★★更新日/番組★検索は「fcast」「嵐視聴率」「視聴率速報」

リバウンド 相武紗季主演 視聴率 あらすじ 感想 14%超


【AD】
カテゴリー【相武紗季】
☆Amazon Music200万曲 ☆Prime Video
★TVerドラマ
絶対彼氏 ~完全無欠の恋人ロボット~ [DVD]恋するナポリタン ~世界で一番おいしい愛され方~ スペシャル・エディション [DVD]

大失恋をきっかけに、決死のダイエットに成功した主人公・信子(相武紗季)。あこがれのファッション誌に入社し、”人生これから!”という時、出会ったのがイケメンパティシエ・太一(速水もこみち)。信子はケーキを食べると止まらない!しかも太ったら会社はクビ!果たして信子はリバウンドしてしまうのか!?
4月期水曜ドラマ「リバウンド」
出演者
大場信子 - 相武紗季 元“おデブちゃん”の雑誌編集者。
今井太一 - 速水もこみち 信子の初恋の相手に瓜二つな“スウィート王子”ことオレ様キャラのパティシエ。
三村 瞳 - 栗山千明 信子の親友。
風見研作 - 勝地涼 広告代理店勤務。
内藤有希 - 西山茉希 雑誌モデル。
神谷貴之 - 半海一晃 美容クリニック医院長。
大場智恵 - 伊藤かずえ 信子の母親。
大場睦巳 - 石塚英彦 信子の父親。
森中 蘭 - 若村麻由美 信子の上司で雑誌編集長。
スタッフ
脚本 遊川和彦
演出 南雲聖一 石尾 純

大平太プロデューサー
「リバウンド」というタイトルから、ダイエットを扱ったコメディを想像するかもしれませんが、これは”女性の生き方”を描いた人間ドラマです。昨年放送した「曲げられない女」の脚本・スタッフで、幸せになろうともがく女性の姿をリアルに描きます。


【AD】
第01話 11/04/27 14.3% やせられない女
南雲聖一
第02話 11/05/04 10.5% 言い出せない女
南雲聖一
第03話 11/05/11 12.2% 愛せない女
石尾 純
第04話 11/05/18 10.6% 決められない女
石尾 純
第05話 11/05/25 11.4% 戻れない女
南雲聖一
第06話 11/06/01 11.3% 食べられない女
日暮謙
第07話 11/06/08 *9.7% 信じられない女
石尾純
第08話 11/06/15 10.8% 「変えられない女」
南雲聖一
第09話 11/06/22 *9.8% 「捨てられない女」
石尾純
最終話 11/06/29 10.5%「あきらめない女」
南雲聖一

