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アスコーマーチ! 武井咲主演 視聴率 感想


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カテゴリー【武井咲】忠臣蔵の恋
☆Amazon Music200万曲 ☆Prime Video
★TVerドラマ
武井咲写真集 『 風の中の少女 』アスコーマーチ! 1 (マーガレットコミックス)
日曜午後11時「アスコーマーチ」で連ドラ初主演
今もっとも注目の17歳 武井咲(えみ)が連続ドラマ初主演!
憧れの女子高を不合格となり、補欠入試で県立明日香工業高校(アスコー)に入学することになった主人公・吉野直を武井さんが演じる。新入生148人中、女子はたった3人。クラスに女子は自分だけという状況にがく然とし、「みんなと自分は違う」と周囲を見下していた直だったが、徐々に友情や恋を育み、自分の居場所を見つけていく……というストーリー。
試し読み
脚本 森ハヤシ
演出 田村直己(テレビ朝日)塚本連平
プロデューサー 横地郁英(テレビ朝日)浅井千瑞(MMJ)
吉野 直 武井 咲
横山有人 松坂桃李 玉木 誠 賀来賢人
竹内和也 永山絢斗 輪島 剛 南 圭介
広瀬里美 石田卓也 村井 一 金井勇太
岸 哲郎 古川雄輝 平川光司 新井裕介
吉野富士男(直の祖父)  笹野高史
杉崎加奈子(養護教師)  白石美帆
大向 徹(直の担任)   勝村政信

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第一話 11/04/24 *7.5% 女子1人vsイケメン男子27人!!工業高校の奇跡はじまる
【脚本】 森ハヤシ【演出】 田村直己
第二話 11/05/01 *4.9% (秘)ホスト男子が工業女子についた嘘!?
【脚本】 森ハヤシ【演出】 田村直己
第三話 11/05/15 *5.4% 1人だけの女子高生27人工業男子を救う!! 涙の退学事件
【脚本】 森ハヤシ【演出】 塚本連平
第四話 11/05/29 *6.7%イケメン25人の反乱女子1人…涙の説得!! 感動の放課後
【脚本】 森ハヤシ【演出】塚本連平
第五話 11/06/05 *6.8%さよなら25人の男子女子1人…最後の日!! 涙サプライズ
【脚本】 森ハヤシ【演出】 田村直己
第六話 11/06/12 *5.9% 第1章、完結! 直が消えた…男子25人走る涙の送別会!!
【脚本】 森ハヤシ【演出】日比野朗
第七話 11/06/19 *5.5% 最終章!! リアル工場潜入…世界一の職人vsアスコー軍団
【脚本】 森ハヤシ【演出】 田村直己
第八話 11/06/26 *5.9% 最終章!! 母が帰ってきた…秘密を抱えて!? 男子25人の涙
【脚本】 森ハヤシ【演出】 塚本連平
最終話 11/07/03 *5.0% 最終回! さよなら!! 男子25人にありがとう感動の結末…
【脚本】 森ハヤシ【演出】 田村直己

