★★更新日/番組★検索は「fcast」「嵐視聴率」「視聴率速報」

ハンチョウ~神南署安積班 シリーズ4~正義の代償~佐々木蔵之介主演 視聴率


【AD】
カテゴリー【佐々木蔵之介】超高速!参勤交代
☆Amazon Music200万曲 ☆Prime Video
★TVerドラマ
ハンチョウ~神南署安積班~ シリーズ3 DVD-BOX神南署安積班 (ハルキ文庫)

公式サイト
2011年4月11日より毎週月曜よる8時放送
主人公の安積剛志が大切にしてきた「心の交流」が通じない愉快犯や模倣犯などの都市型犯罪が多発し、捜査の裏をかくハイレベルな知的容疑者が安積班を翻弄。さらに、前シリーズで安積班に立ちはだかった本庁捜査一課の高野警部(宇梶剛士)が再登場し、安積班メンバーの引き抜き工作を仕掛けるなど、チームワークが売り物の安積班を悩ませます。また、安積班メンバーを狙う見えない脅迫者が忍び寄り……!?

第一話 11/04/11 13.0%「あのチームが帰ってきた!波乱の幕開け…安積撃たれる!姿なきバス連続爆破犯を逮捕せよ」
【ゲスト】 近藤芳正 塩谷瞬 中島ひろ子
 脚本:いとう斗士八 / 演出:酒井聖博
第二話 11/04/18 12.8%「殺されたい女…99%予測不可能の真犯人」
【ゲスト】 前田亜季 肘井美佳 大下源一郎 梅沢昌代
脚本:いとう斗士八 / 演出:竹園元
第三話 11/04/25 11.4「シェルターの女…DV夫から逃げる妻たち」
 脚本:大川俊道 / 演出:村田忍 
【ゲスト】 南野陽子 小沢真珠 斎藤歩
第四話 11/05/02 10.1%「警官の勲章…勤続40年巡査が守り続けた物」
脚本:いとう斗士八 / 演出:竹村謙太郎
柄本明、真田佑馬、紫吹淳、藤江れいな
第五話 11/05/09 12.8% 「ボクが殺した…13歳の告白!その時母は…」
 脚本:岡芳郎 / 演出:村田忍
永島暎子、今野貴之、藤堂新二、白水萌生、内田春菊
第六話 11/05/16 11.0%「SOS緊急入電!通報者の命を守れ…銀行襲撃予告48時間の攻防」
脚本:大川俊道 / 演出:酒井聖博 
井上正大、敦士、Erina、伊崎右典、山根和馬
第七話 11/05/23 11.0% 「山形-東京…老母が待ち続けた神様と芋煮」
脚本:岡芳郎 / 演出:村田忍
藤村志保、合田雅吏、麿赤兒、近野莉菜(AKB48)、大島つかさ、TOMO(DA PUMP)
第八話 11/05/30 11.2% 「ニセ安積が現れた!しかも犯人まで逮捕!?」
脚本:安井国穂 / 演出:竹園元
モト冬樹、芦川よしみ、大門果林(子役)、前川紘毅、ダンプ松本、アジャ・コング
第九話 11/06/06 12.2% 「愛と青春の張り込み…桜井刑事、恋をする」
 脚本:大川俊道 / 演出:村田忍
平愛梨、内田朝陽、つまみ枝豆、みっちー
第十話 11/06/13 12.1% 「最終章前編!ついに殉職者が…凶弾に散る」
脚本:岡芳郎 / 演出:竹園元
木ノ本嶺浩、宮下直紀、川村亜紀、高川裕也、井上智之、木川淳一、チョロ松、清水良太郎、花積理生
第十一話 11/06/20 10.6%「今夜、衝撃の急展開!ついに現れた真犯人」
脚本:大川俊道 / 演出:村田忍 
津田寛治、小木茂光、本宮泰風、広澤草、大和田健介
最終話 11/06/27 13.2% 「正義の代償…すべての謎が明かされる時」
脚本:いとう斗士八、大川俊道 / 演出:酒井聖博
名高達男、津田寛治、小木茂光、本宮泰風、広澤草、弓削智久、松林慎司、大和田健介、