第一話 ショートケーキ
6歳の時、あるケーキ屋で運命的なショートケーキに出会った大場信子(相武紗季)は、その後ひたすら“食べることが生きがい”なデブ人生を歩み続け、22歳で体重は78キロ。しかし恋人・風見研作(勝地 涼)にフラレたことをきっかけに、1年で30キロ以上のダイエットに成功する。憧れのファッション誌「エデン」に就職も果たし、‶人生これから~″と 意気込んでいたのだが・・・。ある日、信子の上司・「エデン」鬼編集長の森中 蘭(若村麻由美)は信子に人気ケーキ店「アンジュ」の取材に行く事を命じる。実は信子は主治医の神谷(半海一晃)からケーキ依存症と診断され、おいしいケーキを一口でも食べると止まらなくなり、元の78キロにリバウンドしてしまうのだった。しかし蘭の命令は絶対。信子はしぶしぶ親友の瞳(栗山千明)を連れ、行列のできるケーキ屋に向かった。そこで信子は運命的な出会いをし、「アンジュ」のオーナーパティシエ・今井太一(速水もこみち)に恋をしてしまう!太一の為にケーキを食べた、信子の体は・・・・。
感想
イカン!失敗したのだ。録画をしそこなっているとは、こんなにいいドラマだったのに、かなり残念!ほとんど、相武もこみちコンビで、綴られるストーリーに、美味しいところで栗山若村に登場する感じはいいね。文句などない言う事なしのかなり良く出来ているコメディーに仕上がっている。何しろ、相武紗季がかわいすぎる!おデブちゃんでも、普通の彼女でも、究極なまでに可愛いのは、見逃せない。それに俺様で、3枚目をやってるもこみちもいい感じすぎるのだ。相武の成長は、ずーっと指摘してきたけど、もこみちもこれぞ彼にとって最強のど真ん中キャラなのもいい。このコンビは、どんどん成長してきているのが明らかに分かる作品。何しろ、面白いと感じさせてくれるのは、二人のキャラを存分に活かす遊川和彦氏の脚本によると所は大きいのだが、何しろ見ていて楽しいドラマなのだ!俺の頭の中でも、幸せの鐘がなる音がしたのは確かだ。実はいまいちと言われ続け、人の引いたレールに乗ってここまで来た男今井太一とリバウンドしてしまうまでついついケーキ食べ過ぎてしまい、アルバイトに間違われるまで変貌してしまった大場信子の2人のラブコメなストーリーがどうなるのか?気にたってしょうがない。運命の出会いをしてしまった二人が復活させたショートケーキで、アンジュは復活するのか?見ていて幸せになってしまうドラマといったカンジで、かなり期待できるドラマだ。
第二話 シュークリーム
太一(速水もこみち)のケーキ作りを手伝い、78キロにリバウンドしてしまった信子(相武紗季)。2人で作った「愛のショートケーキ」の完成で帰京するが、「デブは絶対無理」と言われ、さらに太った信子の姿を見た太一は信子だと気づかずにバイトの子と勘違いする。本当の事を言えない信子は、咄嗟に考えた偽名・佐藤チヨコとして太一の店で働く事になる。一方信子自身は仕事が忙しいと理由を付けダイエットを決意。太一と2週間後に会う事を約束する。また雑誌「エデン」の編集長・蘭(若村麻由美)からも「死ぬ気でダイエットして記事を書け」と指令を受け、信子は水とコンニャクだけ、スクワットもしてダイエットに励む。果たして信子はもう一度スリムな体を手に入れ、太一に会うことができるのか?そして、チヨコの正体はバレてしまうのか・・・?
感想
このドラマは何しろ楽しい。最後のこうなったら面白くなるかもとか思ってたが、もこみちでが太ってしまうのは、ある程度予想したとしてもインパクトがあった。基本は、信子が太ったり痩せたりするドラマと思っていただけに、やってくれるよな~とは思う。信子に鐘が鳴るシュークリームを食べさしてやろうと必死だった彼が、健気に味見にも必死になって、あんな姿になってしまうのは美談だとは思うが、そういうのも知りながらも、信子は同対応していくのかも楽しみだ。けど、若い女性の太ったのは風見ではないが、いい感じをもたらすと感じる人多いが、男性が太ったのって、厳しく当たられるのがほとんどだからな。携帯が着信したとき、今までは、王子今井太一だったが、これからは、変わっちゃうのかな。人を好きになるって、いろんなモノが関係しているとは思うが、好きな人でも外見がガラっと変わると恋も冷めることなんか、よくあることだが、そこをなり超えられるのか?なんてことにもなったりするのか?どうなるのカナ~
これほど気楽に楽しめて、笑えて、元気になれるドラマは、なかなか無いので、来週も楽しみだ。
第三話
必死の努力と食欲を抑える薬の力でリバウンドから復活し、再びやせた信子(相武紗季)は、太一(速水もこみち)に会いに行く。2人の間に障害はない!と、思いきや。今度はケーキの食べすぎで太一が太ってしまったのだ!すっかりやる気を無くして、店を閉めると言い出す太一に、「愛の重さは体重とは関係ない」と、これからもケーキ作りの手伝いをすることを約束する。感激した太一は信子を抱きしめるが、好きな人に抱きしめられたのに、ときめかない自分に困惑する信子。果たして元おデブ信子は太った太一を本当に愛せるのか?
感想
今回で二人は、はやくも結ばれてしまった。恐るべきスピードで物語は展開しているが脚本家は次の展開はちゃんと用意しているし、結ばれることがゴールじゃないし、そこから始まる二人の関係というのがある意味本番に突入したということなのかもしれない。再びやせた信子は、自らの姿と思いをごまかしながら、太った太一と付き合うことに迷う展開。そこに現れた元彼、自分が痩せたことで変わった現状とかつぶさに思い、そう素直に迷い、戸惑いながら、愛のあるべき姿をユーモラスに、複雑に表現されている。「愛の重さは体重とは関係ない」と心に言い聞かせながらもときめかない信子の心を覗きみるのは興味深い。そして彼女は、彼に言い切るのだ。その卑屈な根性が嫌いなのよ!と、その言葉に男は、スナック菓子と決別するために、女の子にプレゼントするなんて、いい流れだな。これぞドラマ!そして新しいケーキは出来上がる事によって、二人の心は、考えられないくらい近づくというのはロマンチックなのかも。次は、あの薬がもたらす副作用が焦点だが、どんなドラマを生むのか?楽しみだ。