第一話
第一志望のお嬢様学校の受験に失敗し、不本意ながら工業高校に入学することになってしまった吉野直(武井咲)。彼女が入学した明日香工業高校─通称・アスコーは、新入生徒148人のうち、なんと女子はたったの3人という環境! 入った1年A組に女子は自分ひとりという現実を悲観する直は、クラスメートの玉木誠(賀来賢人)らとも馴染めず、彼らを見下すような態度をとってしまう。
 口を開けばケンカばかり始める輪島豪(南圭介)や広瀬里美(石田卓也)、村井一(金井勇太)、どこか冷めた態度で他の生徒とは距離を置いている竹内和也(永山絢斗)など、まわりは強烈なキャラクターの男子ばかり…。さらに、ホストのアルバイトをしているワケありな横山有人(松坂桃李)には、学校内で突然迫られる始末! 慣れない実習授業も重なり、直は日々戸惑いながらの高校生活をスタートさせることになる。
 そんなある日、直は玉木の家のある事情を知り、よかれと思ってある行動をとる。しかしそれがきっかけで玉木を激怒させてしまい…!?
感想
男子高校生たちを見ると、どう見ても高一には見えない面々ばかりなのには驚いたが、工業高校ということである程度ヤンキーなイメージもあって、こういう配役になってるのかと考えると違和感もないかなと思いながら見た。こちらは、慣れてくるだろし、しっかりした顔立ちのイケメンをある程度用意しないといけないので、しょうがない。アスコーという工業高校の話だが、設定とかかなりステレオタイプな工業高校と設定みたいだが、起こっているドラマはベタな展開だがなかなか見ごたえがあった。直と玉木に信頼関係が生まれ、最後は席を作ってもらうなんて、こう言うの高校ドラマという感じでありがちなんだが好きだな~。なくした古びたハンダゴテに隠された思いと玉木の家族との物語もいい感じだ。今回の話を見る限り、一話一話メインとなるイケメン男子高校生とヒロインの直が絡んでいく展開なのかな。彼女が思いがけず補欠で入ってしまった工業高校、本当はお嬢様高校に行きたかったのに...と現実との葛藤で思い悩む女子高生役は、武井咲にはあっているとは思う。硬派?な工業高校の面々と彼女がどう格闘していくのか?期待できそうなドラマだなとは思うので見ていきたい。けど、この時間にヤラなくても、九時台とか、進路というものを考えている中学生とかが見やすい時間帯でもいいかなと思える内容だが、テレ朝のGTは、ミステリー枠ばかりだからしょうがない。
第二話
 どうしても男子ばかりの工業高校生活に馴染めず、他校への転入を考え始めた直(武井咲)。それを担任の大向(勝村政信)に相談すると「校長や教頭を納得させるためにある程度の成績が必要」と言われる。苦手な実習の成績もよくなければならないと知った直は、転入のことは隠したまま玉木(賀来賢人)に協力を仰ぐ。ようやく直が前向きになったと勘違いした玉木は喜んで指導役を引き受け、「お前を一流の工業女子に鍛え上げてやる!」と宣言まで…。 さっそく機械科の実習が始まり、2人1組の作業をすることに。直と組むつもりマンマンだった玉木だが、突然そこに有人(松坂桃李)が現われ、直を横取りしていってしまう。有人とのペアで一ヶ月、旋盤作業をすることになった直だったが、どうやら有人は何か事情を抱えているよう…。
 そんな中、学校の女子更衣室で桃(剛力彩芽)が有人に襲われるという事件が…!自称『桃ちゃんのお友達』な広瀬(石田卓也)や輪島(南圭介)は怒り心頭!有人を思わず殴ってしまう….
感想
このドラマは、なかなか面白い試みをしてるんだな。先生主演ドラマでは、ひとりひとりの生徒と絡んでいくドラマはあるけど、女子生徒が主演でいろんなクラスの男子生徒と絡んでいくドラマってあったのかな。仲間内だけあらあっただろうけど、あんまり記憶がない。今回は凖主演クラスのひとり横山とだが、母親が菊川怜って、ありえんだろ!と突っ込みたくもなるが、事務所関係なのでそんなの考えてもしょうがない。一度、工場でバイトしたことがあるが、まったくぱっとしない女の子でも、もてまくってたのは驚いたことがあったが、そんな状況に近いアスコーで桃はもてて、直がもてないなんてありえないのだが、ココも頭を切り替えなければ...と、いろいろ面倒ではあるが、話が面白いのだけは確か。自分の進路に悩み、新しい道を模索する直。そんな彼女は編入という手を考えるが、それがバレて障害に..けど、俺ならそれはそれで応援してやってもいいと思うけど、それじゃドラマは生まれないか。しかし、編入が目的であっても、工業女子として、額に汗するなおは可愛い。そんな中、有人とつながりを持つ中、彼の心を変える直のパワーって、何なんだろうな~とか考えると、真剣に実習に取り組む男子だったりするというのは、なんとなく納得出来るように描いているのは、いい。ある意味先生がやることをやっちゃうという直ではあるが、彼女の真摯な姿は心とらえるからいいかなとか思ってしまう。
第三話
 本格的に転入の準備を進め始めた直(武井咲)だったが、そのことをおじいちゃん(笹野高史)に知られ大ゲンカをしてしまう。勢いで家出をし、養護教師の杉崎(白石美帆)の自宅に泊めてもらった直。アスコーの生徒たちがそれぞれ自分のやりたいことを見つけている中、自分が何をしたいのかまだわかっていないことに気付く。
 ある日の放課後、直は電気科実習室でオルゴールを作っている広瀬(石田卓也)を見かける。コワモテの外見とは裏腹に、繊細な音色を奏でるオルゴールとそれに情熱を傾ける広瀬の姿に感動する直。すると広瀬はそれを桃(剛力彩芽)にプレゼントしたいのだと打ち明ける。 翌朝、桃の下駄箱にオルゴールを入れて様子を伺う二人だったが、桃の「怖い、ていうかキモい」という反応に広瀬はショックを受ける。さらに、桃と同じクラスの男子生徒たちにまで馬鹿にされた広瀬は、思わず彼らを殴って大怪我をさせてしまう。
 広瀬に下された処分は「退学」!あまりに厳しすぎる処分に驚く直。どうやらクラスの中に、ケンカの件をチクった生徒がいるようで…?直は自身の転入準備の中、広瀬の退学を阻止しようと…。
第四話
明日香工業高校の恒例行事『アスコーモーターショー』の開催が近づいてきた。クラスごとにエコカーを制作し発表するという一学期を締めくくる一大イベントのリーダーに選ばれてしまった直(武井咲)。クラスメートを見下し、溶け込もうとしない竹内(永山絢斗)をなんとか仲間に入れようとする直だったが、肝心の竹内は相変わらずの態度…。そんな竹内のことを玉木(賀来賢人)は「中学のときはあんなヤツじゃなかった」と語る。医者の家に生まれ、勉学に励むことだけを期待された竹内はいつしか他人を見下すようになってしまったらしい。どうやら同じアスコーに通っていた兄・秀樹(清水優)のことでもなにか事情を抱えているようで…?
 ある日、直は竹内が描いたエコカーのデザインを見つける。広瀬(石田卓也)や輪島(南圭介)らには有人(松坂桃李)が描いたものだと説明し、A組のエコカーデザインとして採用した直。そしてしぶしぶながらもA組生徒たちも制作にヤル気を見せ始める!
 だがデザインに関する質問をするため竹内の自宅を訪ねた直と玉木に竹内の父・正和(野村宏伸)にひどいことを言われてしまい・・・。そのあまりの物言いに思わずキレてしまった直だが・・・!