【AD】
第一話
 ある日、神南署の管轄で路線バスの爆発事件が発生。署内に緊急指令を知らせる警報が鳴り響き、安積(佐々木蔵之介)ら強行犯係に緊張が走る。しかも、そのバスには、スリの常習犯を追っていた須田(塚地武雅)が同乗していた。多くの犠牲者が出た中、幸いにも須田は軽傷で済んだが、一緒に行動していた同僚は死亡。須田は、同期の友人を亡くしたショックを隠せなかった…。ほどなく、この事件を受けて特別捜査本部が置かれると、陣頭指揮を執る警視庁・捜査一課の高野警部(宇梶剛士)は、国際テロリストによる犯行の可能性も含めて慎重に捜査を進めるよう、安積班ほか召集された刑事たちに指示を伝える。
第二話
神南署の管轄内にあるマンションの一室で、その部屋の住人、末松由紀(肘井美佳)が 刺殺体で発見された。マンションの住人たちに聞き込みをする安積(佐々木蔵之介)たち。 安積は、その中で住人の一人、柴田奈美(前田亜季)の態度に違和感を覚える。彼女は、8年前におきた無差別殺傷事件の被害者の一人だった。そして、末松由紀と交際していた板倉(大下源一郎)の勤めるバーの表で張り込む村雨(中村俊介)たちは、その店に入っていく奈美を目撃する
第三話
神南署管内で引ったくり事件が多発していたある日、張り込み捜査中の須田(塚地武雅)と黒木(賀集利樹)の目の前で事件が発生。犯人を取り押さえ、被害者に被害届を出してほしいと伝えるが、ふと目を離した隙に、現場から姿を消してまった。被害者の左の目元にアザがあったことから、心配してその姿を探す須田。ほどなく、その足取りを掴んだ須田の前に、被害者を保護しているという女性が現れる。その女性は、ドメスティックバイオレンス(DV)の被害者を保護するシェルターを主宰する、伊丹万里子(南野陽子)だった。万里子によると、引ったくりの被害に遭った女性は、自分のシェルターで保護しているという。
第四話
ある晩、作業着姿の若者の死体が発見された。第一発見者は、今月で定年を迎える神南署地域課の福村巡査(柄本明)だ。被害者は財布や携帯電話を所持しておらず、現場の様子から物取りの犯行だろうと安積(佐々木蔵之介)や水野(黒谷友香)ら安積班は推察する。早速、福村にそのときの様子を確認すると、現場で見たのは30歳前後の男だったと証言するが、服装や髪型は暗くてわからなかったという。 福村の証言に基づき、周辺の捜査を進める安積班だったが、不審人物の目撃談は得られなかった。あらためて、暗くて服装や髪型はわからなかったが、年齢だけは30歳前後だったという福村の証言に、違和感を覚える安積だった…。 
第五話
 午前3時のコンビニで、安積(佐々木蔵之介)が強盗事件に遭遇。機転を利かせた安積は、強盗に気づかないふりをして犯人に近づくと、あっという間に取り押さえ事件を解決する。 その翌日、安積を名指しで「明後日の午後1時に、東都銀行へ運ばれる2億円を襲撃する犯人を捕まえてほしい」と、若い男から電話が入った。詳しい犯人像を電話の人物に尋ねるが、「自分が通報したことがバレてしまう」と、それを拒んで電話を切ってしまう…。
 話の素振りからすると、電話の男はどうやら、安積がコンビニ強盗を捕まえたのを見ていたようだ。そこで、事件の起きたコンビニの防犯カメラに映っていた映像を調べると、近所のダーツバーの男性店員らしき人物が確認される
第六話
午前3時のコンビニで、安積(佐々木蔵之介)が強盗事件に遭遇。機転を利かせた安積は、強盗に気づかないふりをして犯人に近づくと、あっという間に取り押さえ事件を解決する。
 その翌日、安積を名指しで「明後日の午後1時に、東都銀行へ運ばれる2億円を襲撃する犯人を捕まえてほしい」と、若い男から電話が入った。詳しい犯人像を電話の人物に尋ねるが、「自分が通報したことがバレてしまう」と、それを拒んで電話を切ってしまう…。
 話の素振りからすると、電話の男はどうやら、安積がコンビニ強盗を捕まえたのを見ていたようだ。そこで、事件の起きたコンビニの防犯カメラに映っていた映像を調べると、近所のダーツバーの男性店員らしき人物が確認される。
第七話
 ある日、神南署管内で傷害事件が発生。ほどなく、逃走していた加害者の青年が、緊急配備に引っかかり逮捕された。一方、突き飛ばされケガをした被害者の少女(北村梨花=近野莉菜)は、病院へ運ばれたが、治療が終わると、付き添っていた警官の隙を見て姿をくらましてしまう。病院から姿をくらました少女は、係員に偽名を使っていたため、所在は不明だが、加害者の証言から“神待ち”と呼ばれる家出少女だということがわかった。そんな時、古いアパートで老女の変死体が発見された。遺体で発見されたのは、この部屋に住む本間清子(藤村志保)で、若い女性と思われる通報によるものだったが、その女性は名前を告げずに電話を切ったという。
 部屋は荒らされた形跡もなく、状況から事件性は低いと推測する安積(佐々木蔵之介)。自殺とも考えられたが遺書らしきものはなく、病気だったようで医者から処方された薬と、台所の鍋の中には山形県の名物「芋煮」が沢山詰まっていた。