第四話
信子(相武紗季)は、元のスリムな姿に戻った太一(速水もこみち)とめでたく結ばれた。元デブ同士、太一とはイヤな思い出も赤裸々に話せる。こんな相手に出会えるなんて……と、幸せをかみしめる信子。「もう、デブには絶対戻らない」と誓い合う二人だが、実はどちらも隠れて神谷(半海一晃)の薬を1日に何錠も飲んでいた。その薬で恐ろしい副作用が起こると、ネットで話題になっているとも知らずに―――。そのころ、信子がエデンに連載している『元デブ日記』が好評を博していた。幸せモード全開の信子に蘭(若村麻由美)は「まあアンタたちみたいなバカップルはすぐに駄目になるか」と言い切る。「そんなことない、ない!」と否定する信子だが、実際に初デートで無理に太一に合わせようとしてぐったり疲れてしまう。
感想
なにしろ、展開が早いこのドラマ。結婚してくれともとに戻った太一は言うが、信子は自分の中で迷いが生じて、仕事を続けたい気持ちが優先する展開が繰り広げ荒れている。思い込んだら、どこまでも突き進む太一と迷宮をさまよう信子。結婚をして仕事をやめてもいいのか?散々悩んだ挙句、彼女は仕事をやめてしまったが、それさえも太一の対応の変化で言い出せないところは、なんか、俺も感じたことある感覚だから、分かりやすい。迷う悩みながらも、多少後悔しちゃうし、袋小路に入り込んでいるところに現れたのが、元彼というのは分かりやすい展開だが、太一も元カノに...というのはこのドラマではアリだなと、私的には思う。何しろテンポが良く、勢いがあるので、そう思ってしまうだけかもしれないが、いろいろあっても結婚だからな。けど、あの教会のシーンでいきなり太一が彼女を思い自ら結婚をやめたところは、面白かったな。ああいうところは、劇的だった。
しあわせになろうとしてもがき苦しむ信子って、やっぱり、可愛いんだよな今回は全くリバウンドしなかった二人だが、その点では物足りなさがあるといえばそうだな。けど来週はまたも太ってしまうことだし、彼女と太一の間に入ってくる二人の元○○の参入による変化など楽しみだし、期待したい。
第五話
信子(相武紗季)は、夢のパリコレ行きを諦め、辞表を出し結婚を選んだが、思いがけず、太一(速水もこみち)に「パリに行ってこい」と言われ、エデンを辞めたと言い出せなくなってしまう。親友・瞳(栗山千明)のいる家にも帰れない信子の窮地を知った元カレの研作(勝地涼)は、信子のためにホテルを用意する。実は「太ったら別れる」という信子と太一の約束を知り、信子がリバウンドして二人が別れるよう仕向けていた。信子は太一からの電話に「パリに着いた」とウソをつき「また、いつものパターンでどんどん深みにハマッていく……」と落ち込むのだった。そのころ、太一は有希(西山茉希)から「信子はパリに行っていない」と知らされる。驚く太一だが、瞳から自分への信子の思いを聞かされ必死で新しいケーキ作りに励もうとする。
そんな中、蘭(若村麻由美)が急遽帰国することになった。パリの有名デザイナーとの独占取材を取り付け、記者会見を開くという。信子はもう一度エデンで働きたいと蘭に直訴するため、会場に向かう。すると会場ではデザイナーが、蘭に無茶な要求を突きつけていた。「パーティーに出された200個のケーキをエデンのスタッフが全部食べなければ、独占取材も考え直す」――。蘭とスタッフは無理矢理ケーキを食べ始めるが、とても食べ切れそうにない。次々と脱落者が出る中、諦めず食べ続けようとする蘭を見ていた信子は、太一との約束を忘れ、ケーキを手に取り――?!
感想
信子の成り行きに任せた嘘が産み出した元彼vs今彼的な展開に、太一元カノが微妙に絡んでくるのは悪くはないが、今回の物語自体は迷走しているのが少し残念ではある。そういう時も、こういうドラマには必要だとは思うがちとくどいかなとも思う。テレビ電話でのやりとりとかベタでいいんだけどな~。それだけかなと思える感じもしないでもない。仕事に、結婚にダイエットにと悩み続ける中、なかなか思うようにならない自分はどうしたらいいんだ!状態が長く続きすぎて、どうもドラマ的にスカっとしないんだな。けど、それ故に、太一に対してキレようにも、突っ込まれて切れられなかったというふうに、制作側も分かってやってるんだとは思う。それ故に前進するため、ケーキドカ食いで、元でぶ日記の再チャレンジが用意されているんだとは思うが、親友瞳の肩を借りて泣いたアト、大きく成長してくれたらいいな。けど、このドラマの役の中で、一番美味しい位置は、本当に瞳だな。栗山にあの役をヤラせるセンスはいいけど、元カノ有希は考えて欲しかった。もうちょっとエロを感じさせる女優がよかったかな。
第六話
再びリバウンドした信子(相武紗季)は、太一(速水もこみち)とケンカ別れしてしまった。蘭(若村麻由美)の許しを得てエデン編集部に戻れたものの、全く精気がない。蘭は信子を叱咤し、顔出しと共に『元デブ日記』連載を再開するよう命ずる。だが信子はクリニック院長の神谷(半海一晃)から、もう45㎏に戻るのは不可能だと宣告されていた……。恋愛にもダイエットにも行き詰まった信子は食欲もなく、大好きなケーキも食べられない。そんな信子に研作(勝地涼)は「太一はお前が痩せてるから好きになっただけ。俺は今のお前のままでいい」と猛アタック。女は愛する人より、自分を愛してくれる人と結婚したほうが幸せ?いっそのこと研作とヨリを戻そうか――信子の心は揺れる。一方、太一も信子と別れたショックでケーキ作りに集中できない。瞳(栗山千明)は、信子と太一を仲直りさせようとアンジュを訪れたが、反対に太一が自分の絵を褒め励ましてくれた事に驚き思わずドキドキしてしまう。そんな中、信子の母・智恵(伊藤かずえ)が家出してくる。信子は智恵から「パパに愛されるのが鬱陶しい。自分を愛してくれる人より、自分が愛した人と結婚したほうが幸せだったかも」と言われて混乱する。「幸せっていったい何?」――。
「本当の幸せを見つけたい!」と願う信子が出した驚きの答えは――?
感想
