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四つ葉神社ウラ稼業 失恋保険〜告らせ屋〜城田優初主演 視聴率


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カテゴリー【金曜ロードショー】ルパン三世 日本アカデミー賞
☆Amazon Music200万曲 ☆Prime Video
★TVerドラマ
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四つ葉神社ウラ稼業~失恋保険告らせ屋~
4月7日から毎週木曜日午後11時58分放送
脚本 オリジナル 山崎淳也 真柴あずき
演出 大久保智己

なかなか実らない片思い…失恋して傷つくのは誰しも怖いもの。「失恋保険」は、もしもの失恋時に掛け金の10倍の保険金で癒してくれる、掛け捨て型の保険です。しかし、人の心は謎だらけ。
自らの恋愛に多額の現金を掛け、補償を求めたその時から、自分では思いもしなかった“ウラの顔”が現れるのです。嫉妬心に襲われ狂う人生の歯車、信じた相手の裏切りが発覚、禁断の恋愛シークレットが次々と明かされて…
「失恋保険 告らせ屋」は恋する心に潜むラブミステリーを炙り出し、加入者たちが抱える「恋愛事情」と「心の闇」を暴きます。
配役
城田 優 香月歩(ルーク) 昼は動物生態学の准教授、夜は恋愛心理テクニックを駆使して加入者の心を暴く失恋保険調査員
古田新太 戸倉英太郎(トラコ) どんな恋愛でも成就させるようにルークとマルにプレッシャーを与える
福田沙紀 丸山円 (マル) 四つ葉神社で巫女(みこ)のアルバイトをするかたわら、ルークと共に恋愛工作を実施する女子大生

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第一話 4/07 *3.7% フラれ体質の解消法
脚本 山崎淳也 演出 大久保智己
【ゲスト】谷村美月 葛山信吾ほか
第二話 4/14 *3.3% 「禁断のボーイズラブ…心のブレーキのはずし方」
脚本 真柴あずき 演出 大久保智己
【ゲスト】石黒英雄 安めぐみ
第三話 4/21 *3.9% 初恋の危険な嘘
脚本 山崎淳也 演出 千葉行利
【ゲスト】佐津川愛美 木村了
第四話 4/28 *4.1% 「略奪愛~親友の元カレに告白~」
【ゲスト】村川絵梨 田中幸太朗 岩佐真悠子ほか
第五話 5/05 *3.0% 「共生~ライバルは死んだ恋人」
【ゲスト】関めぐみ 渡部豪太
第六話 5/12 *4.1% 「加害者への片想いは、復讐の香り」
【ゲスト】杏さゆり 森カンナ
第七話 5/19 *2.4% 「宿命~血が引き裂く恋」
【ゲスト】森カンナ 原田龍二
第八話 5/26 *4.6% 「悪霊が邪魔する最後の恋」
【ゲスト】三津谷葉子 山崎裕太
第九話 6/02 *2.9% 「15歳差の恋に潜む罠」
【ゲスト】吉田羊 桐山漣
第十話 6/09 *3.9% 「余命3ヶ月の恋」
【ゲスト】瀬戸康史 西田奈津美
第11話 6/16 *3.2% 「バツイチOL最後の賭け」
【ゲスト】前田亜季 渡辺大
第12話 6/23 *4.0% 「告白相手は殺人犯」
【第12話ゲスト】南沢奈央 郭智博 上木彩矢
第13話 6/30 *3.0% 「二つの答え…最後の告白」
【第13話ゲスト】上木彩矢 山崎樹範

第一話
失恋したら掛け金の10倍の保険金で癒してくれる…「失恋保険」の噂に誘われ、OL・三崎優子(谷村美月)が辿り着いた四つ葉神社の地下室には、失恋保険元締め・トラコ(古田新太)が座っていた。加入面談で優子は、「重い」という理由でいつもフラれる恋愛遍歴を語り、現在片想いの相手にフラれたら生きていけないとトラコに打ち明ける。マジックミラー越しの隣室では失恋保険調査員・マル(福田沙紀)がルーク(城田優)へ、優子の恋愛事情をメールで報告していた。失恋保険加入の条件~指定された日時と場所にて告白すること~に同意した優子は100万円の掛け金を支払い、失恋保険に加入する。保険金をビタ一文払いたくないトラコの元、ルークとマルは優子の恋愛を成就させるべく調査を開始。しかし優子の深層心理には、自らの恋愛を邪魔する“心の闇”が隠されていた…。
感想
キャスティングは役にあっているとは思うが、内容が浅いというか分り易すぎる。幼少期の母親に愛されなかったトラウマによる依頼者の心理が丸分かり過ぎる。それ故、ラブミステリーでもなんでもなくて、単なる恋愛を成就させるためのルークたちの工作活動にしか見えないのは残念。何しろ奥深い人間の心理とかを読み解く脚本じゃないと苦しくなりそうだ。けど、二話になると案外面白くなったりするのがこの手のドラマにありがちなので、そこに期待。ミステリアスな雰囲気がある城田優にこの役をヤラせているところは、このドラマで買えるところなので、そこに期待したい。けど、木曜ミステリーシアターと看板を換えたのにこういう恋愛題材でなくてもいいとは思うけど...

