしないと危険な状態だと佐久間に説明する。だが、佐久間は手術を受けるなら、どうしてもあおいの花嫁姿を見届けてからにしたいと言い出す。宮島はしずくに佐久間を説得するよう命じるのだが、佐久間の切望にしずくが逡巡している間に佐久間が姿を消してしまい、しずくは宮島から厳しく叱責される。
一方、田淵(古田新太)は、入院患者で余命3ヶ月と宣告された旧友・田村(津田寛治)が息子(土師野隆之介)の野球の試合を観戦しに行きたいという望みを叶えようと、田村の担当医を無理矢理説き伏せて、田村の外出許可を取り付ける。医師と患者いう立場だけでなく、友人として田村のために尽力する田淵の姿を見た矢沢(林遣都)は、田淵の行為を批判する。だが、そんな矢沢に田淵は特に言い返さず、逆に自分と一緒に田村の外出に同行するよう強制的に命じる。二人のやり取りを見ていた紗知(石橋杏奈)も自ら同行を希望し、翌日、田淵は矢沢と紗知を伴って田村を息子の試合に連れて行く。
【第六話】
しずく(仲里依紗)が日頃通っているキックボクシングジムを訪れた真中(増田貴久)と陽菜子(大政絢)。見学していた陽菜子は、そこでトレーナーの雄太(宮尾俊太郎)から自分の態度を小馬鹿にされ憤慨する。ところが後日、公園をランニング中に雄太と再会した陽菜子は、話しているうちに雄太と徐々に打ち解けていく。雄太に好感を抱き始めた陽菜子は、ボクシングジムに入会しようと思い立つが、その矢先に肝心の雄太がジムを辞めて、自分たちの病院に入院したと知る。院内で雄太を見つけた陽菜子は、雄太から脳幹部神経膠腫(のうかんぶしんけいこうしゅ)という重病を患っていると告白される。雄太の病状がすでに手術も不可能で、化学療法も無効な状態だと知った陽菜子は、雄太に対し恋人のように甲斐甲斐しく接するようになるが…。
同じ頃、しずくたち研修医は行きつけのバー「三月うさぎ」で専修医の一平(荒川良々)が憧れているという外科医の山村(篠田三郎)に遭遇する。一平は幼い頃に肝臓を患い、その際に山村が肝臓手術を執刀して一命を救ってくれたため、一平は山村を慕って医者になったというのだ。一平の思いがけない過去を知り感慨にふけるしずくたち。だが、肝心の一平は最近現場で度々ミスを繰り返し、香澄(須藤理彩)から厳しく叱責を受けて激しく落ち込んでいた。学会で病院を訪れていた山村は、医師としての自信を失いかけている一平を心配するが…。
【第七話】
医局のスタッフが集う飲み会で、居酒屋を訪れた救命救急の面々。しずく(仲里依紗)は、その居酒屋で従業員として働く双子の弟・皆人(千葉雄大)と遭遇してしまう。父親(寺島進)から、皆人が通っていた医大を辞めてしまったと聞いていたしずくは、皆人にそのことを問い詰めようとするのだが、皆人からは話をはぐらかされてしまい憮然となる。そんな矢先、しずくは病院から事故による急患の連絡が入ったと聞き、他の医師たちと共に病院へ戻る羽目になる。
救命センターに戻った矢沢(林遣都)と紗知(石橋杏奈)は、田淵(古田新太)の指示で腹痛を訴え外来に来ているという小児患者・大輝(君野夢真)の診察を命じられる。若い母親の亜希(平田薫)に付き添われて来ていた大輝を診察した矢沢と紗知は、大輝の腕や背中に痣があるのを発見。虐待の疑いを懸念して、田淵の指示を仰ぐ。田淵は亜希に痣の原因を問い質すが、亜希は虐待疑惑を抱かれていることに怒り出してしまう。田淵はとりあえず大輝を一晩入院させ、亜希には夫と一緒に迎えに来るよう促す。亜希は夫を伴って改めてやって来るが、なんと大輝の父親のリョウジ(菅田将暉)は、矢沢の幼馴染みだった。田淵、矢沢、紗知の三人はリョウジからも話を聞くが、虐待の確証は見出せず、リョウジたちに大輝を連れて帰らせる。