六個目のケーキは、意外な人のバースデーケーキをイメージして作られなものだった。あのバースデーケーキは、どんな女性でも王子が作ったのならヤラれてしまううんじゃないかと思える瞳のために作られたケーキだった。有希では、信子の恋敵として、弱すぎるとは思ってはいたが、瞳を持ってきたのはドラマがあるよ。あの公園のベンチで瞳が太一と話す瞬間の表情の変化は魅力的だった。あの瞬間、恋が生まれたのが見えたもんな。そんな二人のことを調理場の影に隠れながら、見てしまった信子は、親友瞳とどう接していくのか?物語の雰囲気は、初期とは違いシリアスな方向に向かっているが、このターニングポイントの設定がうまい。やはり先週くらいから、流れを変えたほうがいいとは思ったが、いいタイミングだ。両親の幸せの話をうまく絡めながら、幸せの謎を探る信子。そして、そこから出た答えは、彼に再び会いにいき、仲直りすること以外ないと確信したのに、あの親友の光景は辛かった。けど、みんな、人間だから、心はどうしようもなく止められない。離れていた両親と再開することによって「本当の幸せを見つけたい!」と瞳も模索しているんだよな~たぶん。話は変わるが、今日も信子の切れ技が炸裂!スッパと両親の訳の分からない喧嘩を仲直りに導いたが、あの手法は僕も母親によく使うんだよね。何しろ、このドラマは見逃せないよ。
第七話
瞳(栗山千明)が太一(速水もこみち)にすがって泣くのを目撃してしまった信子(相武紗季)。「ちょっと酔っ払っていただけ」という瞳に、信子は何事もなかったように振る舞い、「わかってる」と逆に気を遣ってしまう。翌日、太一にも「信じてる」と明るく答えるが、内心穏やかではない。そんな信子の疑いを感じ取った太一は、信子が研作(勝地涼)とホテルに行ったことを持ち出し、またしても言い合い寸前になる二人……。なんとかケンカを回避した信子は、お互いの持ちを確かめるために「あたしをイメージしてケーキを作って」と太一に頼む。
しかし、信子をイメージしたケーキ作りに行き詰まった太一は瞳に助けを求める。信子を気遣ってしぶしぶ店を訪ねた瞳だが、自分の絵を本気で気に入り「店のロゴデザインを書いて欲しい」とまで言ってくれる太一に、嬉しさを隠せなかった。一方、信子は再び瞳と太一が会った事を知り疑心暗鬼になってしまう…。
そんな中、蘭(若村麻由美)がモデルの有希(西山茉希)を降板させると言い出し、編集部は騒然としてしまう。またしても場を取りなそうとする信子に、蘭は「人のことを無駄にフォローする必要はない」とピシャリと言う。さらに信子と瞳の状況を聞いた蘭は、「女の友情は成立しない」と言い切り、その成り行きを『元デブ日記』に書けと命ずる。悩んだ末「やっぱり自分は太一を信じている」と思い直した信子は、太一にそう伝えようと店に行くが、そこには瞳がいた。二人のやりとりを聞くうちに信子は、瞳が太一に寄せる想いを感じ取ってしまう。瞳はこんな自分に初めて出来た親友だ。自分は友情を取るのか、恋を取るのか……?悩んだ信子はある決意をし、行動に移そうとするが――?!
感想
私は女性でないので「女の友情は成立しない」かどうかなどわかる訳もない。蘭がきっぱり言い切った女性の友情がないという言葉は、恋愛が絡んだりするとどうしても、恋愛を優先してしまうからということからだろう。けど、信子は友情を取るという決断を降したのは、彼女にとって、何者にも代え難い存在が瞳だったからだが、そこことがもっと二人の間をこじらせる原因になってしまうというのは、なんとも皮肉だが、それが人間だったりする。お互いを思いやるがゆえの最終的に感情をぶつけてしまった展開には、ドラマがあった。けど、信子ははっきり太一は自分の男よという方が、よかったんだろうな。太一に認められることで、自分の感情の中に芽生えた太一への思いを、瞳としては、信子にたたきつぶして欲しかったのかもしれないと思ったのが、反対のことをされたので、つい感情的になったのかもしれない。そんな二人がもどかしくも愛らしい。太一の思いは、あのロールケーキにすべて表現されているので、どうしようもないと瞳も分かっているんだろう。雰囲気はシリアスにも見えるが、互いの優しさが感じれる展開なので、切ない。ふたりとも喧嘩なんかしたくもないんだろうけど、互いの関係が次のステップを目指すためにも為にも必要な喧嘩なのかもしれないとか思いながら見ていた。二人の関係がどうなるのか?太一と信子の恋の行方とともに気になってきた。そして、信子は生き方を変えていくのか?”女性の生き方”という本題に、どんどん斬り込んできたようだ。けど、話はやや複雑になり過ぎかも
第八話
瞳(栗山千明)との友情を取り、太一(速水もこみち)に別れを告げた信子(相武紗季)。だがそれを知った瞳はマンションを出て行ってしまう。大切な人をいっぺんに失ってしまった信子に、瞳の最後の言葉が響いていた。「いつも周囲に気を遣って、取り繕って、一体あんたはどうしたいわけ?」――信子は「もう “全方位外交”をやめて自分を変えよう」と決心する。そして信子は太一にも研作(勝地涼)にもすっぱりと「もう付き合う気はない」と告げる。  そのころエデン編集部では、蘭(若村麻由美)がモデルの有希(西山茉希)を降ろしたことが問題になっていた。蘭は上司に呼び出され、有希のグラビアを使わないのなら辞表を出せと迫られるが、それでも自分の意志を貫き通そうとする蘭はエデンを去り、この業界から引退する事を告げる。
 いっぽう瞳は太一に「店に天使の絵を描いて欲しい」と頼まれる。太一はあと3つ新しいケーキを完成させて、新生アンジェとして店を生まれ変わらせようとしていた。信子にフラれたショックから懸命に立ち直ろうとする太一に瞳はドンドン惹かれていく。自分の気持ちを抑える事ができなくなる瞳・・・。そして、太一の力を借りて蘭をひきとめようとする信子・・・。二人はそれぞれアンジュへと向かうのだった。
感想
なにか個人的には切ない話だった。なんだろうな、彼女はしあわせになりたいんだろうけど、彼女の過去が、許さないのかもしれないな。彼女を形作ってきたモノが、全方位外交とか、毎日記念日にしたいとか、彼女が太っていたときに作られたキャラは、痩せた今でも彼女の中に残っている。そんな彼女は、しあわせということを考えたら、友人にも幸せになってほしいのが彼女の幸せなのかな。どんなに痩せようとも、がに股歩きと思いは変わらない彼女がなんか愛らしく感じた。そんな姿で悩みながらも、彼女なりの答えを出し身を引いた。高校からの友人が大切だからだが、それと同じく大切なエデン、その本にに対する思いを蘭に語るとき、そして、創刊号のエデンをもち、蘭に本を作ってほしいと懇願する彼女は、ず~とかわらない。姿が変わっても、なにも変わらないところが心地良くもあり、それ故になにも変えれないところが切なくも感じるのかな。太一の信子への思いを貫く