第二話
掛け金1千万円を用意して、「失恋保険」加入のため四つ葉神社の地下室を訪れた松田広樹(石黒英雄)を前に、大金獲得に色めき立つトラコ(古田新太)。ところが広樹は失恋した場合、お金で補償して欲しいという。つまり恋愛が成就しない場合、保険金として1億円を支払うことになる。しかも広樹が片想いしている相手は会社の先輩男性…同性への告白だった。マル(福田沙紀)はこの恋愛成就は不可能だと反対するが、ルーク(城田優)は1千万円もの大金を掛ける広樹の深層心理に興味を示し、調査を開始する。広樹には結婚を控えた姉・久美子(安めぐみ)がいた。告白の時間と場所を指定したルークの心理作戦により、1千万円をかけた広樹の“悲しいウラの顔”が暴かれる…
第三話
失恋したら掛け金の10倍の保険金で癒してくれる…今回「失恋保険」加入のため四つ葉神社の地下室を訪れた志水千穂(佐津川愛美)は、大胆にも売れっ子俳優の長塚馨(木村了)に告白したいと打ち明ける。トラコ(古田新太)は思わず驚きの声を上げるが、馨と幼馴染みだと言う千穂を加入させる。マル(福田沙紀)が、昔のことなど馨が覚えているはずがないとトラコに抗議する中、ルーク(城田優)は100万円も掛け初恋の思い出にすがる千穂には何かが隠されていると調査に乗り出す。
馨に会うため故郷から出てきたばかりの千穂は、母親を3日前に亡くしていた。しかも、馨以外に男の影が…。ルークは千穂を深層心理の呪縛から解き放つべく、告白の時間と場所を指定する。蘇る二人の過去が、無残にも“千穂の真実”を暴いていく。果たして忘れ去られた初恋は実るのか…。
感想
今回は、分かりやすい話。けど、一緒に逃げようって、売れっ子俳優が久々会っても簡単に言うとは思えんし、あのはがきだけでそう仕向けるというのは、ルークの作戦も弱いんじゃない?いくら、三〇分くらいのドラマでも、もう少し仕掛けがあってもいいとは思うけど、そこら辺が残念かな。一見純愛ドラマのように見せかけて、馨同様に千穂も変わってしまっていたというのは、悪くなかった。結婚詐欺をした女が最後に頼ったのは初恋の淡い思いでというのは、ドラマはあるし嫌いじゃない。
第四話
失恋したら掛け金の10倍の保険金で癒してくれる…今回「失恋保険」加入のため四つ葉神社の地下室を訪れたのはOL・石田さやか(村川絵梨)。彼女は親友の元カレで会社の同僚、・川村祐真(田中幸太朗)に片想いしていた。さやかの親友・森下朋子(岩佐真悠子)は、実はさやかの気持ちを知りながら祐真を横取りした挙げ句、交際した途端に彼を捨てたのだという。調査を開始したルーク(城田優)とマル(福田沙紀)は、祐真とヨリを戻すと宣言する朋子に逆らえないさやかを目撃する。恋か友情か…思い悩むさやかに告白させる直前、ルークは複雑化する三角関係を解消する“心理トラップ”を仕掛けた。それは“友情の本性”を暴く危険な告白ミッションの幕開けだった。
第五話
失恋したら掛け金の10倍の保険金で癒してくれる…「失恋保険」加入のため四つ葉神社の地下室を訪れた編集者・水野香菜恵(関めぐみ)は、担当するベストセラー作家・藤澤和也(渡部豪太)に片想いしていた。しかし、和也の心には死んだ婚約者・里佳子(早織)が今もいて、二人で飼う約束をしていた犬をリカと名づけ、まるで里佳子の身代わりとしてかわいがっているのだという。ルーク(城田優)は和也に偽のインタビューを仕込み、マル(福田沙紀)を送り込む。里佳子との思い出を綴った和也のベストセラー「永遠の彼方」が、里佳子の死後3ヵ月に香菜恵の強い勧めで出版されていたことを知ったルークは、香菜恵に告白させるべく公園へ誘導する。ところが、そこへ現れたのは和也ではなかった。そして明かされる驚愕の事実…香菜恵を苦しめていたのは死んだ恋のライバルだけではなく、ゴーストはもう一人いた。恋をしたが故の恐ろしい深層心理が炙り出される…
感想
なんかスキっとしない話。話が強引すぎるのかな。
第六話
失恋したら掛け金の10倍の保険金で癒してくれる…「失恋保険」加入のため四つ葉神社の地下室を訪れた久住遥(杏さゆり)は、1年前にバイクスタントのイベントで事故に巻き込まれ車椅子での生活を余儀なくされていた。その彼女が片想いする相手は、なんと事故の加害者男性・柏田敏明(小林且弥)だという。調査を開始したルーク(城田優)とマル(福田沙紀)は、加害者男性に辛くあたるばかりの遥を目撃する。恋愛とは名ばかりの“復讐”なのではないか、と疑うマル。遥の抱えた“片想いの正体”にルークが気付き始めたその時、遥と敏明に絡む女性(森カンナ)が現れる。女同士の修羅場の原因となるその女性は、ルークの人生を大きく左右する人物だった…
感想
第七話
今回「失恋保険」加入のため四つ葉神社の地下室を訪れたのはルークの妹、香月優希(森カンナ)だった。彼女が思いを寄せる森修吾(原田龍二)は彼女の所属するスタントチームのリーダーであり、2週間後には渡米し拠点をアメリカに移すという。加入者が妹であるがゆえ、この件からは手を引くと決めたルーク(城田優)。2千万人に1人の血液型をもつ兄と妹は、離れ離れに生きることができない宿命を背負っていた。にも関わらず、優希はアメリカに行く意思をルークに告げる。もちろん兄が失恋保険調査員であることは知らずに。兄から自立して、生きて行きたいという妹にルークが出した条件とは、スタントで絶対にケガをしないと証明しろ、というものだった。この言葉が優希を無謀な行動に駆り立て…ルークの心の闇が炙り出されていくことになる
第八話
「失恋保険」に加入したOL・北村真理(三津谷葉子)は、交際するたびに不吉なことがおこり、 現在交際中の会社同僚・二ノ宮誠(山崎裕太)とも破局寸前。過去のどんな恋もうまくいかず、まるで悪霊にとり憑かれているようだと訴えた。 調査に出たルーク(城田優)が目撃したのは、真理にストーカーのように付きまとう警備員だった。
彼こそ真理の恋愛を邪魔する悪霊、とマル(福田沙紀)が睨んだこの警備員は真理の幼馴染みで、なんと真理の母親と密会していた。 二人の繋がりとは一体…謎が深まる中、真理の自宅から火の手が。 ルークが仕掛けたこの偽装火事作戦により、思わぬ悪霊の正体が炙り出される。驚愕の結末…果たしてルークは、真理を“呪われた恋”から救えるのか?
第九話 「15歳差の恋に潜む罠」 6月2日木曜 夜12:08 放送
失恋したら掛け金の10倍の保険金で癒してくれる…「失恋保険」加入のため四つ葉神社の地下室を訪れたリポーター・沢井樹(吉田羊)。35歳の樹はADをする20歳の高原清悟(桐山漣)に片思いしているという。15歳差の恋愛を進展させるため、ルーク(城田優)はマル(福田沙紀)に2人を吊り橋におびき寄せるよう指令を出す。意外な効果で急接近し、その夜帰り道でキスをする2人…そこへ2人のキスをじっと見ている男が現れる。清悟の父・孝明(美木良介)だった。もちろんルークが呼んだこの男と目があった樹は、怪しい笑みを瞳に映し、孝明に見せつけるように激しいキスを始めた。一体この2人の関係とは?ルークによって炙り出されていく樹の本性。しかし15歳の格差恋愛がたどり着いた先に待っていたものは、途方もない愛憎の泥沼だった。
第十話 「余命3ヶ月の恋」 6月9日木曜 夜11:58 放送
失恋したら掛け金の10倍の保険金で癒してくれる… 「失恋保険」加入のため四つ葉神社の地下室を訪れた研修医の木下翔(瀬戸康史)は掛け金300万円を用意し、余命3ヶ月の患者・小峯諒子(西田奈津美)に告白したいと打ち明けた。諒子は末期の肝不全で、助かるには肝移植するしか方法はないという。だが、半年前に両親が移植手術をするために病院に向かっていた時に事故死。諒子は自分に生きる資格がないとドナーを他の患者に譲り続けていた。
そんな諒子に翔は、自分が告白する事で生きる希望を持って欲しいと願っているというのだ。 しかし調査を開始したルーク(城田優)は、研修医としての翔に違和感を持つ。 他に条件の良い研修先があるにもかかわらず、翔は自ら志願し諒子の入院する病院に研修に来たというのだ。さらに1000万円もの借金を闇金から借りていることも発覚。 一方、諒子には両親の死で残された多額の遺産が…。翔に見え隠れするウラの顔に不安が募る中、ルークは告白場所を指定する。 死にゆく諒子への片想いに翔がかけた300万円…命につけられた値段には、悲しい人間の本性が隠れていた。
第十一話 「バツイチOL最後の賭け」6月16日木曜 夜11:58 放送