三話四話感想
三話は広瀬の話、四話は竹内の話だが、本来の学園モノなら先生がやる役回りを、すべて直が解決してしまうというのは、イマイチピンと来ないものもあるが、男子校みたいな工業高校の中で、ある意味女子は特別な存在だし、世話好きな女の子と考えれば、流れも不自然じゃない。けど、あそこまで親身になられると好きになってだろうな。広瀬なんか壊れた自分の作ったオルゴールを直してくれるんだもん。四話で、直に対する態度が変わっているのは分かりやすかった。それぞれいろんな思いを抱え、工業に通う生徒たちの中でも最も複雑な事情がありそうな竹内。彼の日頃の行動からでは、子供の頃からの思いなんか誰にも見えなかったけど、少しずつではあるがなおには見えてきてたんだよな。広瀬も竹内もチラッとでもそういう心の断片を直に見せたら、彼女は全力で応援してしまう子なんだ。そして、周りの男子、先生、富士男とサポート体制も充実の一途。特に玉木の直に対する思いは深まっているところなんか見逃せない。ああいう主人公の女子を見守る役は美味しいよ。あの車のデザインが竹内のということを対抗馬桃がばらす展開とかベタだが、そんなこんなでクラスもまとまり話も面白くなってきている。けど、この時間帯には向かないというのが少し残念。
第五話
いよいよ転入試験を10日後に控えた直(武井咲)。アスコーモーターショーに向けたエコカー製作作業も大詰めを迎えていたが、試験勉強に忙しく、リーダー業務に集中できないでいた。  ある日、直は自分の不注意から玉木(賀来賢人)を怪我させてしまう。さらに「転入試験の準備で忙しい。エコカーなんて作っても、私には意味がない」という直の言葉に竹内(永山絢斗)らは憤慨。直はリーダーを解任され、もう来なくてもいいと言われてしまう!  勉強に集中できる環境ができたものの、作業の様子が気になってしまう直。だが、クラスメートに「部外者は立ち入り禁止だから」と冷たく突き放され、自分の居場所がなくなったような気がして…?さらに、なぞの男・敏郎(原田龍二)が突然現れ、有人と母・祥子(菊川怜)にも暗い影を落とす。
 そして直の転入試験の日が近づき…!?
第6話
晴れて永鈴高校の転入試験に合格した直(武井咲)。だが、明日工を去ることに一抹の寂しさを抱えていた。アスコーモーターショーが終わったら盛大な送別会を開いてくれるという玉木(賀来賢人)たちの言葉も素直に喜べないでいるのだった。  そんな中、再び有人(松坂桃李)の父親・敏郎(原田龍二)が祥子(菊川怜)と有人の前に姿を現す! 怯える祥子はたまたま居合わせた直に連れられ、直の家へ。なりゆきで有人とともにしばらく直の家で暮らすことになる。敏郎に住所を教えてしまった責任を感じる直は有人に謝るが、当の有人はそっけない態度で…?さらにモーターショー前日、エコカーが壊れてしまうという事件が起きる!必死の修復作業をするA組生徒たちだったが、その最中に直が行方不明に…!?
感想
なんだろうな~。かなり脚本が悪い感じだけが残る。どうでもいい有人の話を話しを引きずりすぎているのもあるよな。それだけかな。
第七話
夏休みに突入した明日工生。直(武井咲)や玉木(賀来賢人)らA組の生徒たちは、一週間企業に研修に行く"インターンシップ制度"でとある工場に来ていた。直の班は玉木、広瀬(石田卓也)のほかに、竹内(永山絢斗)、輪島(南圭介)、岸(古川雄輝)、村井(金井勇太)、そして有人(松坂桃李)の8人。夏休み前から有人と微妙な関係にある直は、彼の本心が気になるところだったが…? 研修にやってきた明日工生の指導を任されたのは野口(西岡徳馬)という年配の工員。だが野口は直らに何も指導しようとせず、仕事中も競馬新聞を読んだり、直にマッサージをさせたり、とヤル気を見せない。困った直は大向先生(勝村政信)に、インターンの行き先を変えてほしいと頼みに。するとそこで大向から、野口が実は世界に通用する技術を持った人物であることを教えられる!
 相変わらず工場に言っても何もやらせてもらえない直らは、工場にあった加工途中の材料を勝手に仕上げようと…。そのことを知った野口は大激怒! 完成しかけたものをハンマーで滅茶苦茶に破壊する。そしてとうとう堪忍袋の緒が切れた輪島が野口に暴力を振るってしまう…!  実はこれには理由があった。野口の本当の姿を知った直は、自分たちのせいで工場を辞めなくてはならないかもしれない野口のために、ある作業をしようと…?
 さらに、直は有人との微妙な関係に終止符を打つべくある決心をする!
第八話
夏休みも終わり、二学期に突入した吉野直(武井咲)ら、明日工生たち。身も心も明日工に染まり、学校が居心地のいい場所となっていた直の前に、思いがけない人物が現れる! それは直を置いてシンガポールで会社を経営していた母・歩(賀来千香子)だった。帰国した歩は、以前直から届いた「明日工にいたくない」という手紙を引き合いに出し、勝手にシンガポールの高校への留学を決めてきたと報告。ようやく明日工での毎日に充実感を感じるようになっていた直は、歩のその身勝手さに呆れかえる!翌日、歩は直の学校での様子を見てみたいと、授業見学を希望。玉木(賀来賢人)や広瀬(石田卓也)らのヤンキーな姿を見たら、なおさらシンガポール行きを勧められてしまうと思った直は、クラスメートに「お願いだから今だけ真面目になって!」と頼みこむ。かくして、クラスメートの協力の下、歩の目をごまかす作戦に出た直らだったが…!?
 そんな中、授業の様子を見ていた歩は、直を巡って玉木と有人(松坂桃李)が争う姿を目撃する。それを見た歩は直に「どっちにするの?」と問いかけ…?
 歩は、娘には言えない何か秘密を隠しているようで・・・。
最終回
明日工に入学して半年。直(武井咲)やクラスメートにもさまざまな転機が訪れていた。
 一度倒産した父親のネジ工場が再生できることになり、その手伝いのために定時制高校に転校することになった玉木(賀来賢人)、引きこもりだった兄と一緒にアメリカへ留学することになった竹内(永山絢斗)、そしてもう一度俳優を目指し、オーディションを受け始めた有人(松坂桃李)も、母・祥子(菊川怜)の病気治療に専念するため、病院近くに引っ越すことを決めていた。
 みんなとバラバラになってしまうことに寂しさを感じる直は、ある日明日工の卒業生である梶原(森本レオ)から『アスコーマーチ』という行事について聞かされる。これまでに実習で作った作品や廃材を利用して作品を作る"卒業制作"のようなものだと知った直は、思い出作りのために『アスコーマーチ』をやることを提案。だが、玉木の工場にあるトラブルが起きてしまい、それがきっかけでクラスメートたちとの間に距離ができてしまう。その矢先、有人の身にもある出来事が…。
 クラスメート達との別れ、そして絆のため、直の最後の奮闘が始まる! 果たしてみんなとの『アスコーマーチ』は実現するのか? 玉木の工場、有人の夢は? そして直の恋の行方は!?
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コメント