第九話
信子(相武紗季)の父・睦己(石塚英彦)が心筋梗塞で倒れた。手術は成功したものの、睦己はすっかり元気も食欲もなくし「トントン亭を閉める」と言い出す。信子は改めてトントン亭そして父親の大切さを感じ悩むのだった――父の言うとおり豚カツ屋を閉め、東京で編集者を続けるべきか?それともトントン亭を継ぐべきか?自分はどうしたらいいのだろう。悶々とする信子に研作は「俺が会社を辞めて、豚カツ屋を継いでもいい」とプロポーズする。一方、太一(速水もこみち)も瞳(栗山千明)に「結婚してくれ」と申し出ていた。自分を好きだと言ってくれた瞳の気持ちに応えるため、そして「瞳をしあわせにしてあげて」と去っていった信子の思いに応えることでもあった――。
 そんな中、太一は10個のケーキを早く完成させ、新生アンジュとして再出発したいと思っていたが、中々9個目のケーキを決められずにいた。ある日、蘭(若村麻由美)から睦巳が倒れたことを聞き信子に電話をする。いつもの癖でつい「9個目のケーキを何にしたらいいかと」相談してしまうが、信子には「瞳に相談した方がいいよ」と冷たく返されてしまう。信子と太一の心は益々すれ違っていくのだった。
 数日後、睦己を見舞いに太一と瞳がやってくる。二人は睦己のために協力して9個目のケーキを完成させていた。仲の良さそうな二人を見て、複雑な反面ホッとする信子。そして、信子はある決断を下すのだった――。
感想
このドラマははどうあるべきだったのか?プロデューサーはコメディーではないと初期から言ってたし、”女性の生き方”の選択をどんどん迫られてくる展開のほうが、本来の姿なんだろう。太一と結ばれて幸せになりそうだったが、いろいろもめて、そこに瞳と太一がどうにかなりそうな展開が終盤待っていた。そんな中に、研作という男性も大きくなっていったんだよな。太一の距離はどんどん遠くなり、太一はなぜか瞳にプロポーズしちゃうし、展開が少し混沌としているのだが、どうズバッと最終回は持っていくのか。なかなか信子の決断の行方は見えない。信子も研作に生き方についてズバットいっているが、かなり他人の思いに流されている感じもするが、人生最大の岐路で、彼女のなりの誰にも左右されない決断を下すのかが見所だな。何しろ、最終回を見て、感想を詳しく書きたい