同じ頃、しずくと宮島(小澤征悦)は下腹部の腹痛を訴える新村絵里子(松田沙紀)という独身女性患者を担当する。二人が診察を開始すると、絵里子は妊娠していると言い出し、付き添っていた母親の美津子(田島令子)は娘の告白に卒倒しかける。美津子は妊娠2ヶ月と判明した絵里子に相手は誰なのか問い詰めるのだが、絵里子は頑なに答えようとしない。そんな二人のもとに絵里子の妹・汐里(黒川芽以)とその恋人の達哉(内田朝陽)が現れるが…。
【第八話】
美山家では、しずく(仲里依紗)の双子の弟で、勝手に医大を辞めた皆人(千葉雄大)が美大に入り直して絵を勉強したいと、ようやく自分の気持ちを両親に話すが、父親の勝己(寺島進)は激高。しずくは皆人と勝己の間を執り成そうとするが、勝己は聞く耳を持とうとせず、しずくは憮然となる。
救命救急では階段から転倒して後頭部を強打した中年男性患者・新井友久(古舘寛治)が搬送され、しずくは宮島(小澤征悦)と診察を担当する。検査の結果、新井の後頭部の外傷は大事には至らず、3、4日の入院で退院出来る目処となるが、新井には脊髄に悪性の腫瘍があることが判明する。宮島は、新井に付き添ってやってきた新井の妻・美帆子(吉田羊)に手術をしなければ新井の命は助からず、手術が成功しても後遺症で車椅子生活になると説明。しずくは宮島と美帆子の間に何かあると察するが、実は美帆子は宮島の別れた妻だとわかる。
【第9話】
ある日、救命センターに高熱と上肢の激しい痛みを訴える急患が搬送されて来るが、その急患はなんとしずく(仲里依紗)の双子の弟・皆人(千葉雄大)だった。しずくは痛みで半ば意識を失いかけている皆人の姿に一瞬言葉を失うが、すぐに宮島(小澤征悦)と処置に当たる。検査の結果、皆人は右腕が感染症に犯され、広範囲にわたって壊死を起こしていると判明する。しずくは宮島の執刀のもと皆人の緊急手術に立ち会うが、皆人の壊死の進行状況は酷く、しずくは宮島から右腕を切断するしか対処方法はないと言われる。しずくは美大に入り直して絵画を勉強したいと言っていた皆人の姿が脳裏をよぎり、切断の了解を求める宮島に対し返事を逡巡してしまうが…。
【最終話】
母親である久美(高岡早紀)の出現で情緒不安定になった矢沢(林遣都)は、大量のアルコールを摂取して自宅で倒れてしまう。様子を見にきた紗知(石橋杏奈)に発見された矢沢は、駆けつけた真中(増田貴久)、陽菜子(大政絢)によって真中の実家の病院へ搬送される。真中、陽菜子、紗知の三人は矢沢を助けようと必死で矢沢に救命処置を施すが…。
一方、弟・皆人(千葉雄大)から、本人の承諾を得ずに右腕の切断手術を行ったことを激しく非難され、深く落ち込んでいたしずく(仲里依紗)は、皆人との溝を修復出来ぬまま退院の日を迎える。母親の涼子に付き添われ、無言で病院を後にする皆人の姿を見守ることしか出来ないしずく。
そんな矢先、救命センターに病院の近隣にある地下鉄で、脱線衝突事故が発生したとの連絡が入る。しずくたち研修医は田淵(古田新太)の指示で、宮島(小澤征悦)と共に救命活動を行うため事故現場へ出動する。
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コメント

