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警視庁継続捜査班 木村佳乃主演 視聴率 感想2


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カテゴリー【木村佳乃】恋する母たち
☆Amazon Music200万曲 ☆Prime Video
★TVerドラマ
公式サイト
【出演者】
木村佳乃
筒井道隆、高知東生、
笛木優子、田島優成/
余貴美子
平泉成、伊原剛志
【脚本】 吉本昌弘、長坂秀佳 ほか
【演出】 猪原達三、常廣丈太、高橋伸之
【主題歌】 AI『眠れない街』(ユニバーサル シグマ)
【スタッフ】チーフプロデューサー:五十嵐文郎(テレビ朝日)
プロデューサー:船津浩一(テレビ朝日) 壁谷悌之(泉放送制作)

迷宮入りとなってしまった、凶悪未解決事件を専門に扱う専従捜査班『警視庁継続捜査班』の活躍を描く!!時を越えて展開する事件をめぐる、本格ヒューマンサスペンスドラマ!!
眠れない街木村佳乃メモリアルブック「YX(Yoshino's 10years)」


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第1話 2010/07/22 12.7% 未解決事件〜連続殺人犯の告白
金曜日の絞殺魔事件 《ゲスト》橋本じゅん
【脚本】吉本昌弘 【演出】猪原達三 
第2話 2010/07/29 12.7% 未解決殺人~盗撮
「雨の日の悪魔」事件《ゲスト》 橋爪功、矢島健一
【脚本】長坂秀佳【演出】猪原達三 
第3話 2010/08/05 12.5%  未解決殺人~容疑者の告白!!
満月の訪問者事件 《ゲスト》上野なつひ 芦屋星 本田博太郎 梶原善
【脚本】吉本昌弘 【演出】常廣丈太
第4話 2010/08/12 12.9% 未解決殺人~監禁された女刑事
【脚本】高山直也【演出】 高橋伸之  
第5話 2010/08/19 12.6%疑惑の遺体解剖!残された皮膚片の秘密
【脚本】鴨 義信【演出】猪原達三
第6話 2010/08/26 11.1%未解決殺人~復讐
【脚本】吉本昌弘 【演出】常廣丈太
西原亜希 やべきょうすけ 上杉陽一 荒木宏文
第7話 2010/09/02 13.2% 最後の未解決殺人!?失踪人の謎
【脚本】高山直也【演出】高橋伸之
加島潤 小林隆 五月晴子 金山一彦
第8話 2010/09/09 12.7 未解決殺人~狙われた女刑事!!
【脚本】吉本昌弘 【演出】猪原達三 
柴俊夫
第6話
裁判所へ向かう途中の護送車が事故を起こし、護送中の男・梅野昭典(やべきょうすけ)が逃走した。梅野は一年前に起きた中年サラリーマン通り魔事件の犯人で、自分を逮捕した岩瀬厚一郎(平泉成)を逆恨みしていた。貴志真奈美(木村佳乃)ら継続捜査班は、逃走した梅野が岩瀬に接触してくるのではないかと推測し、非番の岩瀬と連絡を取る。その頃、岩瀬は娘・彩那(西原亜希)の婚約者・塚本尚樹(荒木宏文)とその両親に会っていた。岩瀬を保護しにホテルへやってきた真奈美と矢吹慎一(筒井道隆)は、そこで古池正人(上杉陽一)が何者かに銃撃される現場に遭遇。古池は18年前に起きた未解決の殺人事件の容疑者で、新田明彦(伊原剛志)らは古池と梅野の関係について探り始める。一方、岩瀬の自宅に詰めていた真奈美と矢吹は、古池が死に際に言い残した「まくべ」が、梅野の父親の苗字と一致することを知る。真奈美は、幼い頃に父親と生き別れになった梅野が消えた父親の面影を探し続けているのではないかと考え…。
 そんな中、彩那が自宅から姿を消す。彩那を探し、勤務先の保育園に向かった真奈美らはそこで彩那を人質に立てこもる梅野と対峙し…!?
第7話