第八話
ハローワークに通い詰める失業中の男、林田 (モト冬樹)。ある日彼は、強盗犯を逮捕する安積(佐々木蔵之介)たちを目撃する。以来、林田は憧れの念から、安積の名をかたり街の中の小さなトラブルを収めていく。管轄外でのニセ安積の活躍を耳にし当惑する本人。そんな中、不動産会社の社長が殺害される事件が発生した。林田は、友人の三輪(前川紘毅)から電話で犯人は自分だと告げられる。三輪の無実を信じ独自の捜査を始める林田。一方、本家の安積たちも捜査に乗り出した。はたして、事件の真相に辿り着くのは安積か、それともニセ安積か…。
第九話
神南署管内で銀行強盗事件が発生、現金8千万円が奪われた。犯人は男の2人組で、その一人は、逃走途中に脱ぎ捨てたマスクの指紋から、3年前にアルバイト先の給料約50万円を盗み、現在は執行猶予3年の判決を受けている矢吹草太(内田朝陽)31歳だと判明。 矢吹の消息は不明だったが、妹の香織に接触するかもしれないと、須田(塚地武雅)と黒木(賀集利樹)が香織に事情を聞きに向かうが、兄とは3年前から会っていないし、余計な詮索をされると迷惑だと、香織は兄との接触を強く否定する。喫茶店でアルバイトをしながら劇団に所属している香織の事情を調べると、3年前に兄が起こした事件の賠償を、当時学生だった香織がローンで弁償したとのことで、兄の存在を疎ましく思っているようだった。
第十話
ある朝、神南署管内の公園で、銃で撃たれた男の死体が発見された。個人を特定できる所持品はなかったが、その風体と身に着けている装飾品から、暴力団員だと推察する安積(佐々木蔵之介)ら、安積班のメンバー。男は背後から至近距離で撃たれており、凶器と思われる拳銃も近くの植え込みから見つかった。
 周辺の聞き込みから、昨晩の0時頃、銃声らしき音を聞いたという人が見つかる。その人によると、その音を聞いた後、公園の方から走ってくる人物を見たといい、その人物は、渋谷界隈で“タク”と呼ばれている男に間違いないという。ほどなく、“タク”という男は、渋谷を縄張りにする不良グループのリーダー的存在、柴崎卓(木ノ本嶺浩)という18歳の少年だと判明。川越に実家があるが、この2年間、帰ることもなく、笹塚のアパートで一人暮らしをしているという。
第十一話
それぞれ立場は違うが、一つの事件が解決されたことで、同じ刑事として心を通い合わせる安積(佐々木蔵之介)と高野警部(宇梶剛士)。村雨(中村俊介)と3人で、いつもの屋台でお互いの労をねぎらっていたそのとき、安積の背中に赤いレーザーの光が。「危ない!」と、それにいち早く気がついた高野が、安積と村雨に飛びかかった。その瞬間、銃声が! すぐに起き上がり、周囲を警戒する安積と村雨だが、2人をかばった高野は絶命していた…。
 その翌日、警視庁から日下部管理官(小木茂光)と滝本警部(津田寛治)らが、神南署を訪れると、安積は昨晩の状況と、3ヶ月前から送られ続けていた不審物について明かす。事件を重くみた日下部と滝本は、安積を狙った可能性が高い以上、安積を捜査から外し重要参考人として謹慎を命じる。神南署に捜査本部が設置されると、安積が関わりをもった過去の事件の関係者から調べ上げるとの捜査方針が打ち出された。安積に関する捜査は我々が適任だと、村雨ら安積班のメンバーが進言するが、私情が絡むと客観的な捜査ができないと滝本が一蹴。
 ほどなく、謹慎中の安積の無念を晴らすため、村雨をはじめ、須田(塚地武雅)、水野(黒谷友香)、黒木(賀集利樹)、桜井(山口翔悟)らは、捜査本部に悟られないよう、独自の捜査を始める。
最終話
高野警部(宇梶剛士)に続いて、安積(佐々木蔵之介)も、何者かに狙撃されてしまった。ほどなく、娘の涼子(渋谷飛鳥)が勤める病院へ運ばれ、安積の緊急手術が始まる…。一方、滝本警部(津田寛治)と日下部管理官(小木茂光)は、中原刑事(本宮泰風)を殺害したと思われる内藤(弓削智久)を、新たな容疑者と断定し、その行方を追うことに。 しかし、村雨(中村俊介)ら安積班のメンバーは、内藤に安積を殺害する理由が見当たらないことと、中原の妹の美奈子(広澤草)が自殺した理由にこそ事件の真相があると睨み、独自の捜査を展開していく。


安積剛志…佐々木蔵之介
村雨秋彦…中村俊介
須田三郎…塚地武雅
水野真帆…黒谷友香
黒木和也…賀集利樹
桜井太一郎…山口翔悟
山口友紀子…安めぐみ 安積涼子…渋谷飛鳥
速水直樹…細川茂樹 金子禄朗…田山涼成
高野雄司…宇梶剛士 石倉晴夫…唐十郎
原作:今野敏「神南署安積班」他、安積班シリーズ
脚本:いとう斗士八 大川俊道 安井国穂 岡芳郎
音楽:遠藤浩二
プロデューサー:橋本孝 遠藤正人
演出:酒井聖博 竹村謙太郎 村田忍 竹園元(MBS)
関連記事
【AD】



コメント

コメントの投稿

非公開コメント

最新コメント
データ取得中...
Amazon

スマホ、タブレット QR
QR
月別アーカイブ
By FC2ブログ

Powered By FC2ブログ

サイドバー2下の追尾スペース
ここに追尾させたいものを記載します。