最終回
実家の豚カツ屋「トントン亭」を継ぐと決めた信子(相武紗季)を追って、なんと研作(勝地涼)が会社を辞めて岐阜にやってきた。研作は改めて信子にプロポーズするが、やはり断られてしまう。しかし本当の愛に目覚めた研作はそれでもトントン亭を手伝いながら、信子の側にいる事を宣言する。  トントン亭を早く開店させようと、信子は必死にトンカツ修行に励むがいくら作っても睦己(石塚英彦)のOKがもらえない。人に食べさせるものを作るってこんなに大変なのか……信子が苦しむ中でやさしく見守ってくれる研作の存在が次第に大きくなり、信子は研作との結婚を考え始めるのだった。
 そんなとき、蘭(若村麻由美)が信子を訪ねてくる。蘭は新雑誌の創刊準備を進めており、「一緒に働かないか」と信子を誘う。断る信子に蘭はトントン亭をやりながらでいいから「今デブ日記」を書き続けろと、強引に取材の為に太一(速水もこみち)の待つアンジュに連れて行く。久しぶりに顔を合わせた太一と信子は、始めこそよそよそしかったが、いつの間にか取材であることを忘れ、二人で作り上げたケーキの話に夢中になっていく。思い出を振り返るうち、二人は改めてお互いを想う気持ちの強さを再確認するのだったが、どう考えても「トントン亭」と「アンジュ」別々の道を歩むしかない。二人にはどうする事もできず、そのまま別れてしまう。
 そして、実家に帰った信子は研作に自分の決意を伝えようとした時、運命の扉が開く・・・。
感想
みんなが幸せになる終わり方、笑顔になれる終わり方でよかった。自分が幸せであると言うことは、みんなを幸せにできることなんだよな。いろんな生き方があるけど、最終的に、みんなが笑顔になって、見ている僕も幸せな気分になった。「トントン亭」で美味しいカツを揚げられるていたのは、お父さんが幸せだから、信子も幸せにならないと、お父さんと同じ味が出せない。どうやっても、OKが出るわけなかったんだ。最後の最後に、二人で共同作業で、とんとん亭とアンジュの合体、ケーキを作っちゃうというオチは全く読めなかった。二人の味が合体することによって、幸せになるとは。厨房で、必死にふたりでケーキを作ることに幸せがあったんだな。一番気になったのは、最後に研作と瞳がどのように幸せになるかだったが、研作が自分の中の太一に負けているところを素直に認めて、信子を諦め、そして、とんとん亭を受け継ぐながれは、勢いもあったそう悪くない。研作がやけにいい顔してたしな。いい人生が送れそうだ。瞳のそんな研作が気になって、とんとん亭で幸せにトンカツを食べてたし、二人の幸せを予感させた。瞳と信子の中も、友人ならではなのおせっかいで、もとに戻ったし、暴風雨のように、色んなことが起きたけど、最後はみんながほんわか温かい幸せをつかんだかな。しかし、天使が舞い降りてきていたとは、少し強引な設定で、あの少女がお母さんとか言うわけでもないしな~けどそこを突っ込むようなドラマではないな。最後にリバウンドして、始まりとおんなじでも、表情はいつも笑う信子になっていた。笑う門には福来るということわざが浮かんでくるドラマだったな~。
関連記事
【AD】