6年前、ある屋敷で資産家の老人・橋田喜久雄(加島潤)が殺され、遺体に火をつけられるという事件が起きた。現場からは橋田が保管していた現金5000万円が持ち去られており、捜査の結果、当時橋田の資産運用を担当していた桂木洋介(小林隆)が容疑者として浮上。警察はすぐさま桂木を全国に指名手配するが、6年たった今も、桂木は逃亡を続けたままだった。 そんな中、継続捜査班の水城紀子(余貴美子)宛てに手紙が届けられる。差出人は永田幸恵(五月晴子)。6年前の事件当時、橋田邸で家政婦をしていた女性だった。幸恵は末期のガンに侵され、亡くなる直前にその手紙をしたためていたのだった。手紙には事件の夜、金を盗むために橋田邸に忍び込んでいたこと、そしてそのとき橋田を殺害した犯人の姿を見ていたことが書かれていた! 桂木ではない人物が真犯人だと考えた紀子は、貴志真奈美(木村佳乃)ら継続捜査班のメンバーに再捜査を命じる。桂木の娘・冴子(佐藤仁美)を訪ねた真奈美と矢吹慎一(筒井道隆)は冴子から、当時紀子が何度も桂木が犯人ではないことを上層部に掛け合っていたことを聞く。
 さらに、岩瀬厚一郎(平泉成)と高木真人(田島優成)の調べで、事件前、桂木が若い女性に多額の現金を渡していたことも判明。ますます桂木の容疑が濃くなっていくが、真奈美だけは納得がいかず、桂木の他に捜査線上に上がっていた、橋田の甥・竹原優(金山一彦)に会いに行く。竹原と会った真奈美は、わざと竹原を怒らせようと挑発。だが真奈美の失礼な物言いにも腹を立てなかった竹原の様子に、矢吹も疑問を抱くが…?
 そんな中、看護師の三沢康代(谷川清美)が刺殺される。康代は幸恵の担当看護師で、看護師仲間に「近々大金が入る予定だ」と吹聴していたことがわかる。遺体が握っていた社章が桂木のものだと判明し、継続捜査班は康代に強請られていた桂木が彼女を殺したのではないかという見方を強める。だが、真奈美と紀子はその見解には納得ができない。やがて真奈美は6年前の事件と紀子の関係を知り…!
第8話
非番の日にある女性の墓参りに行った水城紀子(余貴美子)が何者かに狙撃された。なんとか一命は取り留めるが、紀子の非番日の予定をなぜ犯人が知っていたのか、新田明彦(伊原剛志)らは疑問に思う。すると、紀子から予定を聞いていた貴志真奈美(木村佳乃)が吉崎仁美(笛木優子)には話していたことが判明。さらに入院中の父・徳次郎(橋爪功)にも話していたことがわかり、狙撃犯は徳次郎の部屋に盗聴器を仕掛けることで紀子の予定を把握していたことも明らかになる!
 その後、徳次郎の助言で紀子が参っていた墓を調べた新田と真奈美は、その墓が加藤智美という女性のものだと知る。智美は6年前に亡くなった女子高生で、当時警察大学校の教授だった加藤善浩(柴俊夫)の娘。同じく6年前に謎の転落死を遂げたふたりの男子高生と同じ美術部員だった。当時、亡くなった男子高生の制服から智美のDNAが検出されたことで、紀子と新田は加藤の自宅を訪ね、事件当日の話を聞こうとしていた。だが、少し目を離した隙に、加藤は娘の智美をライフルで射殺してしまったのだ!! 智美が死んだことで、男子高生ふたりの死は事故死として片付けられ、加藤は娘を射殺した罪で逮捕された。
 紀子を襲撃したライフルの銃弾と、加藤が智美を射殺した銃弾が一致したことで、新田や捜査一課の宮川学(高知東生)らは加藤のもとへ。一ヶ月前に服役中の刑務所から出所したばかりの加藤は、宮川らの捜査にも不敵な笑みを浮かべるばかりだったが…?
 やがて、加藤と紀子、そして徳次郎との因縁が明らかになっていく!
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コメント

最終回なので
科捜研とセットで観ました。
1話に伏線めいたものはありましたが、そんなことはどうでもいい位の雑なストーリーでした。
最終回の見せ場はどこだったんでしょう。鏡のトリック?
そんなことよりもっとプロファイリングを見せて欲しかった。
テレ朝刑事ものは好きなものも多くて結構見てますが、今作は個人的に好きなキャストがそろっていただけに残念です。
また、1話完結ものが多いですが、刑事ものを量産するなら一つの事件を追っていくタイプの物もそろそろ観たいなあと思います。
つっこみどころ
もうストーリーに集中できないほど細かい突っ込みどころが満載で…。
今回は脚本だけでなく演出もダメでした。保育園に犯人がいるかもしれないのにサイレン鳴らしながら現場に向かうなんて。刺激してその場で人質を取られたり、発砲されたりしたらどうするんだ!と観ててあきれました。役者陣が気の毒になった回でした。

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