失恋したら掛け金の10倍の保険金で癒してくれる…「失恋保険」加入のため四つ葉神社の地下室を訪れたバツイチのハケンOL・川路恵里奈(前田亜季)は、派遣先の社員・古沢拓実(渡辺大)と結婚して、安定した生活を手に入れたいと思っていた。
調査を開始したルーク(城田優)は、恵里奈に実は5歳の子供がいて、数日前にその姿が消えたことを知る。
マル(福田沙紀)は、再婚のため邪魔になった子供を殺してしまったのではないか、との疑惑を恵里奈に抱き、その足取りを追う。マルには母親としての恵里奈を、どうしても許せない理由があった。
マルの抱えた過去の出来事に、トラコ(古田新太)は大きく関わっていた。一方、恵里奈は拓実を自宅に招き入れ2人きりの時間を過ごそうとしていた。その時、恵里奈にかかってくる電話。受話器の向こうからは子供の声が。思わず電話を投げ捨てる恵里奈を見て、拓実は何か秘密があるのかと不信に思う。すれ違う2人を見て、ルークは恵里奈に告白場所を指定する。誘導した先は牧場…告白しようとした恵里奈の前に現れたのは、恵里奈が隠し通そうとした秘密を握った人物だった。
第十二話 「告白相手は殺人犯」
失恋したら掛け金の10倍の保険金で癒してくれる…「失恋保険」に加入した地味なOL・木村舞子(南沢奈央)の片想いした相手は、殺人事件の容疑者・村尾圭介(郭智博)だった。舞子は自分の携帯が鳴ることなど意識することがない、孤独な毎日を送っていた。圭介は運命の人だと言う舞子。
調査を開始したルーク(城田優)は、舞子の勤務先倉庫に圭介がかくまわれていることを突き止め、警察に通報する。ところが警察がガサ入れしたところ倉庫内から圭介は逃走していた。ルークの策略だった。逃走した圭介は舞子のアパートへ。初めて一つ屋根の下で圭介と暮らす舞子は、ある決意をする。それはようやく手に入れかけている幸せを守るための、罪への入り口だった。しかし裏腹に圭介は舞子の元を去る…転落していく舞子に送られた告白メール。指定した場所にルークは、舞子を孤独から救うための特別な告白を用意していた。運命の相手と信じるからこその告白。そして、ルークにも運命の再会が待っていた。2年前別れた元カノ・君原瑠奈(上木彩矢)からの電話。ルークの心が揺れ始める…
第十三話 「二つの答え…最後の告白」6月30日木曜 夜11:58 放送