コメント

最終回。
最終回を見終わったので、直後の感想を……。

とりあえず、太一の瞳へのプロポーズは一体何だったんだ?と改めて思いました。あれ必要だったのかな……。
まだ泣くほど信子のことが好きなのに、瞳の絵が好きって気持ちだけで瞳にプロポーズ?!そりゃあ瞳が断るのも当然ですよね~。愛が感じられない;;

それから、ラストはちょっと駆け足すぎたかな~。
愛ちゃんが天使だったっていうエピソードもどうなの。それってちょっと……なんだかなぁ。普通に、鍵っ子でおませな近所の小学生で良かったのに……。

トンカツとケーキをドッキング!は簡単に読める展開でしたね。もしかしてそうなるんじゃ……と思っていたら、まさか本当にそうなるとは。
でもこのドラマ、恋愛部分は元々ベタなストーリーで展開していたから、最終回もベタなハッピーエンドで終わってむしろ良かったと思います。ちゃんと期待を裏切ることなく太一とゴールインしたし。ラストのバカップルな二人は良かった!

それから、アンジュで太一が信子への想いを語るシーンはちょっと泣けました。でもそんなに信子のことを想っているのなら、何故瞳にプロポーズしたの?と尚更理解に苦しみましたが。

でもとりあえず、総じて面白いドラマでした。
特に信子が「ああ、そうでちゅか」ってキレるシーンと、信子の自分会議が好きでした。あれがもう見れないのかと思うと寂しい限りです……。
究極の選択は「どっちつかず」?
なんかどっちつかずだなあ。ニコイチケーキの発想自体はアリだし、実際とんかつケーキはおいしそう。でもケーキならともかく「生き方をニコイチ」するのはなんぼなんでも雑じゃない?東京店と岐阜店?あれだけ思い出の品を悩んで捨てたのに、一番大事なものをふたつとも捨てられないなんて、そんなダメダメなところまで似たもの同士でどうすんだよ。ドラマだからいいけれど、これは第三の選択でもなんでもなくて逃避、せいぜい良くて先延ばしだよ。

瞳が例によって会社をいとも簡単に辞めたり教育上よろしくないと思いますが、そんなのはもうどうでも良くなってしまった。なんとしてもご褒美がほしい。となると研作君の健気さと行動力しかないなあ。彼を褒めてあげましょう。はあ。
リバウンドは遂に来週で最終回ですね
リバウンドは遂に来週で最終回ですね。私はこれはもっと視聴率がとれてもいいドラマだと思ってたんですが、ずーっと低空飛行な感じでちょっと残念です。面白いのにな……。
ただ一つ、ずっとひっかかっていることがあるのですが、太一が瞳のことを好き、みたいな描写ってありましたっけ?というか、信子の前で太一がそういう態度を取ったことありましたっけ?
なんていうか、信子が太一に「瞳のこと一人にしないで」みたいなことを云うたびに、それは違うんじゃ……って思ってしまうんです。っていうか、言葉が悪いですが「アンタ何様?!」って感じです。
太一が瞳のことを好きだと云ったわけでもないのに、というか信子に向って好きだと云っているのに、その男に向ってそういうこと云うのってなんだか押し付けみたいな気がして……。所謂、自己満足?信子は太一のことを振ったのだから、それ以降は太一が誰と付き合おうが口出す権利はないのでは……。
で、昨日のラストでは、そう云って信子が立ち去った直後に太一が駆けだしていったから、信子を追いかけて行って改めて告白というベタだけどハッピーな展開になるのかと思ったら、まさかの瞳にプロポーズ……思わず「なんでやねん!」ってテレビに向ってつっこんでしまいました。
このドラマは最終的には太一と信子がくっつくハッピーエンドになるんだろうな、と思いながら見続けていたのですが、昨日のラストでちょっと判らなくなってしまいました。
あと、痩せるのやめた!って宣言したとはいえ、いくらなんでもリバウンドするの早すぎでは……苦笑。
「ま、それでいっか」
なにか結論を出すたびに「それでいいの?」いつまでたっても自信が持てない。
やっとテーマが見えてきました。大爆笑モードは壮大な「前ふり」だったんですね。(長かったよぉ・・)
それは誰でもおんなじさ。歳とたって別に不安が消える訳じゃないし。でもいつか「ま、それでいっか」。ありのままの自分自身を好きになれる日が来るよ。
今は信じてもがきなさい。瞳とも正対してぶつかりな。本当の親友ならきっと仲直りできる。恋敵が自分の親友であったことを感謝できる日が、かならず来ます。
リバウンドって体型のことだけじゃないんだな。これはラストにご褒美がもらえそうだ~。信子の「究極の選択」を楽しみにしているよ。
今、誰が主役だっけ?
前半のあの勢いはどこに行っちまったんだよ。もう主人公は瞳で十分だし、両親が唐突に転がり込んで来て離婚騒動する理由もない、もっと言えば毎回ケーキ作んなきゃいけない理由だってないぞ。スランプで作れない回があったっていいじゃん。愛はそれほどまでに「形」なの?だいたい副作用はどこに行ったのよ。
これなら三~四話で十分だなあ。信子がブーちゃんになった太一を見つけたのをオチにして終わらせればそれで良かった。遊川さんのオリジナル脚本ということで気合い入れて期待していました。設定も斬新なのに残念です。最後まで頑張って見ていれば、何かいいことがあるのかな。
すべて男性目線のドラマ
男性からみた、オデブやスリムへのこだわり。男性目線からみたキャリア女性像。それがコメになっていなから、ちっとも笑えない。だから、男性がみるとおもしろいのかも。