数字は延びなかったけど、少女マンガを読ませていただいているような感じでとても面白く観させていただけました。直ちゃんに共感できるというか、直ちゃんになってみたいというか(すごいもて方だし)、春シーズンは学園ドラマが3本もあってどれも個人的にすごく好みのもので楽しく観させていただけました。
次週最終回?
やっぱり悪いのは脚本なんですかねぇ。
直とおじいちゃんの生活や、担任とのやりとりはなかなか面白いのですが、有人のエピソードがなんだか浮いてますね。
あれだけ距離が縮まったクラスメイトの中から、直が有人に惹かれる理由もいまいちわからない・・・。
直はアスコーに通い続けることになり、エコカーレースもいつのまにか終わり、果たして来週はどんな話になるのでしょうか?

毎週楽しみに見ています。
早く次が見たいです。
視聴決定
前クールの月9で好演していた武井咲ということで注目していました。
深夜枠ならではのB級感はありますが、なかなか面白かったです。
玉木役の賀来賢人がいいですね。
生徒達の中では、ルックスも演技も抜きん出てると思います。
見下していようと直くらいのルックスなら女王様になれそうなものですが・・・最近の高校生は硬派なのですね。
菊川玲の母親にはさすがにびっくりです。姉でしょうあれは。
面白い
原作も知らないし、年代的にも完全ターゲット外であろう私ですが、
別番組で魅かれた賀来賢人君見たさに軽い気持ちで見始めたところ・・・これが意外に面白くてびっくり。