失恋したら掛け金の10倍の保険金で癒してくれる…「失恋保険」をウラ稼業とする四つ葉神社の境内で、ルーク(城田優)は別れた元恋人・君原瑠奈(上木彩矢)と再会する。ルークは2年前アフリカから帰国する際に、心を残したまま瑠奈との別れを選択していた。その瑠奈が失恋保険に加入する…地下室へと向かう瑠奈の背中を見送り、四つ葉神社をあとにするルーク。瑠奈の告白相手は、日本で動物病院を継ぐために帰国した獣医・鈴永尊(山崎樹範)だった。ルークはマル(福田沙紀)に、今回の告白工作はすべて1人でやらせてもらうと告げる。トラコ(古田新太)はルークがわざと瑠奈を失恋させるのではと懸念する。二人の本心が気になるマルは瑠奈をBARクローバーに呼び出す。逆に瑠奈からルークとの関係を問い詰められたマルは「自分は今カノ」だと口にした。すると瑠奈は「今でもルークを愛している」とマルに告げ、一人寂しく席を立った。ルークは自らの切ない気持ちを押し殺し、最愛の人の片想いを叶えるのか?それとも、自らの気持ちを叶えるために動くのか?最後の告白指定のメールが瑠奈に送られようとしていた…
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コメント

この枠期待です。
日テレ深夜ですよね?
脚本真柴あずき、劇団キャラメルボックスで成井さんと最近競作もしてる方が、初ドラマ脚本?かな。
それだけでも期待です。
ミステリーシアターって枠に今後なってくのか、今回限りなのか。
でも、面白そうな話だ。
山崎淳也さんは、フジテレビヤングシナリオ大賞取ってるかたかな。
2人の感性に触発されちゃおうかなー。なんってね。

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