意外と深い?
軽いノリで見ていましたが、最終回のような怒涛の展開、デブが嫌なんじゃなくて卑屈な根性が嫌っていう名セリフには、ハッとしました。とても面白かったです。でもこれから先の展開が読めなくなってしまいました(笑)薬の副作用と、仕事の悩みかな?笑える部分も残しつつ、見応えのあるドラマになるのかもしれませんね。
分岐点
三度目の鐘が鳴って、ふたり揃ってスリムになった途端、準備完了とばかり一気にエッチに流れてしまうのはいかがなもんなんでしょう。
くっつくか、くっつかないか。ギリギリのところでお互いモヤモヤしながらせめぎ合う。そこが一番オイシいと思っていたんですが・・いかんせん前半が面白すぎたんだな。これからはシリアスに振っちゃうのかあ。「曲げられない女」モードより、あともう少しだけ「ホタル=プラトニックモード」で走ってほしかった。

ブーちゃんとスリム、どっちの姿をあしたの自分に重ね合わせるか。僕的には断然ブーちゃんが可愛いんですが(いいのかな)、どっちもいいよ。どっちも可愛い。だけど体はひとつ、粗末に扱っちゃいけない。「信子の選択」に幸あらんことを。ちゃんと納得できる選択をして、ちゃんと幸せになっておくれ。
相思相貫
もう理屈抜きで楽しいですねー。今期はマルモとリバウンドだな。
太一がダメダメだったのは、彼もゆくゆくはブーちゃんになる伏線だったわけか。そりゃまあ4週間も試作品食べ続ければ腹も出るけど(生活はどうしているのか?)、関取じゃあるまいしひとりで起き上がれないなんてダメすぎだろ。
僕は後半、かならず信子がキレてあのパンパン顔でふて腐れる「あーそうでちゅかぼくちゃん」がいいな。天使像に延々悪態つきまくるのもポイント高いです。

まさに似たもの同士、われ鍋にとじ蓋。
大昔の教師びんびん、龍之介とまゆみのバトルを思い出しました。何かにつけぶつかるふたり、でも周りは意に介せずニコニコ。あーこれであの二人は決まったな。
ラストにそんな「粋なエンディング」が待っているといいですね。
お似合いの二人
ケーキも重要な要素でどうしても絶対彼氏を思い出してしまいますが、楽しかったので、これからずっと見続けようと思います。
プラダを着た悪魔も連想させますね。ダイエットと新米女性記者の成長物語。二人の相性もぴったりなので気楽に見続けて、気がついたらほろっとしてしまうようなドラマだったら嬉しいです。
可愛かった
あまり期待をせずに観たのですが、ドラマのテンポの速さと
女性として深刻なダイエット問題をコメディで、それでいてチヤカス事
なく丁寧にえがかれた作品だと思います。もこみちさんの俺さま
キャラってあいますね、ガンガン俺様、勘違い男振り をだしてほしいですね。
タイプRさんの太ったサキちゃんが可愛い発言大賛成です!本当に
可愛かった、私の友人はあのサキちゃんがみたくて、来週も絶対みると
言っています。

栗山さん演じる瞳はなにか秘密がありそうですね、食べても食べても
太らないって・・・楽しみな番組ができてとにかく嬉しい!



「ホタルノヒカリ」再来の予感
頬はパンパン、アゴの見えないアイブーを不覚にも可愛いと思ってしまった。失礼、マジで可愛かった。特殊メークの力ってすごいね。
ホタルノヒカリに通じる感じで、僕は結構楽しめました。このテンションで最後まで行ってくれたら、案外人気シリーズになるかも知れない。ただ太一君のキャラがちょっと弱い。なにも二人揃ってあそこまでダメダメにしなくてもね。凄腕だけど意外な悩みを抱えている、ぐらいの方が信子は素直に憧れるし、後半でその落差に気づいた方が一層親しみがわくと思うよ。

以下脱線です。本編に全然関係ないところで笑ってしまいました。
ケーキの中に次々浮かび上がる白塗りの「半海先生の顔」。瞳と同居の「アジト」のような古アパート。極めつけは「行ってきて。行列ができてるらしいわよ」ええ~。全部NHKの「行列48時間」繋がりなのか、でもなぜ?
これでラストに信子が「えー太一のエッチィ」とか言ったら、もう完璧だ。
栗山・若村は豪華だけど・・・。勝地・伊藤・石塚て言うのが微妙。てっか同局で、石塚さん連投だ。
確かに
局が違うとはいえ本当に、相武速水てっ率高いですね。3度目なんだ。
全部本当に局違いますもんね。本当にレガッタは大敗。絶対彼氏は良かったみたいだけどっちも見てないからなー。なんとも言えない。でも、曲がらない女のスタッフでやるなら。ちょっと、興味は持てますね。良い作品になるといいですね。

コメントの投稿

非公開コメント

最新コメント
データ取得中...
Amazon

スマホ、タブレット QR
QR
月別アーカイブ
By FC2ブログ

Powered By FC2ブログ

サイドバー2下の追尾スペース
ここに追尾させたいものを記載します。