まず武井咲ちゃんに驚きました。かわいいだけの子かと思ってたら演技上手ですね。見る目が変わりました。
直のお嬢様らしいおっとりした部分と、男に媚びない凛とした雰囲気のバランスが非常に良いです。
賀来くんはやはり上手い。今どきそこそこ演技のできる若手イケメン俳優なんてゴロゴロいますが、彼は際立っているというか、実力派だと思います。今後が楽しみ。

男子の中に女子一人という設定はかつての花君を彷彿とさせますが、
2回を見る限りでは内容は結構シリアスで、単なるイケメンものとは一線を画している様相。
このまま期待を裏切らず行ってほしいです。

咲ちゃんかわいい!
吉田 直役の武井咲ちゃん可愛い!!
最初、咲ちゃんが吉田 直役やるって知った時合わないと
思ったけど、意外に合っていて、すごいと思った!!
2話目も楽しみです!!
頑張れw
武井咲ちゃんのこのドラマ見てみようと思います
ぶりっこしたり媚びたりしないもともとこいうきりっとしたタイプが
大好きなので好感をもてます

私はもともと井上真央ちゃんのファンですが、彼女が好きな学園ドラマがキッズウォーだっていうのを聞いて余計、興味をもちました。

井上真央ちゃん、巷では人気あったり売れているのに
他の女優ファン(女優は関係ないけど)から
嫉妬されて落とそうと叩かれることが多かったけど、

咲ちゃん自身がちゃんと見る目をもって意見もってる子だなと共感しました、きっと咲ちゃんなら面白いドラマになると思います
ちなみに名古屋出身だっていうのもあるかな。笑

とにかく楽しみにしています



「アスコーマーチ!」の主題歌
4月スタートのテレビ朝日新ドラマ「アスコーマーチ!」(日曜夜23:00~)はね
主演の武井咲さんはとっても最高でした。
あと,主題歌は武井さんの大好きだったゆず「HAMO」(アルバム「2-ni-」より)が歌ってほしいです。
これからも,アスコー感激です。

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