いいドラマなんだけど・・・
役者の皆さんの演技はすごくぐっと来るんだけど、多分演出?のせいなのか、私が違和感があるのが研修医達が廊下や患者も利用する食堂で普通に患者の事をべらべらしゃべるシーン。

そういう話をしないといけないシーンだとしても、普通に考えても医局とかロッカールームとか患者が絶対入ってこない(聞かれない)場所でするもんじゃないかな?
ドラマなんだからと言われればそれまでだし、どうでもいいのかもしれないけど、私はそこんとこが凄く気になった。

あと、救命救急の話なわりに意外と処置より人物中心な話なので、あまり救急の緊迫した空気は出てないかな。(それが狙いなのかな?)

他の医療ドラマでもそうですが、1回は大事故が起きて大勢の患者の処置に奔走するって話が結構ありますね。
なかなかいいドラマ^^
はじめあんまりいい感じがしなかったのですが、録画ですが段々面白くなってきたなと思います。
今期はこのドラマだけ観てます。

しかし、一番驚いたのは突然駐車場に突っ込んできた車からオカマさん二人が勢いよく放り出された所!
あれはびっくり!!

ストーリー自体も色んな人間模様があり好きになってきました。
楽しみです
今回も私的には 良かったです。それぞれの悩みと言うか、これから先どう考えを持って生きていこうか!!と普通に生活をしている私でも 同じ価値観を持って考えられる所がとても 分かりやすいドラマだと思いました。来週も楽しみです
好きな俳優さん方が出ているので
好転を期待して見ていましたら
徐々にすっきりしてまとまってきているみたいでよかったです

三話は頑なな心が葛藤しながら前向きに変化する様子が素直に染みてくるようでした

見続けてよかったです
第3話
凄く 心に響いた内容だった。久々に感動してちょっと自分の中の考えが 良い方に変えられそうな気がしました。良かった~
私は 面白かったぁ。主人公がこの病院での患者との接し方、自分なりの医者としての考え方がまだ何もなく 本当に最初からのスタートなんだなと思いました。私の思っていた主人公は最初から何でも出来てしまう研修医で自分の考えをきちんと持っている そんな主人公をイメージしていましたが 違っていたのでそこが これから楽しみだなと思いました。自分はお父さんみたいな医者になりたかったと 患者さんと接して 思い出しましたが 本当に今まで そんな事も忘れるくらい一生懸命勉強してここまで きたのだなと思い リアルに描かれてるなと 勝手に解釈してます。人として、 医者としての心の動きを観るのがこれから楽しみです。
やっぱり難しい
何が物足りないのか自分でもわからず見終わったあともモヤモヤ…
そして管理人さんの感想になるほど…と共感しました
まだまだなまっちょろい研修生から見た救急救命が描かれていたのか?
医者を目指す理由は二回目からでも間に合うだろうし
彼氏にフラれるとか初回は必要ないものが多い気がした
なんか残念
初回見ました
木9という枠に興味があって初回を見てみました。
感想は...どうしてもコードブルーというドラマと被ってしまうところがあったのと、展開が読めてしまったので、個人的にはイマイチでした。

題材は良いと思うし、役者さん達も悪くなかったと思います。ドラマがヒットして若い役者さん達が勢いづいてくれると嬉しいんだけどな。
確かに。。
管理人様こんにちは。
レジデント、確かに、救命ならではのスピード感と緊迫感に欠けていたかなと思います。
フジでやってた救命病棟が好きだったので、あんな感じだったらいいなと期待して観ていたんですが。。

これは演出家の人の技量でしょうが、数人いるようなんで、今後少しでも変わればいいかなと思いながら、わたしは観続けていこうかなと思います。
(キャストが好感をもった人ばかりなんで)

こういった研修医モノはたいてい似通った人物像と、ストーリー展開になってしまいますよね。
それでも、とチャレンジしたなら、もっと芯の通った主張や、独特の理論を持った主人公にするなどの工夫がほしかったなーと思いました。
(エラそうに言ってしまいましたが(^_^;)

せっかく寝る間も惜しんで頑張ってるキャストとスタッフも、こんな脚本や演出じゃ、ちょっとかわいそうかなって感じですネ(^_^;)

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